まずは婚姻要件具備証明書を入手!を
目標に動きはじめました。

何が必要なのか分からないため、
緊張の中、大使館に電話…
が、、つつつ、繋がらない…
繋がったと思ったら、
日本人には答えられないとのこと。。
撃沈。
(冷たいな…と思いつつ、フランス人のための大使館なんだ、と思ったら仕方ないか…と気持ちを切替え…彼に全部投げちゃえ。と開き直り。ほほほ)
ということで、彼からフランス大使館にメールしてもらい必要書類を確認しました。

早くも山場の婚姻要件具備証明書。
日本人側は、、、
・戸籍謄本の原本
戸籍には改製原戸籍(縦書き)もありますが、初婚の場合は必要ないとのこと。
また、戸籍謄本にアポスティーユ(外務省のスタンプ)を押してもらう必要があります。
私は外務省に郵送で依頼したんですが、郵送してから1週間くらいで返送してもらいました。

・戸籍謄本翻訳⇨大使館が法廷翻訳の会社を紹介してます。結婚要件具備証明書に必要な戸籍謄本の翻訳についてネットで調べてると、自分で翻訳
OKというブログを見つけましが、真偽が分からないのと、却下になったときの煩わしさを考えて翻訳会社に依頼。
料金を比較したくて、2社に見積り依頼。料金は戸籍に載ってる人数によって異なるみたいです。私は4名で1万円弱。

戸籍謄本の法廷翻訳の流れは…
アポスティーユを押してもらった戸籍謄本を翻訳会社に提出して翻訳してもらう⇨アポスティーユ付きの原本を翻訳会社に送付⇨戸籍謄本と翻訳書類に割印を押してもらう
という流れみたいです。

今は翻訳を依頼中。フランスからの書類待ちです。

道のり流し…