甘苦上海〈1〉夏から秋へ/日本経済新聞出版社
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何気なく借りてみた、中国関係の本だと思ったら、


ずっしりの恋愛本だった叫び


51歳上海でエステを経営する女性社長の性と生って感じ。。


それも、日経の朝刊に連載されてたと書いてあり、


驚く!!


日経と言えば、ビジネスマンが朝から読む物イメージですが、


あさっぱらから、かなりディープかなと。。


せめて、夕刊じゃないのか!?


でも、ちょっと前の中国は若い人は日本の流行にもとても敏感で


友好的だったのが解りました。


今日のノンタン



金曜日は、久々音譜


レストラン間で女子会ディナーして来ました!!



お品書きは、野菜のオーケストラ


前回も感激しましたが、


今回も、一皿一皿、どれも素敵フレンチ


前菜 フォアグラあんみつビックリマーク


間と言えば、野菜のパフェですね。



鯖とパプリカムース。


別料金で、フォアグラをトッピング


そら豆のパンケーキ


流行のバンケーキも間でフレンチに変身。


この前にメイン料理もあり。。


お腹はちきれそうに。


しめのご飯は、鶏そぼろ


デザート


食べきれませんでした叫び


こんなに、がっつり食べたのは久々でしたが、


美味しくて幸せラブラブ




かなり前に読んだ、


林真理子さんの 「もっと塩味を!」


もっと塩味を!―Plus de sel,s’il vous plait!/中央公論新社
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波瀾万丈な、四国出身の女性・・


結婚して恵まれた家庭を捨てて、東京からパリへ移住、パリへ渡ってからは


まったく歯車が上手く廻らなくて、旦那様を支える為に


大変苦労されたのに・・・ ( 詳しくは本見てね。 )


とても面白かったのですが、、、


この度読んだ、雨宮さんの本の中にも、


読みだして直ぐに、気が付きましたひらめき電球


林真理子さんの本のモデルの女性の事だ~ビックリマーク


雨宮さんがパリに渡られた当初、お世話になったそうなのですが、


パリのmatureな女たち/幻冬舎
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臨終間際の事が書かれていたので、


感慨深かったです。。


愛する男性からの酷い仕打ち汗


最後はどんなお気持ちだったんだろうな~~。。


今日のにゃー