Happiness Life

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北欧インテリア・雑貨。好きなものに囲まれた暮らし…おうちのこと、子供のことも…のんびり綴っております。

北欧インテリア大好き
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かなりのご無沙汰です。
更新に一年近くあいてしまいました。

今年に入ってから、大きな転機があり、さらに仕事が忙しくなりました。
こんなに仕事ばかりでいいのかと思う程働いております(笑)

子供達はお兄ちゃんが小4、下の子が小2となり、週末はラグビースクールへ。
夫と私を含め、休みの日は家族でラグビー三昧。
合宿や遠征も増えてきたので、すっかりラグビー中心の生活になっています。

仕事とプライベート、忙しいながらも充実した日々を送っております。

そんな中、先週結婚10周年を迎えました。
10年ですからね、何か記念に残るものが欲しいなぁなんて話は前からしていたのですが、
その日の朝、夫は仕事に普通に、本当にいつも通りに出かけていきました。
でも、私が仕事から帰ってくると、いるはずもない夫がいます。
休みをとって帰ってきたと。
しかも、お店を予約していると言うのでビックリです(笑)
子供と4人でフルコースを美味しく頂き、さらにずっと欲しかった時計をプレゼントしてくれました。
日々一緒にいると、ちっちゃな事は色々とありますが、やっぱり夫には感謝です。

こんなにしてもらったのに、記念に残るモノは、前から探しています(笑)
でも、まだこれといった椅子に出会えないので、気長に待ちます。

そんな中、いつも楽しみに見ているantennaさんで大好きなチークの鳥を見つけました。
夫とは雑貨の趣味は意見が合わず、いつもはダメ出しされるのですが、この鳥は気にいったようで、
「なくなる前に即買いしたら」と言ってくれて、遠慮なくポチリ。

届いて開けてみたら、カケ一つなく、とてもいい状態で、想像以上の綺麗さに感動しました。



丸びを帯びたやわらかいフォルムに、経年による変化したチークの色合いと温か味がなんともいえません。
厚みのある作りになっているので立体感があり、長さ42.5㎝と大きさもあるので、存在感があります。



届く前から、他の雑貨の位置を変えてみては、この鳥をどこに飾るかを考えていました。
好きなものは飾りたいけど、ゴチャゴチャになるのや嫌。
あぁでもない、こうでもないと考えている時間が楽しいですね。

マイホームをもって今年で丸5年。
少しずつお気に入りの空間を作っていく過程をまだまだ楽しんでいます。

こんばんは。

11月29日で、また一つ歳をとりました。


子供達がラグビースクールに入ってからというもの、週末はそちらの送迎やらに時間が費やされるので、なかなかゆっくりできず苦笑

今回もお兄ちゃんの県外合宿があったため、お祝いできないからと、3日も早く前祝いをしてくれましたらぶ②


仕事から遅く帰ったというのに、手作りの料理にケーキを用意して待っていてくれて、ビックリです。

そして、子供達から「おめでとう」とプレゼントを手渡されましたキャ

ネットで購入したものに、100均でラッピングセットを買い足して、夫がきれいに包装したそうです(笑)

包装のセンスはともかくとして(笑)開けて大興奮。


リサラーソンのボートとマイキーのティッシュカバー。


初めて買ったライオンと迷ったくらい、ずっと前からいつかは欲しいと思っていたボート。


実物は、思ったよりも大きくて、存在感あり。

ぽってりとしたフォルムと旗がすごく可愛くて何度も見とれてしまいます(笑)ハート


お気に入りのシェルフに飾って、キッチンに立った時も、見えてはひとりニヤリ。


このボート、デッキから下が空洞になっていて、キャンドルホルダーにもなります。

まだやってみてはないのですが、実際にキャンドルを灯すと、小さな窓から光が漏れて綺麗なんだとか。

でも今はまだ、大事に眺めるだけにしときます。

夫には本当に感謝です好



それから、クリスマスグッツを少しだけリビングに飾って、今年もクリスマスツリーを出しました。



お気に入りのオーナメントなので、今年も去年と変わり映えはしませんが、まだ子供達は喜んでくれますし、クリスマスインテリアを楽しむには、やっぱりツリーは欠かせないかなぁと。

