イギリスは妊娠から出産までの
病院費用はすべてタダです。
というか、基本的に
公共の病院(NHSという)に行けば
病院の診察費はいつでも検査も手術も全部タダ。
まぁ、からくりとしては、
あらかじめ全国民(国籍関係なくイギリスに住んでる人)は
医療保険をたんまり税金として引かれて払ってるので、
(だからまぁタダじゃないよね結局払ってんだもん笑)
実現してるんだけどね。
でもまぁタダなんで、急ぎじゃない手術とかは
半年待ちとか全然ありえます。爆笑
高熱出てGP電話しても予約取れるの2週間後で、
とっくに熱引いとるわ!!!っていうのがよく聞く話。
もちろんプライベートと言われる、
私立クリニックもたくさんあって、
そこにフラッと行くことも可能。
そっちは待ったりもないし、綺麗だし、
いわゆる日本のクリニックと同じ感じ。
でも保険外なのでお金は払わなきゃいけない。
しかも結構かかる。。。
ちなみに駐妻さま達は会社から補助出るはずなので、
特に私の会社のエリート駐在員達の奥様方は
プライベートの病院に行って日本人の助産師さんとかいて、
日本のようにこまめに健診も受けられ
安心快適のマタニティライフを送られているはず✨
(なんかトゲのある言い方でごめんなさい笑、ただのジェラシーです😂)
そんなわけで私のような一般庶民は
迷いもなくNHSのみにお世話になります笑
だってプライベートにお世話になるとすると
妊娠から出産まで、全部で多分
2〜300万ぐらいするんじゃないかな!?
NHSだと妊娠出産費用は全部無料なわけよ。
でもそのかわりエコーは全部で
たったの2回(12週と20週)
しかありません🤣🤣🤣ひどい!!笑
胎嚢も確認せず、子宮外妊娠とかしてたら
どうするんだ!?とか思って、怖くなって、
しかもまだ実感もなくて本当かなとか思ってたから、
色々調べた結果、
エコー屋さんを見つけました😎
Window to the Womb Walthamstow, London
というところ!
そこは医者とかはいなくて技師さんのみの
エコー専門店で、ベビーのスキャンをしてくれます。
初期だとちょい安くて7000円くらいでしてくれました。
で、妊娠ほぼ8週目に入ったので見てきた!!!
(なんか棒(先端が超音波カメラ?)を突っ込まれ笑)
ちゃんと子宮内にいましたーーーー
12ミリ!!!
小さい🥺🥺🥺🥺けどさすがに興奮。
とりあえず一安心。
結果のレターはもちろん全部英語でわけわかめ笑
卵黄嚢とか日本語でも知らんかったのに、
英語でわかるかーーーーい🤣🤣🤣
けどその卵黄嚢がなんか大きくて
色々ググったら不安になったけど。。。
でもハートビートも見れたし一安心💕