ぐちゃぐちゃな状態が好みだ
静かに集中していられる時間なんて、1日でほぼないに等しい
何かしている時も何かしらの音がほしいし
人の目がある中で集中しようとわざと頑張る自分も好きだ
いつも、一瞬の間を使って動いてる
雨が降るかもしれない、と思ってたけど若干の晴れ間を縫って洗濯をほとんど終わらせられたり
急に今だ!と思って動いてみたら
現地で行動に移せずまさかの怖さがきて、たじろいで、
でもそれがあって次の行動に出ようと新たなチャレンジを思いついたり
そういうことを繰り返す
君の言葉のせいで動くことにする
君の行動にムカついて次を思いつく
私はずっと怒ってるし許さないと思う
あんまり軽く思わないほうがいいよ
私の生きていく上でのルール
嫌を見つけて、嫌を使って行動に移す。
自分がそのとき思う、自分の中の最大限の絶対嫌、嫌い、って感情を
とにかく大事に扱う
その反対の"これがいい!"を見つけ出す
つくづく思ってしまう、
毎日ここの景色と空気に惚れ惚れしてしまう
モヤがかる山の景色にのまれていたいと願う
ここをいっぱいいっぱいに感じ取って
それでもまだ足りなくて
それがまた切なくて
ここに居たいからと、その理由を自分で作りたくて頑張ってみたくなる
年一くらいの頻度で
PA時代の社長から何かしら連絡が入る
後輩の送別会だと、飲みの誘いで
行けなくないけど、行くわけないじゃん私が。
私はもう都心にいないから、と初めて場所を知らせる
知らせるつもりはなかったのにな
たまーに思い出して連絡があることは有り難いことだなと思う
多分、
あの怒涛の日常の
若さを中心にしたどうしようもない感情の渦にいた私たちの
貴重な時間を共にした同志としての、何かなんだろう
男子的な
単細胞的な思考行動と、変な仲間意識には
嫌気が差すのと救われるのは
いつも半々だ
どうしようもないな
