最近、製造では裏切られたり、裏切られたり、裏切られたりで、大変な思いをしています。

でも、楽しいこともあります。

ある会社の技術顧問的なことをやっています。

いまの会社では至らないことが多くあり、お客様に見切られた(こっちが見切った?)こともありました。

でも、その経験を買ってくれて、一緒にやってくれないかと誘われました。

もちろん今の会社があるので、そちらの専属になることは出来ませんが、協力していきましょうということになりました。

どこまで出来るかわからないが、今までの失敗の理由を日々考えていた積み重ねの結果かなと思います。

考えることは大切です。

正解なんてどこにもありません。

自分の信念が正解なのです。

って、思っていても自分を信じきれないので、もう一皮むくことが出来ないのですがね。

誘っていただいた会社とは合弁会社を作ります。

この事業は、今後の日本のあるべき姿の1つになるでしょう。

相当な利益を生みます。

楽しみです。

その仕事の一環で、来月台湾に行きます。

その会社との交渉も楽しみです。

つらいこともいっぱいあります。

凹んでばかりです。

でも、未来はあります。

どんな人にも未来はあります。

最後は自分を信じることが出来るかどうかです。

自分を信じることが出来るようにがんばります。

では、また。

フォースとともにあらんことを。
うちの娘について成長したな。って感心したある出来事。

うちの子は、小学校のころからなぜかいじめられ体質なのか、よくいじめられます。

でも、うちの嫁に直ぐに話すので、嫁→先生→うちの娘
                   ↓
                 いじめっ子

と必ず話が進み、1ヶ月程度で解決します。初期段階での処置なのでややこしくならずに解決します。
 ここで、いじめっ子の親に話が言っているかというと、いじめっ子しだいみたいですね。ちゃんと親に言う子もいれば、隠す子もいます。
 親を見れば、どっちの子かだいたいわかります。
 その人を嗅ぎ分ける能力に長けているんですよ。うちの嫁は。

うちの子の学校は、基本的に子供の自主性に任せているんですよね。親に言うか言わないかは。その辺は親の躾がしっかりしているか否かがにじみ出てきますね。

そんなこんなで、いろいろありますよ。学校は。

そこで、今回の事件。

また、子供から報告がありました。

いじめにあっていると。

小学校のころから、ある特定の男子に避けられていると。

早速、夫婦会議が行われ、先生に相談することになりました。

次の日から毎日、先生から進捗報告がありました。

いつものような解決方法がとられていたある日、また先生から電話が。

嫁が出ると、

「ふむふむ」

「そうですね」

といった日常的な相槌のあと、

「えーーーーーーーー」

「そうなんですか?」

「知りませんでした」

といった相槌に変わりました。

電話を切った後、嫁に内容をきいてびっくりしました。

その内容とは、以下の通りです。

電話の前の日に、実は娘がそのいじめっ子の一人に手紙を書いて渡していたようです。

しかも、先生・私たち家族にも内緒で。

内容はそれを読んでいないので、詳細はわかりませんが、要約すると以下の通りです。

・いじめられることには、私にも非があったのだと思います。

・気の利かなかったことも多々あったと思います。

・今後は、気をつけます。

・ごめんなさい。

どういうこと?

こんなこと言える子いる?

いじめられていてそんなこと言える子いる?

自分ひとりで考えて行動に起こせる子いる。

僕は、自分の子供を誇りに思います。

渡す前の話し合いのときに、避けていた原因はその子から聞いていたようですが、その非を即座に認めて謝罪するなんて、大人でも出来ないと思います。

うちの子が行く末怖いと思ったある出来事でした。

では、また。

フォースとともにあらんことを。
最近、巷をにぎわしている不倫問題。

別に僕が今現在しているのではないですが、思い出したことがあったので書き込みをしようと思います。

クランのほうでは刺激が強すぎるので、こちらに書きます。サッカーが始まるんで、走り書きになります。

大学生のとき、メンヘラと付き合っていました。

そのときは、そんな言葉もなかったですが、自傷行為等が多くあり、今考えればメンヘラだったんでしょう。

ある夜、彼女の下宿に遊びに行くことにしました。

その日は、彼女がサークルみたいなものの打ち合わせで、会えない話だったんですが、時間も遅くなったので、会いに行くことにしました。たぶん、虫の知らせだったんでしょう。

部屋の電気は消えていました。

寝てるのかなと思い、電話したけど出ません。

部屋の前まで行きました。

人の気配がします。

呼び鈴を鳴らします。

出ません。

何度かしつこく、呼び出しました。

ようやく出てきました。

そのまま、部屋に入ると案の定、男が。

頭の奥底で、プッチという音がしました。

1ルームマンションなので、玄関、台所、部屋の順です。

部屋に入る途中で、皆さんの思ったとおり、包丁を手にしました。

片手で、男をつかみ、引きずり、台所に倒して、マウントポジションを取りました。

そこで、

「お前に選択肢をやる。右の耳と左の耳どっちがいらん?」

包丁を反対向きにして、そいつの頭をこつこつ叩きながら、聞きました。

黙っていたので、そいつの胸の上に包丁を構えたところ、まどから外に飛び降りる音が。ちなみに3階ね。

彼女が飛び降りたと思い振り返ると、実は男の靴を外に投げていました。

なきながら。

急にさめました。

どうでもよくなりました。

だから、男を解放し、さよならをいってその場を後にしました。

そのことは、そのあとくっついたり離れたりしましたが、このままでは自分がだめになると思い、完全拒絶しました。

もちろん、今の嫁ではありません。

この話に落ちはありません。

矢口の元だんなのような経験をしている人は、世の中にたくさんいるとおもいます。

もやもやの残るような文書でしたが終わりにします。

では、また。

フォースとともにあらんことを。