久々療養治療みたいな文章書かせていただきました。
もう。これであってる?って感じなんだけど、さらに私書き方に癖出てるなって実感していたりします。
まだ長編とか絶対無理ですが、たまに投稿出来たらめっちゃくそいいなって思いますね。また機会があれば楽しんでいってください。
ps.アメブロなんか機能増えててめっちゃ面白いからまた面白いのやれたらいいな二次創作とかも。
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別に嫌いになった訳ではない。
それは今でも言い切れるし、
拗らせたメンヘラは、自分の傷つきを救って欲しかった。
求めるを表面に出してしまいそうになったのだ。
相手に求めてしまった。
3年というのは区切りだという。
確かに。
実際、私は段々いい子で自分を傷つけるものが辛くなってしまった。
だから、求めて、判断を委ねた。
私を突き放すのかどうか。
君は私と一緒にいれるのか?
愛してくれるのか?
私は貴方を求めていいのか?
踏み込んでいいのか?
甘えていいのか?
自分の嫌なところ出していいのか?
嫉妬、独占欲いっぱいいっぱい
口を紡いで…
いい子いい子してた。
本当は本当は。
うん。
終わったこと。
終わったことなんだ。
どうせ、私にはそういう価値がない。
だから、終わったのだ。
愛されたいって難しい。
メンヘラって言われて本当にそうだなって。
歪んでる
拗らせている
でもさ、
求めてもね、
自分が醜くなるんだよ。
そういうの感じてるの自分だけなんだよ
本当はさ、
誰よりも一番
私が
愛されたいんだな。
いいよ。(良くないよ。)
大丈夫。(大丈夫じゃない。私は私は)
気にしないで(気にして助けて)
分かった(分からない私を見て私を構って)
全部内相なんて見てもらえない。
見てもらった所で、何も変わらない。
だから、言わない。
求めない。
笑顔で
物分かりのいい子を
演じる。
誰が
拗らせたメンヘラじゃ。
上等だよ。
だって、
誰も教えてくれなかったから。
誰も助けてって言った所で
そんなことまで考えないよ。って
言われるんだよ。
私が悪いのか。
私が考えるのがいけないのか
気にしてしまうのがいけないのか
ああー。
そっか。
私がいけない
こういういけない
いけない
あーいけない。
劣等を
抱く
私はただただ
求めてはいけないのか。
あー。
望んではいけないのか。
距離を置かれたら
踏み込めないんだ。
存在が否定されたら怖いから
空気や表情、言葉、その人の全てで感じて動く。
助けて。
疲れた。
私疲れたよ。
街の外れにあるNoRa猫Cafe&Barここは看板も目印もないお店。
誰かが迷い込んでしまった時にしか来られないお店。
そんな、カフェバーの店員さんも苦しむて迷い込んでしまった野良猫のような男子たちがオーナーに拾われて働いていた。
そんなカフェバーの店員さん達とオーナーの話。
