先日11日は、家の娘にゃん・・あずきの命日でした。


昨年の2月に肺の腫瘍が見つかり

病院の先生には

「いつ何があってもと覚悟して」と言われましたが

12月まで本当に頑張って生きてくれました。


手術も治療もできないと言われて

かなり落ち込みましたが・・・


師匠に相談したり、アニマルレイキをしたり


撫でながら泣いたり・・・


あずきに良く「なんで泣いてるん?」

っと言う顔されたりしてましたショボーン


咳が出て苦しかった時など、アニマルレイキができたこと

レイキを知って学んで、本当に良かったと思います。


アニマルレイキや、お姉にゃん、超過保護父

と共にあずきを最後まで看取ることができました。


たまに寂しくなって・・・泣いてしまう事もありますが

「また~お母さんないてるし~」と

超過保護父とお姉にゃんに言われてます(笑)笑い泣き


娘あずきにゃん、家の子になってくれてありがとうね

また会えるのを楽しみに、母ちゃんは待ってるよ~おねがい