最近、感性を高めています。
映画映画を観たり美術館へ行くとそんな気がするだけかもしれませんが。


◆ヒューゴと不思議な発明

先日のドラゴンタトゥーの女とはガラッと違うファンタジー。
優しい感じでしたnico☆
原作本にはイラストや写真が見開きで載ってたりするらしいので
ちょっと気になってます。

ジョニーデップが出演予定だったけど都合がつかなかったとか?
出てても違和感なかったなあ。

あ、そうそう、初めての3D映画でした。
最初の予告編から興奮して、USJのターミネーターの気分で小さく声を出してしまい、
旦那ちゃんに怒られましたがーん



◆草間弥生展 国立国際美術館にて

幼少期に幻覚を見ていたという話や死への恐怖感などの
感情とか気持ちとかが絵に表現されているんだろうな。
独特の世界観に飲み込まれそうになりました。

モノクロの作品も多かったですが、やはり代表的な
赤地に白の水玉のオブジェとかが好き。
(私のきのこマークキノコと通じるところがあるから?)



◆ソーシャルネットワーク

ドラゴンタトゥーの女を観た後に会社の先輩から長い間お借りしていたブルーレイCD
やっと観れました(長いことお借りしてすみませんase*

おもしろかった!

けどデビット・フィンチャー監督の作品はいろんな場面が次々と変わるので
頭をフル回転させなついていかれへん。
やはりもう1回観るとちゃんと理解できるんやろな。



昔はよく絵を描いていたけど最近はゆっくりお絵かきしてないな絵筆
時間は作るものだ!
自分の感性を高める時間をもっと作っていこう。



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昨日久しぶりに映画を観に行きました。

おそらくやレッドクリフ以来?
(何年ぶりなんだ?)

観たのはドラゴンタトゥーの女。

偶然にも先日、デヴィッドフィンチャー監督のインタビューをテレビで観ていたのですが、

「私の映画はハッピーエンドで終わることは少ない。むしろ観終わった後に嫌な気分になってもいいと思う」とのこと。

その心は…。

「人生は失敗することのほうが多く、ハッピーエンドばかりではリアリティに欠けるから」

だそうです。

そのようなインタビューを見たのも何かの縁で、この映画を観ようと思ったのですが、名前が覚えられなかったりついていけるか不安なところもあったけどおもしろかった!

もう1回復習として観たいなぁ。

また、 オープニングの映像と音楽がかっこよかった!

重低音が効いてて、 これは映画館で観る価値アリでした。

帰りにヒューゴの不思議な発明の前売券を購入。

アカデミー賞で5部門受賞とか。
楽しみ。


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◆日・月曜日:旦那ちゃんの実家へ新年のご挨拶。
◆火曜日:もう着る事なんて徹子さんにならない限りないと思っていた振袖を来て接遇。
アラフォーなのに。
でも着物ってステキです。
着る機会を頂けたことに感謝。

photo:01



◆ 水曜日:鏡開き。行事事は大切に。

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◆木曜日:お仕事後に会食。満腹を通り越すくらいに満腹。辛かったけど美味しゅうごさいました。
◆金曜日:実家から頂いた大根を炊いてみました。

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◆土曜日:明日は肝がやって来るので、お家をある程度ピカピカにしようと思いながらも、1週間分の洗濯物と格闘して、今日の業務は終了!
明日の朝やるのだ!

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