9月頃から
浮気が増えた

4人目の相手は元ホスト
最初に会うきっかけは
ご飯を食べに行くだけだった

ご飯を食べ終わって
『どこ行きたい?』って
聞かれたから

『ホテル』

そう言ったら本気にされた

ホテル入って
シャワーを浴びてたら
相手が入って来た

思わず身体を隠したら
笑われた

『どうせ見るからいいやん?』

そう言いながら
後ろから手が伸び
胸を揉まれた

浴室の中は熱気がこもっていた

喘ぎ声もよく響く
自分の声で変に濡れた

手がだんだん下がり
指が中を掻き回す

激しく掻き回した後
すぐ指の動きは止まった

『続きはベッドでなっ』

そう言われた

ベッドに行き
相手のを舐めた
特に普通の大きさ
舐めたり吸ったりして
上下に口を動かしてた時
頭を持たれた

『ちゃんと奥までやろ?』

そう言いながら頭を押された

『んんっ』

相手のものが喉に刺さる
でも抜けない
力が強すぎる
頭を押しながら
相手は腰を動かして来た

(無理…苦しいっ)

力を振り絞り
口から外した

『いぢめ過ぎたなあ
 悪い悪い』

そう言いながら
押し倒された

脚を開かれた
指で掻き回された
不覚にもさっきの行為で濡れていた

相手は指を抜き
自分のものを入れた

脚を上に上げられ
より奥に入る
声を抑えようと
口を手で押さえた

それを見て相手は微笑み
より激しく突いて来た

抑えきれず声がもれる
奥を激しく突かれ
より濡れて来た

ベッドが濡れるぐらいに



ちなみに最後は
中に体液たっぷりハート
3人目の経験者は
遠距離の彼氏
高2の夏休み
愛知まで来てくれた

4泊5日して行った

まず初めて会って
例のカラオケ屋で

何故か入らなかった
無理しなくていい言われて
その時は辞めた

家帰って来て
一晩中抱き合った

あえてクーラーは付けなかった
お互いの熱を感じたかったから

服を脱がされ
脚を広げられ
舐め回される

身体がビクッと反応する姿を見て
彼は可愛いと言ってた

『我慢出来ない…』

そう言って彼の服を脱がし
彼のものを舐めた
おっきいくて
何より舐め易さが好きだった
すでに勃起していてから
わざと聞いてみた

『なんで息子さん起きてるのお?』

そう言いながら舐めた
上下に動かし
手でもしごいた

少しして彼に押し倒された

『ぢゃあなんでこんなに濡れてるの?』

急に手が下に行き
触りながらそう言われ
恥ずかしくなった

脚に力を入れても
簡単に開かれた

『入れるよ?』

答えを待たず彼は素早く入れ
最初から激しく動いた

部屋に声が響く
カラオケのときは入らなかったのに
今はすんなり受け入れた自分のものに
また恥ずかしくなった

何回も何回もお互いを求め合った

ゴムなんか必要ない
外になんか出さない

彼の体液を
何回も子宮に出してもらった