毎日が忙しくて

どう生きたいかなんて

考えられないんだよって

ある人が言ってて

 

私の人生は

どう生きたいかしか今は考えてないから

びっくりした

 

そうか、そういう人もいるんだなって

 

 

 

 

ほんの数年前までは専業主婦で

貯金なんてできずに

節約も中途半端で

赤字な暮らししてた

 

 

 

でも子供達は小さいし

まあ赤字暮らしはしょうがないなと

諦めていたけどね

 

 

 

そのうち下の子が幼稚園に行き始めたら

スーパーのレジ打ちでもするかって

なんとなく考えてた

だって自分にはスキルもないし

職場も退職しちゃったし

手先は器用じゃないし

人のお世話も苦手

私の仕事ってなんだろーって

モヤモヤしてました

見つけたとしても

子供のこともあるし

実家も遠いし

どうせ好きなように

バリバリ働けないだろうなって

 

 

 

 

将来もなんとなく不安な感じ

ニュースでやっていることが全てで

まあ国が守ってくれるでしょうって

何も知らなかったから

思考停止してたんだよね

 

 

そんなふうに生きてたけど

転機が訪れて

健康や美容、そしてビジネスを

学んでから

私の人生が一変しました。

 

 

 

学びが人生にもたらす

ものすごいパワーを

身をもって感じた数年でした。

 

 

学びは

エネルギーそのものであるお金に直結した

(私の場合はね)

 

 

 

節約して我慢の人生にするのか

収入増やして豊かな人生にするのか

答えは明確なのに

99パーセントの人は選択しない

1パーセントになるためは

とてもシンプルなのに

ほとんどの人がそれをやらない

 

 

 

『継続』

 

 

 

一番簡単で、一番難しいらしい。

 

 

 

世界はシンプルで、簡単だよね。

 

 

 

 

 

こんにちは。

 

先週の土曜日に静岡県静岡市で

お話会がありました。

 

今回のお話会では

脱ステロイドを通しての自分たちの体験談と想いを

身近な大切な人へ伝えるという

とってもアットホームなお話し会でした🎵

 

大切な人に伝えたい知識って

想いの熱量やエネルギー

バイブレーションで人から人へ

伝わっていくんだなって感じましたね。

 

うまいや、ヘタではなく

いかに本気のエネルギーか?

 

これが伝えることの一番の真髄なんだよね。

 

 

 

 

 

 

 

お話し会では

自分の経験をみんなに話すと共に

それらの浄化と感謝が湧いてきて

みんな涙がボロボロ出てた

 

私も昔そうだったなって^^

 

お話し会のあとはお肌のお手入れ会も!

ちゃんと正しい量や正しい使い方すると

つやんって輝く艶肌になれるんだよ🎵

 

子供の脱ステロイドがきっかけで

お肌の猛勉強をしたら

なんといろんな人のお肌を艶々にするっていう

お仕事まで繋がっていきました笑

 

お客さんの喜ぶ笑顔が

本当に嬉しいよねって

 

楽しい出張になりました♡

 

 

あとは最近の食べたもの笑

 

パーソナルジムに通ってるけど

けっこう食べてるよね。。

 

がんばるね笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 






 

今まで何十年と
疑問を持たず使ってきた薬について
寝る間も惜しんで調べ尽くしました。

 

 

ステロイドとは。

 

 

一般的に皮膚科で処方されるものは
ステロイド軟膏、プロトピック軟膏と呼ばれる
免疫抑制剤系の軟膏が使用されています。

ひどい人はステロイドの飲み薬を
処方されている人もいます。

 

このステロイドは
私たちの体の中でも作られています。

 

腎臓の上にある副腎が
その大役を担っていてホルモンの分泌を
せっせと行っています。
これは生きるためにとても大切なことです。

 

わたしたちは外からステロイドを塗らなくても
自分の副腎でつくっているんです。

 

ステロイド軟膏とは
副腎で作られるそのホルモンを元に
作られた石油系製剤ってことです。

 

 

体で作ってるステロイドを
現代は作り出しちゃったの?
すごい!笑
 

それ塗れば解決だね!

