こんにちは(*^▽^*)

なんか最近は無気力期間なんスけどネヽ(゚◇゚ )ノ

ブログは頑張ろうかなって思っていますので更新しますよ(笑




今日はテストだけだから早く帰れる予定だたっけど

あくまで予定は予定です!(-з-)


一緒に帰る予定の子が体育祭の用意で居残りするというので

先に帰ろうと思っておじいちゃんに電話

しかし!!

そういえばお葬式で家にはおらず!!





アタシ帰れねぇじゃん!!!!

(゜д゜;)


仕方がないので

歩いて帰りました。





バスも


電車も交通機関がないからさぁーーー!!



ちなみに、


家から学校まで、車で約20分


自転車で50分


つまり、徒歩だと




























2時間以上かかったわァッ!!











足痛!!

ありえんし!!







最後はもうまめで痛すぎたから

おじいちゃんに希望をのせてかけると


つながった!!ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ




ってことで、迎えに来てもらったよ

(といっても、歩いて15分ぐらいだけど)


原付練習しょ・・・・°・(ノД`)・°・

1人で帰れるように

そして今は足の痛さから動けない

こんにちは~ヾ(@°▽°@)ノ

今日から学校が始まりました。弟どもはまだ夏休みなのに(`ε´)

アタシは朝から学校へと行ってまいりました・・・。

どーせ始業式だけだから早く終わるわー―音譜と思ってたけど先生の話がもう長いのなんのって・・・

そのせいでママさんを待たしてしまい怒れた。理不尽な!!←これは友達のせいなのに!


まぁ、それはさて置きヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ

タイトルからして意味わかんないかも知んないけど昨日の我が家の

コミュニケーション?のことです。





居間でパパさんとママさんと「ホントは怖い家庭の医学」だたっけ?あのタ○シさんが出てるヤツ見てました。(そのとき弟達は2階です。)

で、今回は水虫についてだったんですが

アタシのママさんは水虫です。(爪の)

それで、洗濯物を一緒に洗ったら水虫が移るかどうかってやつで


マ「んなもん移るかい!!」


って言ってましたが、それはそうだろとケラケラ笑ってました。

その後にどうやったら直るかってやつで

パパさんが


パ「足に塗ったらこうやって足の指を開いとけ」


って言って足の指をめいいっぱい開いてたら、弟達が降りてきました。

それでアタシもパパさんの真似してやったけど、


春「右はいくけど左は無理!!」


どーしても左が出来なかった・・・そしたら、それ見ていたママさんが真似して

その表情を見ていた誠が

誠「何て顔しとん!?」


そう言ってみたママさんの顔はかなり必死だった

この人本気だ!

まぁ出来てなかったが、しかも

パ「机の上に足乗せんなや」

全く持ってそのとーり!!どこに足乗せてんのよ?!

水虫が移る―――――――!!

そこでママさん放置プレイ

アタシはパパさんにコツ聞き中


春「どうやってやんの?」


パ「全神経を足先に集中して・・・」


春「チャクラを送るように?」


パ「チャクラの流れを感じて、足先に集中したら、ほら。」


誠「いや、チャクラってなんよ?!」


パ「チャクラチャクラヾ( ´ー`)


春「ナ○トとかサス○と同じよ」


誠「いや、意味分からんし!Σ\( ̄ー ̄;)」


さすが唯一のまとも人、まともな事言いやがる( °д°)

寿はそのときひたすら爆笑してるし


パ「だから、足先にチャクラを流すように」


そう言ってるパパさんの話を聞きながらやるが出来ないもんは出来ない


誠「俺も出来んし」


いや、お前には期待などしとらんよ(・∀・)/

そんなこんなでママさんもまたやってたけど、その姿にひたすら爆笑ですよ!!

今でも思い出したら笑える

だから今の家でのキーワードはチャクラと水虫

ママさんに昨日の事を書くよ~って言ったら

マ「水虫はあかんよ!!」

って必死の顔で言われたけど誰も貴方の知り合いいないし。。。

そしてもう一言

マ「ネタ出来てよかったね」

・・・・。

お主が言うか!!



※いちおラビアレ















「アレン、アレン・・・・」

その声に僕の沈んでいた意識は浮上する。





















「・・・・なんですかラビ」

目をあければどこか困ったように笑うラビの姿が見に入る。

意外にも近い位置にあった顔に少し驚くが、そんなこと顔に微塵も出すつもりはないのだけど

つい眉間にしわがよってしまったみたいだ。

「そろそろ任務の時間さ」

「もうそんな時間ですか・・・」

そう言えば任務まで時間があったから談話室に来ていたのだが、随分前に寝てしまっていたようだ。

「行きますか」

「あぁ、それよりアレン。」

「はい?」

「ここ、濡れてる」

泣いてたんさ?

そう問われ僕の頬にラビの手が触れ、濡れていた事に気付く

「・・・なんでしょう?」

「いや、俺に言われても・・・」

何か悲しい夢でも見たんか?

そう聞くラビに僕は否定する。

じゃぁ・・・なんでさ?

その言葉にしばらく考えて

「内緒です」

そう言って談話室の外に向かう

「ア、アレン!!待つさ!」

「ほら行きますよラビ」


泣いてなんかいない

悲しい事なんかない

ただ、少し寂しかっただけなのかもしれない

貴方には秘密です

この気持ちを言っても

貴方には分からないから

いつか離れてしまうから

内緒の気持ち

物知りのブックマンでも知らないこと

ただ貴方の事がとても

「愛しい」ということ





分けわかんない文ですんません(T▽T;)