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特徴的なカメラじゃらじゃら持ち歩きてい。

格子というかなんか並んでる感じ?


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fujifilm X100

幾何学というと大げさだけれども、
この空間における造形物は、
どれも幾何学的なわけで。

きちりとした直線で
組み合わされた構造物に
光線からなる光と影や反射が組み合わさると、
なんともリアルでバーチャルな感じ?

なんかなんでもない風景でも
超リアルなミニチュアだと
目を凝らしてみちゃったりしない?

普段の風景もそゆ気持ちでみると、
なんとも新鮮に観えてくるわけですよ。



街からフル。

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nikon D700 + nikon 50mm F1.8

色を追いかけて撮るのは楽しい。
カラフルって言葉はなんだかぽわぽわしてくる。
カラフル、ふふふ。

モノクロかカラーか、
カラーで撮ったものをモノクロにするのはいいのか悪いのか。
等々、しばし話題になるけれど、

結局のところ、
自分の撮るイメージができてるかどーか?
みたいなところかな、と。

じゃあ、自分のイメージは?
う~~ん、難しいよなぁ。
そこんとこ、あんまり何かに限定とかするのめんどいと
思っちゃうので。

なので、はっ、とキタときに撮っておいて、
PCで選ぶときに、
また、はっ、とキタらいいのかな、みたいな。

なのでカラーで撮って、
あ、モノクロ~と思えばモノクロにしてる感じ。

何枚かとって、
そのうちの1枚でも
あ、いいなって思う写真が残せたら、
それを繰り返していけたら、
なんかそれなりの写真が貯まっていってる、みたいな。

なのでいつもカメラ持ってます。

それにしてもD700なんて持ち歩くようになるとは、
写真とはなんとも魅惑的でございます。


いつもの風景になんかがあった時、的な?

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フィルム(フルサイズ)でいう50mmは
標準レンズなんだそうだ。
何をもって標準?といまだに??なわけだけど、
業界全体がそゆ意識らしい。

人の見た目に近いから?
それをゆうなら40mm位がちょうどと思う。(フィルムの対角が42mmからくる)

って50mmつかわなきゃいいじゃん。
なんていわれそうだけれども、
一番お手軽だし、そのちょい融通きかない感じがまた楽しいわけで。

X100の35mm相当に慣れちゃってからの
50mmはなんとも手強いのであります。

といってもトリミング、回転ばんばんしちゃうオリですが。
なんかボケを感じれるのが欲しかったわけで。

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MINOLTA DiMAGE A1

フィルムからデジタルカメラに持ち替えてから、
ちょっと本格的なのがい~な~と入手。

このカメラが発売された頃の高級コンパクトではあるけれど、
500万画素はさすがにww
入手した頃はかなり懐カメラ。

RICOH R8と比べて、
フィルム換算でのズーム幅が同じ(28-200mm相当)だったけれど、
レンズが明るいのでボケが楽しめるカメラ。
たしかF2.8-3.5かな。

それとセンサーが1/2.3クラスの倍の2/3あるので
望遠側でのボケはなかなか楽しいのであるわけで。

AFも手持ちのコンパクトの中では遅くはないし
CFでRAW記録も結構速かったり。

このカメラEVFと背面液晶の自動切り替えが備わっていて、
その後のパナソニック GH1を買う時の要素でもあったわけで。
不確かだけど、MINOLTAの人はパナソニックにもいったとか話があるらしく、
その辺の技術はGシリーズに受け継がれてるのかも。

それとソニーはMINOLTAの系統なわけで、

GH1とNEX-3って、A1の血筋?
とか思うとちょっと感慨深いかなぁ~

最近のコンパクトカメラにはちょっとない
淡い味わいのサクラカラーカメラ。
たまに使ってみようかな。




なにか意味ありげ、な。

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nikon D700

大したモノでもない感じで、
写真にするとなんともいとおしく感じたり。

だまし絵のように
被写体そのものの意味よりも、
2次元的に観ると、
そこには何かが潜んでいるとかいないとか。