じゃあない!笑

 

このステロイド軟膏は直接影響を与えるため
人体のホルモン産生を狂わせます。
要は、ステロイド軟膏を使っていると
体はステロイド足りてるよ~!と勘違いをして
ステロイドの産生を減らしていくんです。

 

だからやめられない。
やめると炎症がぶり返すのはこういう仕組みだからです。

 

 

 

 

ステロイドは強力に作用し
臓器の疲労や萎縮をもたらします。

 

 

 

 

 

ステロイドの副作用は
免疫力の低下、白内障、皮膚萎縮、ステロイド美肌、糖尿にする作用や、メタボにしたり、骨粗しょう症や、潰瘍や、網膜剥離や様々な弊害があるんだって

 

こんな話、医者から聞いたことある?笑

私はないよ。笑

 

 

 

むしろ
皮膚に塗ってるだけだから
副作用なんてないよーだよ笑

 

でもさ、少量だから大丈夫っていうけど
その量でしっかり作用するからこそ
薬もその量になってるのだよね。

 

しかも短期間で
使用を終わらせているわけではない。
結局は臓器にはダメージ与えてるよね。

 

息子で言えば
ステロイド美肌、皮膚萎縮、感染症と
完全に副作用ありました。

 

 

 

こんな感じでステロイドのこと
調べるとその多くは
使用は問題ない。大丈夫。ばかり。

 

 

そして脱ステロイドという
キーワードに出会うのでした。

 

 

えっ!ステロイドやめれるの!?

一切使わないの?

 

脱ステロイドでインスタで検索すると
そこには想像を絶する
脱ステした人たちの写真。

 

まあ、むりむりむり!!!!
絶対やらない!できない!
息子がこんなになるなんて無理だよ!
って感じで断固拒否でした。

 

 

でも
脱ステしている人のブログや
インスタを見ていると

 

なるほど。
あーきっかけは私と同じだな。
脱ステを肯定している病院もあるんだ。
この人酷かったけど
ちゃんと治ってるな。
どう治っていったのかな。

 

そうやって少しづつ
ひどい写真を見ることにも免疫がついてきて笑

 

脱ステしているママさんに
インスタからメッセージを送りました。

 

 

 

息子がステロイド塗っていたけど
飛び火になったこと
それが治って行かないこと
身長が止まっていること
ステロイドを使っていくのが怖いこと
でも脱ステも怖くて踏み出せないこと

 

 

すると、

『何が怖いのですか?

はっきり言って世間体を気にしているなら

脱ステロイドなんてやめた方がいいですよ。

過酷だよ』

 

じゃあどうしたらいいのー!って

一人で泣いたことを思い出します笑

 

でもそれを言われて
ハッとしました。

 

 

 

私、この子のことをっていうか
世間体を気にしてるんだ。
顔がひどくなって
周りになんて言われるのかなって
そっちを気にしていたんだ。

 

よし、ステロイドやめよう。
一生懸命調べた。
絶対治るはず!

 

 

そして喝を入れてくれたママさんに
病院を紹介してもらうことになりました。

 

 

早速その病院に電話をすると
息子がかなり長期間塗ってきたから
ステロイドやめたらひどく悪化するから
入院も覚悟してください。
そして今まで処方されてきた担当医から
かならず紹介状をもらってくること。
そうしないと
見ることはできません。と言われました。

 

 

児童相談所に通報された時に
きっとその紹介状は使えるのだと思う。

 

 

 

担当医に連絡したけど
一度はダメと断られました。

 

でも二度会いにいって
脱ステロイドするから
病院を変えたいことを伝えると

 

 

 

『絶対に挫折するからね。やめた方がいいよ。』

 

『きっと諦めて僕のところに戻ってくるよ』

 

 

私、号泣。笑

 

 

先生から嫌々紹介状をもらって
脱ステロイドの病院へ通うことになりました。

 

 

 

 

 

 

 

通院初日から
ステロイドは一切やめるよう指導があり

お風呂上がりの
ステロイドをやめると
夜からかきむしりが始まり

その姿を見て私は
泣くことしかできませんでした。

むすこを抱きしめて
ごめんね~って泣いてました。

ステロイドをやめて
すぐに浸出液がではじめたのは

頭皮とおちんちんでした。

頭皮は
とびひ治療のためといって
リンデロンローションを
ざぶざぶ付けていたところです。

頭全体が汁だらけ
枕がびちょびちょになるほど
それが固まりかきむしり
落屑の嵐でした。

ひたすら外に連れ出して
日光浴をさせてました。
汗すらかけないほど
頭皮の皮膚はその機能を失ってましたね。

おちんちんは
包茎治療のためリンデロンステロイド

おちんちんが
ただれるのみたことありますか?

