どこかの寂れた駅の待合室みたいな所でベンチに座っていると、少し離れた目の前のベンチにこちら向きで智也くんが座っていた。


隣が空いてたら、トレーに飲み物とスナックを2人分載せた若めの女子がそこに座った。智也くんと話したくてそうした感じ。

知り合いとかでもなさそうなふたりが並んで話すのを見たくなくて中の部屋に移動。


そしたら割とすぐに智也くんも中へ。隣に来たので私はいきなり「街でTOKIOの曲がふと流れると懐かしくて。」と話すと、レーシングスーツを着た智也くんはキャップを被り直しながら「そうだねえ…」って微笑みながら返事してくれた。





場面が変わり、スピーカーかなにかの調子が悪くて手こずってるとスっと現れて無言で治して去っていった。

治すために覗き込む体制を取ると顔がめっちゃ近くてドキドキが止まらん。



と言う夢を見た。

とても久しぶりの夢だった。


ありそうなシチュエーションで

幸せな気持ちで目を覚ましたけど

また寝そうだったので、

寝たら絶対全て忘れるから

無理やり起きて記録。

忘れ去る前に何とか間に合った。




昨日、前の職場の仲間とランチして

「最近推し活は?」って聞かれ

「長瀬くん、レースばっかり

出てるからライブやって欲しい」

って話してたから出てきたのかな?




謎にレーシングスーツだったのは、

最近待ち受けがこれだからなのか?





近い関係性じゃなかったけど

ありそうな距離感で

“長瀬智也”として

急に現れて自分の所へ

来てくれたのが嬉しかった。



さあ今日も仕事頑張ろうっと。