_______ぶーぶーっ
4時間目の授業中お腹すいたなぁーなんて思いながら先生の話を聞かずにぼーってしてたら携帯のバイブがなった。
先生にバレないようにメールを机の下で確認する
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体育倉庫。
大我
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『体育倉庫に行けばいいのかな…』
いきなりなんだろって思いながら「了解」って返信した。
私は立ち上がり『先生っ‼お腹いたいからちょっと保健室行ってくるっ!』
先生の返事を聞かずに教室を飛び出した
体育倉庫にきて倉庫の重いドアをあけた。
中にはマットの上で仰向けで寝てる大我がいる
『はぁ…っ大我っ…なに、急に』
「早かったじゃん。そんなに俺に会いたかったわけ?」
大我はクスって笑いながら起き上がる。
『ちがうしっ‼大我が呼んだんでしょ?!で、どーしたの?』
「いや、さっき友達のノロケ聞かされたから会いたくなった。」
『そんなのあとでもよかったじゃん!(笑)』
よくないし、って私に優しくキスをしてぎゅって抱きついてきた
『大我、そんなに私に会いたかったんだ…(笑)』
なんて言ってたらポニーテールしてる髪の毛を触ってきて
「なんでいつもくくってるの…?おろしたほうが絶対可愛いのに。」
『邪魔なんだもん。←』
大我はゴムに手をかけてスルッって結ってた髪をほどいた、
『ちょ、やめてよっ、(笑)』
「やっぱこっちのが可愛い。」
って私の頭を撫でながらキスをして
「やっぱ、2人きりとか理性もたないわ。」ってどんどん激しいキスしてくる。
『んんんっ…大我っ…ここ学校だよっ…』
「倉庫だしわかんないって。」
マットに押し倒される
『た…いがっ??』
「じゃ、いただきますっ♡」
@『もっ…大我のバカッ!』
「でもいっぱい鳴いてたじゃん(笑)」『もーしらないっ///』
わあああっ(´・ω・`)
わけわかめやw
久しぶりごめんなさい!
気分屋だから…真顔w