もう衝撃。
おしっこなのか浸出液なのか
わからないくらいびちょびちょ

シャワーも痛くてできなかったです。

頭皮もおちんちんも
経皮吸収率が
とても高いところとして
知られていますね(経皮毒)

吸収もはやいけど
排出もはやかったです。

まだお腹や背中には
とくに変化はなかったけれど
じわじわと湿疹がでてきました。

ステロイドの効果がきれるまで
個人差あるとおもいます。

#脱ステロイド#脱ステ#脱ステロイド中 #アトピー# アトピー性皮膚炎#あとぴっこ#非ステロイド#ステロイド#食物アレルギー#卵アレルギー#乳アレルギー#皮膚科ジプシー#美容皮膚科#アレっこ #ファスティング#食育#プロテイン#たんぱく質#育児日記スキンケア

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乳児湿疹が中々改善せず
普通の小児科を受診しました。

 

先生の前に座ると
息子をぱっと見て
先生は椅子をくるっと回して
パソコンをカタカタ。

 

何でこんなに放置してたの?
放置すればするほど
強い薬で治すことになっちゃうよ

 と、心ない言葉。って受け取るよね笑

ママはナイーブなのよっ笑

 

とりあえず処方してもらったステロイドと
ワセリンが混ざったものを受け取り帰宅

 

ステロイドのランクを調べたり
可能使用期間を調べたり

ママリ(このアプリ知ってる?)っていう
サイトでステロイドって入力して
私と同じくステロイド塗っても
大丈夫かな?っていう人の投稿を読み漁る。

 

今思うとこのママリが厄介だった笑
現役看護師さんに申し訳ないけど
ママリでのステロイド関連の回答者に
現役看護師です。が多かった。
そしてそのどれもがステロイド肯定派。

 

ステロイドは使用期間を守って
正しく使えば害はないよ

 塗らないと可哀想だよ

 医者の言うことなんだから大丈夫だよ

 

みたいな感じ。

そしてそれにつられて

塗らないなんてかわいそー!!

虐待ですよね!

きちんと塗れば治りますよね!

(正確には抑えこむだけね)

うちの子はステロイド三日塗って
よくなりましたよ!

 

みたいな。。

 

でね、

 

そっか。

ステロイドにそんなビビることないんだ。

塗ってみよう。

 

そしてステロイドを塗る日々が始まりました。

:

ステロイドって使用期間を
医者に指定されます。

 

1週間塗って良くなったら
ワセリンのみに切り替えてね。

 それを守って切り替えていくと
じわじわ元どおりになる。

 

それをまた見せに行くと
じゃあランクを少し上げてみようね
また一週間塗って切り替えてね。

 

えーっと、
先生この薬一週間以上はダメって
言ってなかったけ?

 

でも
先生が言うんだから大丈夫なのかな

 

(塗らないなんて選択肢はないしな。。。)

 

 

そうやってズルズル
塗り続けてたわたし。
 

季節、湿度や気温で
肌が落ち着く時期も
もちろんあります。

 

息子も夏前には良くなっていたし。
でも夏になると汗に負けて
頭皮にとびひができるようになりました。

 

(ステロイドは皮膚の免疫力を著しく低下させ、感染症にかかりやすくなります。)

 

私は飛び火になった息子を抱えて
近所で人気な皮膚科へ行きました。

 

飛び火だねー!
こっちにおいでー!と言って

リンデロンというストロンゲストの
ステロイドローションを
息子の頭皮に塗りたくられました。

 

(今思うとゾッとするし、ありえない!)

 

処方箋ももちろんステロイド。
家で塗るけどよくならない。

 

(飛び火にステロイドは意味ないよ)

 

 

この時点でも私は思考停止。
医者が言うんだから。

 

でもねそこからも飛び火は消えず
ヒトツキくらい経過

プラス息子のおちんちんの
剥け具合が0度だったことも気になり
これも医者に相談。笑

 

何とおちんちんの皮を剥く処置の
標準治療がステロイドだったんです。

 

要は、
ステロイドの副作用である
皮膚を薄くするっていうのを応用して
おちんちんの先端に塗るの。

 

すると
剥け具合0度だったおちんちんの
先端がこんにちは!!!笑
(いや、笑えないよ。。。)

 

そうして息子は
全身ステロイドのお世話になってる状態でした。

 

 

 

 

そしてふと、
最近身長の伸びが悪い気がするな。
何でかな?

