ベイビーファーストエイドコースを受けてきました!
そんなコースでした〜!
ロンドン郊外の北の方まで約1時間弱ドライブ🚘
着いたらなんか、なんと言い表したらいいか分からんけど
なんか会議室的なのがつらなってるちょっとあやしい?ところだった笑
女の人が立ってて出迎えてくれた笑
客(生徒?)私らだけやった笑
赤ちゃんの救命処置クラス。。なんやけど、いやもう難しい、、、、
日本語調べても分からん。。
主に習ったのは以下
・Cardio Pulmonary Resuscitation
心配蘇生方法
・Choking
何か食べ物とかが詰まった時の対応方法
・Meningitis
髄膜炎。。。わ、わからん。。
髄膜炎は、脳などを覆う膜に、血液の中のウイルスなどが入り込んで炎症を起こす病気です。
発熱や頭痛、それに、おう吐などの症状がみられ、進行して脳にウイルスが入り込むと、けいれんや意識障害を引き起こします。
一般的に子どもがかかることが多い病気で、ほとんどの場合、点滴で脱水症状を防ぐなどといった対症療法で回復します。
・Croup
クループ。ってなに、、!!
クループとは、ウイルス感染症により発生する気管と喉頭の炎症で、せきと、高いキューキューいう呼吸音(吸気性喘鳴)が起こり、ときに息を吸う(吸気)のが難しくなります。
クループは主に生後6カ月~3歳の小児に発生します。ほとんどの小児は1回しかクループを発症しませんが、なかにはウイルス感染がきっかけとなって発症を繰り返す(けいれん性クループ)場合もあります。しかし、この場合も発症頻度と症状の程度は次第に治まっていきます。けいれん性クループでは、アレルギーや気道反応性(喘息でみられるような)が何らかの役割を担っている可能性があります。
クループは主に生後6カ月~3歳の小児に発生します。ほとんどの小児は1回しかクループを発症しませんが、なかにはウイルス感染がきっかけとなって発症を繰り返す(けいれん性クループ)場合もあります。しかし、この場合も発症頻度と症状の程度は次第に治まっていきます。けいれん性クループでは、アレルギーや気道反応性(喘息でみられるような)が何らかの役割を担っている可能性があります。
・Nosebleeds
鼻血の対処法(わたし鼻血っ子だったので大丈夫と思う笑)
・Sepsis (Septicaemia) in children under 5
敗血症
敗血症(はいけつしょう、sepsis)とは、感染症に対する制御不能な生体反応に起因する生命を脅かすような臓器障害のことで、患者数は世界で年間約2700万人。そのうち、約800万人が死亡していると報告されている。日本での年間死亡者は10万人を超えると推計されている
・Measles
はしか
・Covid-19
とまぁ、こんなラインナップで赤ちゃんの人形を使って色々レクチャー受けました!
時々わかんなかったけど笑、まぁ旦那が理解できてくれていたのでとりあえず安心!笑
冊子ももらえたし![]()
でもとりあえず何か起こったらすぐに
111か999に電話しよう!!笑
中身は載せていいのかよくわかんないので気持ち薄め。笑
あと上の写真の黄色のペン、sepsisの情報がペンの中から旗のように出てくる。すごい笑