一気に雰囲気が出ますもんね。



明日から12月。

今年も早いもので、残すこと1カ月となりました。

行事やしなきゃいけないことばかりで、12月はほんとに焦ります。

また、明日から頑張っていこう。


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またまた更新があいてしまい、お久しぶりです。


夏休みは子供達といっぱい満喫して、たくさんの思い出ができました。

9月には、ぶどう狩りを楽しんだり、大イベントの運動会も無事に終わって、少しだけ落ちつきを取り戻した我が家です。


日曜日はお天気もよく、子供達を連れてラグビースクールの見学に行ってきました。

お兄ちゃん小学3年生と次男坊小1年、二人とも、週2回タグラグビーをしています。

1年から始めているタグラグビーも、3年生にもなると、ラグビーの面白さが少しずつわかってきたようで、ラグビーをしたいなぁとポロっと言ったんですね。。

こよなくラグビーを愛し、現役ラガーマンの夫は、「本格的にラグビーさせてー」といつも言っていたので、知人に即連絡。

「見学行ってみて、自分がやりたいと思えば入ればいいわー」なんて言いながら、行かせる気満々でした(笑)


タグラグビーとラグビーの違いは、主にタックルがあるかないか。

タックルがないタグラグビーは、ラグビーに比べ危険度は低いのかな。

詳しいルールは私、ちゃんと知りません。

これから少しは勉強しなきゃなと思ってます←(遅い!)


人数も今のタグチームとは桁違い。
いきなりの3時間弱の練習に実際に入り、最初は物怖じしていた長男でしたが、子供達とすぐに打ち解け、ハードな練習にもなんとかついていきながら、ゲームでも前へと出て、タックルも行ってましたね~

やっぱり子供達が頑張っている姿を見ると、ほんとに嬉しくて、見ているこちらも力が入ります。

体験(もうほぼ練習)を終えて、二人とも「楽しかったー!!予想以上に楽しかったわー」と何度も言うので、それはもう父、嬉しそうでしたよ(笑)

即入部決定でした。
これでまた、週末も母忙しくなります。



さて、本題に入り、タイトルの「リサ・ラーソン」。


先週末は、9回目の結婚記念日でした。

その3日後が夫の誕生日なので、いつもそちらがメインになってしまって、あまり重要視していない

私。

特別なことをしなくてもいいんだけれども、でも、何か記念になればいいなぁと、結局毎年何か買ってる(笑)

今年は・・

少し前から来ていた、東京での「リサ・ラーソン展」の案内ハガキ。

行きたかった!スゴク行きたかったんだけど、なんせ遠いし、日にちも都合つけれない。。

で、そこから、リサ・ラーソン熱が一気に上がり、記念日にかこつけて、一つお迎えしたものがあります。


リサ・ラーソン ブルテリア

1972年~83年に作られた、kennelシリーズの復刻版です。


目のまわりの斑点の位置が左右どちらかにあったり、そのものがなかったり、ボディの色が一つ一つ違ったりと個性があること。

手にとって改めて実感するリサ・ラーソンの作品の魅力。


我が家に来た子は、ぽってりとしたボディに、絶妙に焼き色がついていて、リアルにかわいい。

瞳がきれいなブルーにもこれまた惹かれる。



TVボードに並べてみたけど、ハリネズミにも負けてない存在感。




きっと、もっともっと素敵な作品がいっぱいあるんだろうなぁ。

リサ・ラーソン展、来年も他の地域でも開催されるようなので、ぜひぜひ九州にも来てくれたらなぁと思います。


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