 

ステロイドって確か
長い期間塗っていてはダメだってよな?

 

何でかな?
ステロイドの副作用って何だろう。
 

そこから私のステロイド調べが始まりました。

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むすこに乳児湿疹がみられたのは
生後3ヶ月のころ。

私も物心ついた時から
アトピーでステロイドを
たまに使用していたので
子供には何となくよくない気がして
最初はステロイドを使用しません
と謳っている皮膚科を探し受診しました。

 

その病院では
ステロイドはホルモンであり
赤ちゃんにはよくないことを説明してくれて
あとはサトウザルベとヒルドイドを処方され終了。

 

乳児湿疹がどんなメカニズムで
サトウザルベにはどんな効能があって
それがどんな役目をしてくれるのか
そこまでは教えてくれませんでした。

 

家に帰って
ジュクジュクしているお顔に
サトウザルベを塗りました。

塗った感じは
乾燥を促す感じかな。

 

1週間経過しても
あまり変化はなく、現状維持。

 

そして
両親の可哀想という声に負け
あと私も可愛い顔でいて欲しいという
エゴまみれな思いで
普通の小児科へ受診するのでした。





現在は肌スキンレスキュー協会にて

スキンケアアドバイザーとして活動中

ご相談は公式ラインよりお声かけください。






 
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まず、がん治療については

世間の常識があって

(これは洗脳と思ってるけど笑)

これから書くことが

世間の常識からずれていることは

知っています。

 

 

私が癌について

いろいろ調べるようになったのは

 

テレビで流れる

癌への絶望感。

 

 

 

 

じゃあ私や家族が癌になったら

この世の終わりなのか?って

疑問に思ったことがきっかけです。

 

 

初めて触れたのは

久男先生のワールドフォーラム。

 

これをみたときの衝撃やばかった。

 

 

 

 

 

 

日本の閉鎖的な癌への認識

そして私の周りの癌への認識の薄さ

 

 

 

 

 

 

これってこの情報に出会えない人って

ジェットコースターに乗せられるように

癌治療の三大治療して

死に向かっていくんじゃないか。

 

その中でも抗がん剤。

ここに書くまでもないくらい

抗癌剤の歴史や害、利権についても

こんなに溢れかえっているのに

 

国が認めているから

それが世の中の常識だから

 

そんな浅い常識のせいで

大切な人を亡くす人が多すぎる。

 

 

 

失ってからじゃ遅くないですか

癌になってから調べても

自分の中に落とし込めずに

流され医者の言うこと聞いて

レールに乗せられる。

 

多数派だから正しいの?

 

 

もはやこの問題は

正しい、正しくないじゃないけど

 

 

 

みんな他人任せなんだよね。

自分の直感や信念はないのか。

 

 

 

 

でも保険診療の三大治療は

お金かからないしね笑

 

自分が納得できるなら

それはそれでいいと思うけど

 

 

 

 

 

私はね

家族や自分には三大治療は

納得できないから

それ以外のものを探す

 

 

 

 

 

そしてとても大切なこと。

癌になっても

死にたくない!がゴールではなくて

 

 

 

癌になっても

自分らしく生きて死にたいってこと。

 

骸骨のように

骨と皮になって

最後は家族とも話せず

美味しいものも食べれず

死にたくないってこと

 

抗がん剤は

こんな願いは叶えてくれないよね

 

 

 

 

死ぬときは死ぬから

それが寿命ではないのか?

 

死を受け入れる。

でもその死に方には拘りたいだけ。

 

 

 

ピンピンころり!

これって結構難しいことなのかもよ!

