街の肖像 ショーウインドウ 富士フイルム X100そこは小宇宙。 富士フイルム X100 いつもと同じような街並みでも、 時間、季節、ましては人波がいっしょってことは絶対なく その間に紛れていくのは楽しいもので。 そんな中でもわかりやすい変化は ショーウインドウでないかな、と思ったり。 デザイナさんがいろんな趣向で作り上げるココは まさにショーウインドウ。
街の肖像 カダン 富士フイルム X100花はええのお。 富士フイルム X100 富士フイルム X100 こゆピンクというかマゼンダ系の色って なかなかうまく写らん感じだけど、 その辺はフィルムメーカー富士フイルムさんだけあって なんともアジのある仕上げにしてくれる。 他のカメラだと彩度低めにするけれど、 このカメラはVelviaと名のついたビビッドモードがいいのでげす。
街の肖像 デンシャ 富士フイルム X100先頭つるつる。 富士フイルム X100 ブラタモリという番組を何回か観てて、 タモリさんが鉄男だとしった。 街の一部として電車を撮ったりするけれど、 鉄男ロマンを少し感じてるみると ちょっと面白いのかもしんない、しんない。
街の肖像 ジドウハンバイキ 富士フイルム X100オコノミノボタンヲタッチシテクダサレ、、、 富士フイルム X100 これを最初みた時にギョッとした。 あんか、あるべきものがない!くらいの感覚。 なんのことはない自動販売機の 商品見本陳列が電気のディスプレイになってるわけで。 こゆのにしとくと広告に使ったり、 商品入れ替えもいちいち見本を入れ替えるようなこともしなくてよいのだろうけど、 なんともゲンジツ感がないというかなんというか。 ちょっとさみしいと思った。
街の肖像 リコー GR DIGITAL街のふと暗がりで。 リコー GR DIGITAL その時何を思って撮ったのか、 それ以上にいつ撮ったの?とか思えて、 さらに「これ、いいな」と感じる写真で出会いたい。