カミングアウトをする事には誰しもが悩む事……。

家族(家系)・友達・職場etc..

どこ迄の人間関係にカミングアウトをするのか!?でも悩むし……

 

家族・友達はハードルが低いけど……

職場は色々と問題があるからなかなかカミングアウトできないですよね。

自分は色々な仕事してきてるんやけど……

仕事によってしてる場合として無い場合があります!w

カミングアウトをしてその結果……

 

家族(家系)

一親等までカミングアウトしてます。

家はシングルマザーで育ったんだけど……

家族の反応は……

自分の人生なんやし他人に迷惑さえかけなければいいんやないかなw

と言われたw

 

友達

毛嫌いされて離れていった人もいたけど……

理解をしてくれた人もいた。

LGBTに少しは寛容になってきたとは言えやっぱ個人差はあるもんです。

世の中から差別が無くならないのと同じですね……。

来る者拒まず去るもの追わず

の気持ちで自分自身も気にしないようにしてるのが一番(≧∇≦)

離れる人をわざわざ説得する事も無いしw

理解をしてくれる人が居てくれたらそれでOK👌🏻なんですw

 

職場

理解をしてもらえる(仕事に支障がない)と判断した時しかしてないので普通に仕事も出来てました(´∀`*)

 

カミングアウトの結果は人それぞれ違うし《するかしないか》はその人自身が決断する事です!

自分の置かれた環境・状況や如何なる結果であってもそれを受け入れられる自分の心(気持ち)がしっかりと持てている!などをちゃんと考えて行動するのが一番だと思います!!

大阪市内在住。

男の子しか愛せません。

タチよりのウケ。

Face⇒自信ありません。

楽しいこと大好き。

好きな人とはずっと一緒にいたい。

こう見えて一途です。

ゲーム好き。

映画(洋画中心)好き。

強がり屋さんだけど...実は寂しがり屋だったりする。

イチャイチャまったり(๑♡ᴗ♡๑)するのが案外すき。(街中でもできるよん!)

とにかく……  オープンな性格なのかな(。・_・?)ハテ?

とまぁ、簡単に言うとこんな感じの奴なんですが良ければ仲良くして下さい。

 

おわかりだと思うが...

snowは盛モリ!?画像なので悪しからずぅ~ꉂꉂ(ˊᗜˋ*)ʬʬ

みんなはカミングアウトはしてますか!?

自分がカミングアウトしたのは二十歳の時です。

何故カミングアウトをする気になったのか!?

カミングアウトするキッカケや...  しなくてはいけない状況になるのは人様々な理由があるはず。

したくはなかったが...バレてしまった!

自分からバラした! 

の大きく分けて2タイプ有るけど。

自分がカミングアウトしたのは……

二十歳になった時点

《あっ!結婚をする事は無いな。》

確信がもてたからですね。

この先『結婚は何時するの!?』とか言われ続けるのが嫌だと思ったので成人式を境にカミングアウトしたんだ。

何時までも親に期待(孫の顔を見せる)を持たせるのは何か違うと思ってたから。

ありのままの自分で自由に生きて行きたかったのが一番の大きな理由!

何かに縛られて生きていくのんて息が詰まるからね(´^∀^`)

初恋は……  13歳(中学二年)の時( ⸝⸝⸝•_•⸝⸝⸝ )♡︎♡︎

仲の良かったグループの男の子。

ノン気ではあったけど……  少しだけ自分の想い(夢)は叶ってた気がするな。

 

中・高の時はいわゆるヤンチャな男の子だった。

平日とか関係なく友達の家に泊まりに行ってたりして(´^∀^`)

勿論、初恋の男の子《Jくんの家にもね( ⸝⸝⸝•_•⸝⸝⸝ )♡︎♡︎

一緒の布団に寝てたなぁー( ⸝⸝⸝•_•⸝⸝⸝ )♡︎♡︎幸福やったなぁールン⋆⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝ルン

 

それになんと!!

Jくんは『〇〇にだけやで!』と言って……

Kiss(フレンチキス)してくれたりしててん( ⸝⸝⸝•_•⸝⸝⸝ )♡︎♡︎

寝る前・朝起きた時は必ず( ⸝⸝⸝•_•⸝⸝⸝ )♡︎♡︎

 

そん時はそれだけでも満足で幸福やった(///∇///)ゞ

無理にそれ以上の事は望む事はしなかった。

いま以上の事を望む事によって現時点の幸福が壊れるのが嫌やったから!!

でも……  我慢出来ずに寝てる時に触った事有るけど……(何回か)。

1度も何も言われなかったなぁ!!

たぶん……  気づいていたと思うんやけど……!!

いつも何事でも『〇〇だけやからな!』と言って優しかった(∀`*ゞ)テヘッ!

そんな仲は高校進学する時期(中学卒業)まで続いてた。

中三の頃にはJくんにも彼女がいたけど……

相変わらず自分には優しくしてくれてたから( ⸝⸝⸝¯ ¯⸝⸝⸝ )♡

 

今思えば……

《もっと色々やっておけば良かったなぁ!!》

と思うけど……。

その頃はそれだけで満足で超幸福やったんだなぁ(∀`*ゞ)テヘッ!

純情だよねぇー(´^∀^`)

 

 

忙しくて暫く更新できてませんでしたが、投稿の再開を始めていきます。

 

どんな風に書いていくのか構想を練って決めました。

まず、主軸となるタイトルをひとつ決めその事について書いていきます。

 

ゲイとして産まれた事

 

自分は同性愛者なんだと気づいたのは...

中学二年(13歳)の時。

 

自分の記憶的には幼稚園児だった頃には男の子同士で触りっこなんかをして遊んでた記憶があります。

ハッキリとした記憶があるのは小学4年頃から。

この頃には自分が男の子同士で何をしてるのか?と言う事に理解をしていて男の子に接していた。

行為(行動)に関しては理解をしていたが、自分が同性愛者としての自覚・覚悟があっての行為ではなかったと思う。

自覚や覚悟などゲイとしての自分を自分自身で受け入れる様になったのが、中学二年(13歳)の時です。

 

自分をゲイとして受け入れる時は『ああ……  そうなんだ。』ぐらいで素直に受け入れる事ができた。

だけどまだ、周りに公表する程の覚悟は無かったですね。

公表できるほど心は強くなかったけど...

しかしゲイとしての自分を悲観した事はなかった。

自分は自分、他人は他人。

自分が自分を愛せないと、他人から愛される事はない。

と思っていたから。

 

だからゲイとして産まれた事を後悔したことはないです。