 

 

 

だから今からできること

知れることたくさんあるから

 

 

 

思考停止から目覚めて行こうね。って

大切な人には伝えているのです。

 

 

 

 

 

これは誰のせいでもないんだよ

自分が自分を誰かに任せているからなんだよ

 

 

全ての責任は自分。

何度も何度も言い聞かせる。

 

 

大切な人を失ってからでは

自分を救えなくなっちゃうんだよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日はこのブログを読んだ人が

自分らしくハッピーになれますように。

 

 

 

 

人生を楽しくして

人目を気にしなくなって

自分らしさを取り戻してほしいな

 

(自分に言ってる笑)

 

 

 

 

 

まず異常と正常について

 

 

 

周囲から異常だと思われている人こそ

本当は正常だったりする

 

 

 

 

社会全体の不自然さを肌で感じれるからこそ

社会不適合者になっている

周囲から異常と思われてる人には

このようなタイプが多い

 

 

 

学校で反発する方が

生物として正常な反応。

 

何もない従順な子より

反発するこのほうが自分自身を持っていると言えるよね

 

 

あんまみえないとおもうけど

中学生のときバレー部の顧問スズキに

めっちゃ反抗してたよ(笑)

みえないとおもうけど(笑)




帰れ!とか言われたら帰るし(笑)

帰るの笑うw w 


腕捕まれたら、さわんじゃねぇって

振りほどいてたし


スズキがうちらに怒って

職員室かえっちゃっても

謝りにいかないという(笑)(笑)



スズキのなにがいやだったんかなって

考えたけど


眉毛剃ったやつは試合ださない。

とか言ってるくせに

親の目とか先輩たちの機嫌とって

眉毛剃ってるのに試合だしてるとか(笑)


言動と行動が一致してないことに

むかついてたわな。


あとは、単純にバレーが下手なのに

うるさいところ(笑)




ただの愚痴になった  w 






 

社会ではさ

みんなと同じでなければ異常!って言うレッテル貼ってくる。笑

 

これが多くの人の不幸につながっている。

 

 

 

 

 

現代社会や環境に違和感を感じず

思考停止の多数派のほうが異常に思います。



ずばり笑

 

 

 

 

 

 

でもこれはしょうがない。




病気にも言えるよね

一度身をもってどん底を経験しなければ

あちら側の気持ちを想像することができない。

つまり世界の真の姿を見ることができない。

これは行き詰まった経験をしたことがある人ほど

理解ができる。

 

 

 

ほんとうに病んだ人を治せるのは

過去に病んだ経験をした人で

人を奮い立たせることができるのは

自分で逆境から復活した人だけ

 

 

だから私は子供のアトピーや

乳児湿疹で苦しむママたちを

絶対に救うと決めたのです。

 

 

 

 

 

 

 

自然体で生きるとは

 

食事は三食とは誰が決めた?

夜には寝なければいけないと誰が決めた?

風邪をひいたら栄養をたくさんとりなさいと誰が決めた?

 

 

それは誰が決めた常識なの?

あなたの体は本当にそれをのぞんでいるの?

 

 

 

自分の体を信頼し、体の声を聴く。

自分らしさを取り戻してね。

 

 

 

 

 

 

ではどうやって自分を見つけるのか

 

 

こうあるべき。と言うのは洗脳だと気づくこと。

自分の中に元々ないもを付け足さない。

 

 

 

 

自分をとことん掘り下げていく必要がある。

ハッピーな自分になれるよう行動してください。

嫌なものをどんどん削ぎ落としてね。

 

 

全て取り除いて最後に残ったのが

本当の自分なのでは?

 

 

 

せっかく生まれた今世。

楽しく生きたいなら

世間の普通に飲まれてはならないね。

変な人って言われることを

恐れてはいけないよ。

 

 

 

最後死ぬときには

周りの評価なんて関係ない。

とにかく自分なんだよ。

 

 

 

 

本当の幸せを追求しよう。

じぶんらしくね。

 

 

 

 

普通って病気だよね。

 

 

 

 

 

 

 


