Special day -3ページ目

産まれるぅぅ

分娩室に運び込まれた私は、早速分娩台にショック!ショック!


すると、あし乗せるところにあしが乗らない汗

体型にあわなかったのでしょうか…?

と言っても私至って普通ですプンプン

身長160㌢未満なんですからひらめき電球

それはさておき、分娩台にあがると、周りに助産師さんと看護師さんがいっぱいショック!あせる

ある看護師さんは、
『もぉ力いれてイイですよキラキラ
と言い、また別の看護師さんは
『まだ、力はいれなくていいですからキラキラ楽にしてくださいニコニコ

と…こんなのをもう2、3度聞いたところでひらめき電球

私の愛娘を取り上げてくれるとゆぅ担当の助産師サン登場キラキラニコニコ

しかし、先生が来ないダウン結構待ちましたシラー

先生が来るまでは、絶対に産まないとあの時決めたのです台風


それから数分の後に先生到着チョキ

いよいよ陣痛が酷くなってきて、腰がチギレル程に痛くて、暑くてあせる

普段低血圧な私ひらめき電球(早歩きした後に測って上が、123ぐらい)
しかしその時は、なんと170にもなったんですショック!

辛すぎましたしょぼん看護師サンに体を冷やすのを持ってきてもらって
『大丈夫ですよ~』などと声を掛けられたり…ひらめき電球

そして、言葉に出来ない波がやってきたのですシラー

至・分娩

かくして入院することになりましたひらめき電球


そして、旦那と少し話をして病室へキラキラ

それが午前五時ぐらいだったでしょうかひらめき電球

そこは、二人部屋だったんですが、そのときは私ひとりでしたひらめき電球

病室でも少し話をして旦那は私の家に帰ることに汗


旦那が帰ったあと私は一人ぼっちで今までに経験したことのない痛みと格闘してましたしょぼんしょぼん


耐えて、耐えて、耐えて…

どうしようもなくなってトイレへ行きましたダウン


すると


出血ショック!

一旦病室に戻り再びトイレダウン

病室に戻る途中に看護しサンに遭遇チョキ


Me:『出血したんですけど…ショック!

看護師:『あっオシルシデスねぇニコニコニコニコ


と、あっさり言われました(@_@)


私は病室に戻り横になりましたガーン


すると、寝てもいられないし、座ってもいられないようなありえない痛みが押し寄せてきてしょぼんしょぼん



午前七時、ナースコールあせる

看護師にどうしようもない旨を伝えると、腰を摩ってくれましたニコニコ

しかしショック!


暫くすると、変な感覚に襲われましたひらめき電球破水したんです!!


それから、分娩室へ運びこまれたわけですチョキ

続・出産

私の車で病院へ行ったわけですが、


車内で旦那と何を話したのか等はまったく覚えていないのですガーン




病院につき、私は先に降りて外来受付へ走る人病院


『すぐに産科の者が参りますので、少々お待ちください。』

と、受付をしていた看護士と思わしき男に言われて、待ち合い用の椅子に座ってました。





数分の後に、女の人が来て、名乗られたのだが…







覚えてないガーン


唯一覚えてるのは、『歩けますか?』と聞かれた事ぐらいダウン



意地っ張り(?)な私は、歩いて産科病棟へDASH!



しかし、どんなルートを辿って行ったのかすら記憶にございませんニコニコ





なにはともあれ、病棟に到着ニコニコ早速内診シラー



すると、子宮口はまだ2㌢しか開いてないと言われショック!




陣痛ではないと……



モニターもつけたけどやっぱり陣痛にしてはあまりにも不規則過ぎると(;□;)!!



そんな中やっと旦那が駐車場からやって来ましたシラーシラー


私と旦那は別に暮らしてましてひらめき電球

とゆぅか、この時はマダ夫婦ではなかったのですガーン

私はお家で一人と一匹なわけでしてひらめき電球
そんな事情を先生(タブン)に話したら、
『一人じゃ危ないから、入院しましょうねキラキラ』と。