次の五つの事柄が同時に起こりました。

同時ですよ

さて処理していく 順番は?

1 お客様が来た(ピンポ~ン

2 赤ちゃんが泣き出した

3 風呂の水が溢れそう

4 トイレにいきたくなった

5 電話が鳴り出した

さぁ どうぞ ^^ 答えは↓























 あなたが異性に対して

【求めて】いる順番になります


1 お客様→容姿

2 赤ちゃん→愛情

3 風呂→お金

4 トイレ→SEX

5 電話→会話


どうです?

当たってるかなぁ

ある日、大変なお金持ちが、息子を連れて田舎へ行きました。
息子に、世の中の人々が実際にどれほど貧しいのかを見せようと思ったのです。
 そしてその父親と息子は、田舎の大変に貧しい農家で数日を過ごしました。

 田舎での滞在を終えて帰る道中、父親は息子に「どうだ?」と尋ねました。
「とってもよかったよ、お父さん」

「どんなに貧しいか、わかったかい?」と父親が聞きました。
「そうだね。よくわかったよ」と息子は答えました。

「おまえはこの旅で何がわかったんだい?」

 息子はこう答えました。

「僕たちの家には犬が1匹しかいないけど、あの農家には4匹いたよ」

「僕たちの家には、庭の真ん中までのプールがあるけど、あの人たちのところには、どこまでも続く川があるんだね」

「僕たちは輸入したランタンを庭に下げているけど、あの人たちのところには夜、満天の星空があるんだね」

「僕たちは、小さな地面に住んでるけど、あの人たちの住んでいるところは、見えないぐらい遠くまで広がっているんだね」

「僕たちには、僕たちに奉仕する召使いがいるけど、あの人たちは、他の人たちに奉仕しているんだね」

「僕たちは自分たちの食べ物を買うけど、あの人たちは自分たちの食べ物を育てているんだね」

「僕たちの家の周りには、僕たちを守るための壁があるけど、あの人たちには守ってくれる友だちがいるんだね」

 息子の返事に、父親は言葉を失いました。

 そして、息子はこう言いました。

「お父さん、僕たちがどんなに貧しいかを見せてくれてありがとう」

物質的な価値観にとらわれた父親が気づいたことは、まったく新しいことではありません。
ただ「忘れていた」ことだったのです。

あなたの感情と言葉はつながってる??

   
   好きな人に「好き」とも言えないなんて、

   
   うれしい時に「うれしい」とも言えないなんて、

   
   さみしい時に「さみしい」とも言えないなんて、

   
   なんか悲しいよね。

   
   心の中にある感情は

   
   他の人には、なかなか伝わらない。

   
   けど、その感情を《言葉》にして外に出すことで、

   
   自分の喜怒哀楽を、相手に伝えることができる。

   
   親しい仲には言葉は要らない。なんて、嘘。

   
   親しい仲こそ、お互いの心を分かり合うために、

   
   お互いの感情を共有し、同じ瞬間を刻むために、

   
   言葉を使って、自分を伝え合うことが大切やと思う!!

   

   心の中の感情を言葉にして話せる人こそが


   本当に親しい人なのかな?



      
       最近、そんな気がする。
                

  ただの独り言^^  同じ思いの人が一人でも居たら(^ ^)ウ(^。^)レ(*^o^)シ(^O^)イ