またさぼってた(笑)
わたしが学校で習ってき日本の歴史について
疑問に思い始めたのは
子供たちのアトピーがきっかけだった。






ステロイドへの疑問から
製薬会社の利権
医療への不信感から調べ始めました。





そうしていると
学校教育での日本史は
その多くは真実ではないと説く人たちがいた




すっごく興味がわいて
本やブログ、映画などで少しづつみた。









米国 ハリートールマン元大統領の
有名な言葉で

『猿(日本人)を虚実の自由という名の檻で、
我々が飼うのだ。その方法は、彼らに多少の贅沢と
便利さを与えるだけで良い。
そしてスポーツ・スクリーン・セックスを解放させる。
これで真実から目を背けさせることができる。
猿は我々の家畜だ。
家畜が主人である我々のために貢献するのは当然である。
そのために我々の財産でもある家畜を長寿にさせなければならない
(化学物質などで)病気にさせて、しかも生かし続けるのだ。
これによって我々は収穫を得続けるだろう。
これは戦勝国の権利でもある』







これみた時
天海祐希さん主演の女王の教室の名言が
カチンとわたしの中ではまりました。

女王の教室にて生徒たちに向けて
『いいかげん目覚めなさい
日本という国はそういう特権階級の人たちが
楽しく幸せに暮らせるように
あなたたち凡人が安い給料で働き
高い税金を払うことで成り立っているの
そういう特権階級の人たちが
あなたたちに何を望んでいるのか知ってる?

今のままずーっと愚かでいてくれればいいの。
世の中の仕組みや不公平なんかに気づかず
テレビや漫画でもボーッとみて何も考えず
会社に入ったら上司の言うことを大人しく聞いて
戦争が始まったら真っ先に危険なところへ行って
戦ってくれればいいの』

これみた時小学生で
意味もわからなかったし
おかんも教えてくれなかったけど笑

でも大人になって
こうやってカチンとハマる時がきたんです。
みなさんもカチンとハマるひとがいたりして(笑)






そして
私って本当は奴隷なんじゃないか?

私はずっと支配されていたんだと気づくんです。







あぶない(笑)
2日さぼってしまいました🤣🤣



さて、
息子の脱ステロイドに終わりがみえ
わたしももう頭のなか
ステロイドで支配されるのはおわった。


脱ステロイドしてどうだった?と
ステロイドを塗っていて不安だという
ママたちから聞かれることもあります。


わたしはね、
もちろん脱ステロイドしてよかった!





過酷ではあったけど
それは想定していたし
人は慣れる生き物だから
正直慣れた。






そしてなにより
ステロイドを塗っていないってことが
なによりも安心感だったの。








でもこれは
みんながみんなしたらいいってことではなくて




決めるのは
赤ちゃんや幼児ならママが。

思春期真っ只中ならお子さんが。



決めて、感じて、
わたしはいける!治る!と思えたから
信じてブレずにやっただけ。








ここは人それぞれだからね。
ひとにいわれたことを鵜呑みにしない!

だれのせいにもしないよ。






4歳になった今
スキンケアせずとも
きれいな肌になってます





でもね脱ステロイドせずに
ステロイドでコントロールしていても
4歳になって塗らずに過ごせていたかもしれない
(減薬が目標のプロアクティブ療法)



もしくは
未だにステロイドでコントロールしていたかもしれない








それは、わたしもわからない。



だれもわからないんだよ。









脱ステロイドしてて
成人アトピー、成人脱ステロイドの人の
話を聞く機会もあったし
脱ステロイドの病院も
こどもよりも大人が多かった





人は成長過程で
ホルモンの変化、環境の変化があって




社会人になったタイミングや、

妊娠、出産のタイミング、



人それぞれ
コントロールできないほどに
再発することもある




だからわたしは、
こどものうちに根本から治したかった。







塗らないことで
生活の改善や気持ちや思考の変化があった。







アトピーは
今の生活変えてみてねーっていう
メッセージだとおもってるし






だから
脱ステロイドしてよかったと
心からそうおもってます。






結局、ひどくなって入院になるよーとは
言われていたけど息子は乗りきった!

感染症にならないように
いろいろ気を付けていたけど
当時はYM菌をつかってた



ひどく、かきむしるから
爪の間から感染してしまうけど、
YM菌を塗っておけば
いつの間に治ってることが何度かあった






脱ステロイドの医者でも
保険効く範囲内の
乳酸菌や抗生剤の処方はあったけど
ほぼ使わなかった。



ひとつひとつ調べ尽くして
ほんとうに必要なのか?




見極めて
いろいろやってきた。



こどものためなら
人任せになんてできないよね?



できる人が多いとは感じてるけども(笑)







わたしが変わったことって
なににでも疑問を持つことかな?

思考停止を脱したこと!








