奇跡が起こっていることは充分わかっている

 

ここまででもう充分すぎるくらいに幸せなことも知っている

 

 

求めているものは"もっと"じゃなくて、

長い目で見た、未来に向けて

"広く、深く、長く"かもしれない。

絶対に視野を狭くしていたらいけない、そんな警告が鳴っている

 

 

今、どうしていくべきかを探っている。

 

だからこそ、今を全力で伝える

その努力だけは怠らないようにと誓って

 

伝えられる時に精一杯伝えておかないと。

勿体ぶってみる、なんてアホみたいなことはしたくはない。

正直に、堂々と。がカギになる。

 

ほんの少し前までは一切自分にはできなかったことが

一気にできるようになったものの

 

反対部分の私は、また沼にハマりそうでまた独りで苦しんでいる

苦しんでいるふりなのかなんなのか。。

きついのは確かなのに、これも望んでいたものの一つだってわかってて

そうじゃなきゃ、そうこなくっちゃ

簡単に手に入るものに興味なんか元々湧いてこないから。

 

私にとっては興味のない話が舞い込んできて、

 

ほんの少しの安定や、誰かのためや、何かもろもろ大きく捉えたら

そっちに行ったほうがいいんだろうなって話

 

1ミリもそれ自体に興味はなく

でも、どうしたらいいのかもわからなく

 

なんでこう、ずっと

自分には不可能だって思えるようなことにしか向き合えないんだろう。って頭を悩ませる

 

これができなきゃ、死にます。

 

ってものにばかり戦いを挑んで、苦しむのが趣味のよう。

 

想像して自分が楽勝にこなせるものには興味がないんだよ

だって、それやる前から私はできるって答え出ちゃってるじゃん。て思う

ああ、きっついな。

 

 

 

タスクが増えてきたな

こっからだなー。

 

今、できるだけ変な方向に進められるように一生懸命に動いている最中です。

いつも答えはおかしくて大丈夫です。

 

だから、あなたも充分すぎるくらい

頭おかしいんでしょうね

 

 

 

 

奇跡が起きていることは知ってるよ

だからこんなに頭痛いのかな

 

 

 

ふすまが綺麗だ。