投稿目的 

 

まずはタイピングに慣れる為、自分に記憶のアウトプットのために今日からブログを執筆していこうと思う。

 

最近退職したのをきっかけに自分自身と向き合う時間が増えたことで、客観的に見て感じることがあったため一種の自己分析をしてみた。

 

その結果、HSP(Highly Sensitive Person)と呼ばれる、ざっくりと言ってしまうと少し繊細で神経質は面があることを知った。

 

しかし神経質といっても悪い意味だけでなく、そういった人ならではの強みもある。

 

周囲の刺激や他者の気持ち、環境の変化に対して とても敏感に反応する気質を持つ人 を指し、アメリカの心理学者エレイン・アーロン博士が提唱した概念で、人口の15〜20%ほどいるとされています。

 

HSPの主な特徴(「DOES」モデル)

アーロン博士はHSPの特徴を次の4つで説明しています。

D:深く処理する(Depth of processing)

物事をじっくり考える、慎重に決める、洞察力がある。

O:過剰に刺激を受けやすい(Overstimulation)

大きな音・人混み・強い光などで疲れやすい。

E:感情的に反応しやすく共感力が高い(Emotional reactivity & Empathy)

他人の気持ちに敏感で、強く共感したり心が動きやすい。

S:些細な刺激に気づきやすい(Sensitivity to subtle stimuli)

小さな変化や細かいことに気づく。

 

 

 HSPは病気や障害ではない

  • 先天的な気質(生まれ持った特性)であり、病気ではありません。

  • HSPは繊細な反面、創造性・洞察力・共感力などの強みを持っています

よって、HSP気質の人は細かなことに気づけ、感受性高く人の気持ちに寄り添ったことができるといった強みがある。
 
上記で述べた人込みや雑音がや大きな音が苦手といった欠点もあり、それらを踏まえて自分んの得手不得手を理解し行動に起こすのが大切とわたしは考えます。
 
ですので今は勉強をし、新たなことへ挑戦する前に頭の中のデトックスも兼ねて以前からずっとやりたかったブログという形でアウトプットし練習していこうと思う。
 
 
今やりたいのはライターの仕事や動画編集などPCを使った作業なので、まずPCに沢山触って慣れる必要もあると感じている。
 
動画編集は二度クラウドソーシングサイトのランサーズで受けてショート動画を作ったが、初めての作業で難しいながらとても新鮮で楽しかった記憶があります。
 
次に挑戦してみたいライターの仕事は、とにかく沢山書くお仕事なので、沢山本を読み、他のブログを参考にしたり色々改良して今後の経験に活かしたいと思っております。
 
そのためにブログは沢山書けるし、読み手の読者が読みやすいように考えながら書く練習に最も最適とわたしは考え、まず行動に起こしました。
 
 
本日はここまでにしておきます。
ここまで読んでくださった方、ありがとうございました。
今後も随時更新していきますのでどうぞよろしくお願いいたします。