息子のアトピーで
わたしは変わったのよー😋


ありがとう。






これで息子の記録はおわりかな!
あとは娘だけど
息子でおわりではなかったのです。。
















 

 

 

かわいい、かわいい、

息子の頭を坊主にしました。

 

掻き毟って髪の毛を引っ張るので。

これはこれでかわいい笑

 

 

 

脱ステロイド開始しましたが

取り入れたことは

 

脱ステロイド

脱保湿

脱風呂

タンパク質多めご飯

プロバイオティクスのサプリ

 

(息子の治療法です。乳児の娘はまた違う治療法でした。追々、娘のことも投稿していきます)

 

ステロイドを塗っていた効果は

すぐ切れるわけではなく

じわじわと湿疹が。

 

脱ステ初日からのかきむしりはすごかったです。

落屑の嵐。

 

 

2ヶ月経過した頃から

見るからに悪化。

 

身体中から滲出液が出る。

掻き毟る。

夜は15分に一度起きる感じで

お互いに寝不足の日々。

 

そして見た目が気になって

外に出るのが億劫になる。

 

近くのスーパーへ行くにも

フードを被らせていく始末。

 

 

でもパパは

何も気にしてないんだよね

それには救われたな。

 

 

 

 

日に日に悪化。

お風呂は最長で一ヶ月入れなかった。

 

 

お腹全体の皮膚が

落屑した時はすごかったし絶句した。

 

これ腕に少しできるだけで痛いのに

お腹にこんないっぱい広がって

いたかっただろうな。

 

 

 

寝てる時には特に

滲出液が出ました。

 

拭っていたけど。

(浸出液は治ろう、治ろうという自然の反応)

 

 

 

 

 

 

ただただ悪化する息子を見て

胸が痛むしかなかった。

 

 

 

何でこんなことになってるの。

悪夢なの?

 

 

 

 

こんなにかわいい時期を

痛い思いで過ごさせてしまっていることに

とても辛っかた。

 

寝不足も相まって

息子を乗せて運転中には

 

 

 

このままどこかに突っ込んで

消えてなくなりたいとまで思っていた

 

 

両親はこの状況にすごく反対していたから

毎日の連絡も途絶えていて孤独だった

 

 

 

私はどうしたらいいの

これでいいの?

ほんとに治るの?

 

毎日毎日

脱ステロイドの情報を検索する

 

 

あの子はどのくらいでこうなった

あの子は軽めだな、いいな

 

 

そうやって

息子のことを直視できない日々も多かった。

 

現にあの時の

息子との記憶はほぼない。

 

2歳の記憶がほぼない。

 

 

かなしい。

 

 

 

滲出液が収まってくると

掻き毟った時に出血が多くなってきた。

 

私よくこの写真撮ったな。

無で撮ってた気がする。

一人でこの状況を受け止めきれなかった

誰かにも一緒に見ていて欲しかったのだと思う。

 

 

 

 

 

脱保湿をしているので

ものすごくかいても

深くえぐれるような傷にならなかった

 

落屑が多い。

毎日布団の洗濯、部屋の掃除。

潔癖になった

 

落屑があることが嫌だった

苛立っていた。

 

 

 

 

 

お熱を出すと一瞬きれいになった。

 

すぐ元どおりよ笑

 

 

 

 

 

ある日、

乳製品の誤食があった。

救急で小児病院へ運びステロイド点滴。

 

医者には

脱ステしていることを伝えた

 

ステロイドを拒否するなら

違うところへ行ってくださいと言われたけど

 

拒否はしなかった。

 

 

 

ステロイドは命を救ってくれるという側面も持ち合わせている笑

命を救うためなら躊躇わず使用してくれていい

 

命あってこそだよ。

そこは間違えてはならない

西洋医学、病院とはうまく付き合った方がいいに決まっている。

 

 

 

 

その後悪化はありましたが

脱ステ開始から5ヶ月目から

変化が現れてきた

 

 

 

 

 

 

かいても

滲出液や血が出ない

 

落屑も減ってきた

 

 

睡眠も長くなってきた

 

 

 

 

 

 

私はもうこの頃から

気にならなくなっていた。

 

笑顔が増え

楽しく遊びまわる姿を見て

 

 

脱ステロイドできたなと思った。

これが半年後のことでした。