Hasepyon's World(再)

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無題

今日はタイトルが絞り込めませんので無題としました。


13日(木)の晩に父親とひと悶着あったのですが、

結論としては、アルコール依存症の可能性が薄い

ということです(というか、もうそうします。面倒なので)。


じゃあ、今までは何だったの?と関係した皆さんは思う

かもしれませんが、一番そう思っているのは僕です。


ですが、コントロール障害は無いと断言しているし、

実際、今現在はそうなっているので、違うと認めるしか

ありません。


山型飲酒だと個人的には思いますが、父親曰く


「辛くて悲しいことを乗り切るには酒に頼るしかないだろ。

 そのために飲み続けただけで、世間一般のアル中とは

 全く違う。包丁を持ち出してお前を刺そうとしたことが

 あるそうだが、家庭内で包丁を振り回す親は世の中に

 いくらでもいる。酒乱=アルコール依存症だったら、

 世の中アルコール依存症だらけだ。お前はいい歳して

 そんなこともわからないのか?」


だそうです。


ああ、そうですよね。わかりましたよ。僕の間違いでした。

大変申し訳ありませんでした。断酒会の皆さんに対しても

大変申し訳ありませんでしたと謝罪いたします。


ということで、「僕の間違い」という結論が一番波風立た

ないこともあるので、ちょうど良かったです。


何だかすごく恥ずかしくなってきました。

今まで、何だったのでしょう?と自分でも強く思います。


母親が

「もう2年も飲んでないからアル中ではない。もう断酒会

 には通わないでほしい」

と言われました。


しかし、矛盾点を聞いてください!

このブログの1月11日の記事を見てほしいのですが、

「ADSL回線が切れている」と書いてありますよね?


これは、父親がまた飲酒して、僕がネットが出来ない

ようにとADSLの配線の一部を引きちぎったのです。

翌日、NTTの修理の人が部屋に来て回線チェックを

しましたが、父親も一緒に来ました。


その時、赤い顔して、酒の匂いをぷんぷんさせていて、

「またかよ。3年も我慢したけど、もう我慢ならない!」

と、現在通っている断酒会に電話して相談に乗って

もらったのです。そこから断酒会通いが始まったのです。


だから「もう2年も飲んでない」というのは間違いです!

もしも、本当に2年も飲んでいなくて、ADSL回線は

勝手に切れたとか、僕自らが引きちぎったのであれば

僕の精神に問題があるので、すぐにでも精神科に入院

させてもらうことにしますよ。


それから、2006年に包丁事件があって警察を呼んだ

のですが、その翌日に、別の断酒会の人に相談して

家に来ていただいたこともあり、当時父親が通院してた

精神科の主治医に電話したら「アルコール依・・・」という

言葉を発していました。


だから「ただの酒乱」で済ませられる問題ではないと

自分では思っています!


でも、もういいです。家では僕の間違いだと言って味方

してくれる人はいませんから、断酒会はやめます。

でも、急にやめるわけにはいきませんから、徐々に

フェードアウトしていく方法しかありません。


今月最後の日曜日には断酒会の何人かで講演会を

聞きに行くことで申込完了していますし、来月の第一

日曜日は40周年を迎える断酒会の記念式典がある

ので、それにも参加申込完了しています。


だから、それらの予定を今からキャンセルすることは

できません。なぜなら、車が足りないので、僕の車を

使って、会のメンバーを運ぶという大事な役目がある

からです。


前会長さんが生きていれば、前会長さんの車は8人

乗りの車なので、何回か往復すれば予定の人数を

運ぶことは出来ますが、前会長さんが亡くなり、車も

ありませんので、僕が車を出して一部の人を運ばな

ければなりません。だから、今から急にキャンセル

できないのです。これは約束なのです。


とにかく、僕の間違いということなので、断酒会への

参加をフェードアウトしていき、9月中旬か9月末で

お別れすることにします。


ただ、このまま終わりませんよ。もう父親のことで

悩みたくはないので


今年中に家を出ることにします!


以上!

ぶどう膜炎

今日は、上司に許可を得て、PM4:00で退勤して

会社からそのままタクシーに乗って眼科へ行きました。


なぜかというと、


①日曜日から出てきた飛蚊症が気になるレベルで、

 早めに眼科に行きたかったこと


飛蚊症を医師に訴えると眼底検査をするようで、

 眼底検査には散瞳薬を使うため、数時間は車の

 運転ができなくなるのでタクシーで行った


③「月曜~木曜の間にもう一度来なさい」と言われて

 いたので、飛蚊症の件もあったので急遽行った


行ってみたら、やっぱり眼底検査したいとのことで、

「タクシーで来た」と伝えると、すぐに散瞳薬を使い

ました。


検査の結果、眼の奥の方に炎症は無く、前眼部の

炎症のみだそうです。


診断としては「ぶどう膜炎」で、ベーチェット病による

ぶどう膜炎であれば、数年以内に弱視か失明に至る

といわれています。


ところで、眼圧が高くなっていると言われました。


リンデロン点眼薬が原因か、それとも単純に眼圧が

高くなっているのか、どちらからしいのですが、

リンデロンを止めて確認するわけにはいかないので、

眼圧を下げる薬を処方されました。


しかし、この薬がひじょ~に眼に凍みて痛いのです。

目が充血してしまいます(元通りになってしまう)。

しかし、その後リンデロンを使うので、充血はまた

取れるのですが。。。


ベーチェット病による「ぶどう膜炎」というのは、失明

原因の第二位だそうです。第一位は糖尿病が原因

の失明だそうです。


とうとう「ぶどう膜炎」になってしまいましたか・・・。

発病から15年間一度も無かったので、それはもう

ありえないだろうと思っていたけど、残念なことに

こんなことになってしまいました。


視力がいつまであるのか?は神様しかわからない

のですが、とにかく、根気良く目薬をさして生活する

しかないですね、これからずっと。


見えなくなったら、見えなくなったとき考えることに

したいと思います。


でも、残念だよなぁ~。やっぱりダメだったのか・・・。

う~ん違うかな・・・

眼の炎症はまだ起きています。

でも、ちょっぴり軽くなった?ような気もします。


今現在も炎症があるので、違うかもしれませんが、

日中よく考えてみたんですけど、もしかしたら、

この炎症はジェニナックの副作用ではないかとも

思ったんですね。


0.5%未満の確率で、眼の充血も起きるようです。


ただ、眼の炎症を起こす可能性が高い病気を持って

いるので、どっちとも判別付かないです。


今日はリンデロン点眼薬を5回くらい使いましたが、

効果がないわけではありませんが、劇的には効いて

いません。


今日はジェニナックを抜いてみたので、明日の朝、

充血していなければ、ジェニナックの可能性も考え

られると思いますし、それ以外かもしれませんし。。。


それから、日中、飛蚊症みたいなのが気になりました。

誰でもミジンコみたいなのが見えたことがあると思い

ますが、その数が多いのです。


これから先、どうなるのかな?と、思ってしまいます。

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