生きるのシンドイけど。
這い蹲って
壊れてても 生きてたら
未来は何とかなる。
絶望も無くなる訳じゃないけど。
それが人生なのかなって
今となっては思う。
私の場合、家庭環境とかで病んだけど。
本当、その時その時を生きるしかない。
感情がグチャグチャになって
終いには疲れて何も感じなくなる時も
あるけど。
もがいて もがいて。
色々諦めて 他に希望描いて 諦めて
また希望描いて 叶ったモノもある。
精一杯 生きてれば
何年先か分からない
でも、変わるものは変わる。
頑張る気力がない時は
人生の中で止まる時なのかもしれない。
でも頑張れる時は頑張って
動いて 人生少しずつでも動かすと
未来は変わる 状況も変わる
逆に苦しんだから
強くなれてるかもしれない。
死にたくなっても 思い止まったなら
それだけでも 良い方に変わる一歩。
身体の傷跡も這い蹲って生きた証だと
思えば嫌いじゃない。
鬱はなった事ある人ぐらいが
やっと理解出来る病気かもしれない。
周りも鬼畜ばかりじゃない。
少しでも助け様としてくれる。
ただ、助ける側も ずっとだとシンドイから疲れちゃう。
鬱に対して
自分も助けてくれる周りも
厳しくならなきゃならん時
とことん甘やかさなきゃいけない時
医者じゃないから難しいけど
見定めて、その時をどうするか。
心が疲れたなら休む!
無気力なら 生活リズム整えて
好きな事をやる!
最低限は、生き続けるが大事!
色々諦めても 生きる事を諦めなきゃいい
世の中が暗くても嫌いでも
自分の未来だけは自分のモノ!
生きるのは、楽な事じゃない。
世の中は甘くない。
病みMAXな時でも、辛い事の後には良い事があると信じて生きてきた。
そしたら、本当に山あり谷ありを実感。
そりゃ、
良くなっても全て良くなる訳じゃない。
食事のランクアップみたいな感じ。
水と梅干し→お茶漬け→毎日違うおかず
そんな風に少しずつでも変わってく。
足掻いて生きましょう