産まれるぅぅ
分娩室に運び込まれた私は、早速分娩台に

すると、
乗せるところに
が乗らない
体型にあわなかったのでしょうか…?
と言っても私至って普通です
身長160㌢未満なんですから

それはさておき、分娩台にあがると、周りに助産師さんと看護師さんがいっぱい

ある看護師さんは、
『もぉ力いれてイイですよ
』
と言い、また別の看護師さんは
『まだ、力はいれなくていいですから
楽にしてください
』
と…こんなのをもう2、3度聞いたところで
私の愛娘を取り上げてくれるとゆぅ担当の助産師サン登場

しかし、先生が来ない
結構待ちました
先生が来るまでは、絶対に産まないとあの時決めたのです
それから数分の後に先生到着
いよいよ陣痛が酷くなってきて、腰がチギレル程に痛くて、暑くて
普段低血圧な私
(早歩きした後に測って上が、123ぐらい)
しかしその時は、なんと170にもなったんです
辛すぎました
看護師サンに体を冷やすのを持ってきてもらって
『大丈夫ですよ~』などと声を掛けられたり…
そして、言葉に出来ない波がやってきたのです


すると、
乗せるところに
が乗らない
体型にあわなかったのでしょうか…?
と言っても私至って普通です

身長160㌢未満なんですから


それはさておき、分娩台にあがると、周りに助産師さんと看護師さんがいっぱい


ある看護師さんは、
『もぉ力いれてイイですよ
』と言い、また別の看護師さんは
『まだ、力はいれなくていいですから
楽にしてください
』と…こんなのをもう2、3度聞いたところで

私の愛娘を取り上げてくれるとゆぅ担当の助産師サン登場


しかし、先生が来ない
結構待ちました
先生が来るまでは、絶対に産まないとあの時決めたのです

それから数分の後に先生到着

いよいよ陣痛が酷くなってきて、腰がチギレル程に痛くて、暑くて

普段低血圧な私
(早歩きした後に測って上が、123ぐらい)しかしその時は、なんと170にもなったんです

辛すぎました
看護師サンに体を冷やすのを持ってきてもらって『大丈夫ですよ~』などと声を掛けられたり…

そして、言葉に出来ない波がやってきたのです

至・分娩
かくして入院することになりました
そして、旦那と少し話をして病室へ
それが午前五時ぐらいだったでしょうか
そこは、二人部屋だったんですが、そのときは私ひとりでした
病室でも少し話をして旦那は私の
に帰ることに
旦那が帰ったあと私は一人ぼっちで今までに経験したことのない痛みと格闘してました

耐えて、耐えて、耐えて…
どうしようもなくなってトイレへ行きました
すると
出血
一旦病室に戻り再び
へ
病室に戻る途中に看護しサンに遭遇
Me:『出血したんですけど…
』
看護師:『あっ
オシルシデスねぇ
』
と、あっさり言われました(@_@)
私は病室に戻り横になりました
すると、寝てもいられないし、座ってもいられないようなありえない痛みが押し寄せてきて

午前七時、ナースコール
看護師にどうしようもない旨を伝えると、腰を摩ってくれました
が
しかし
暫くすると、変な感覚に襲われました
破水したんです
それから、分娩室へ運びこまれたわけです

そして、旦那と少し話をして病室へ

それが午前五時ぐらいだったでしょうか

そこは、二人部屋だったんですが、そのときは私ひとりでした

病室でも少し話をして旦那は私の
に帰ることに
旦那が帰ったあと私は一人ぼっちで今までに経験したことのない痛みと格闘してました


耐えて、耐えて、耐えて…
どうしようもなくなってトイレへ行きました

すると
出血

一旦病室に戻り再び
へ
病室に戻る途中に看護しサンに遭遇

Me:『出血したんですけど…
』看護師:『あっ
オシルシデスねぇ
』と、あっさり言われました(@_@)
私は病室に戻り横になりました

すると、寝てもいられないし、座ってもいられないようなありえない痛みが押し寄せてきて


午前七時、ナースコール

看護師にどうしようもない旨を伝えると、腰を摩ってくれました

が
しかし
暫くすると、変な感覚に襲われました
破水したんです
それから、分娩室へ運びこまれたわけです

続・出産
私の
で病院へ行ったわけですが、
車内で旦那と何を話したのか等はまったく覚えていないのです
病院につき、私は先に降りて外来受付へ

『すぐに産科の者が参りますので、少々お待ちください。』
と、受付をしていた看護士と思わしき男に言われて、待ち合い用の椅子に座ってました。
数分の後に、女の人が来て、名乗られたのだが…
覚えてない
唯一覚えてるのは、『歩けますか?』と聞かれた事ぐらい
意地っ張り(?)な私は、歩いて産科病棟へ
しかし、どんなルートを辿って行ったのかすら記憶にございません
なにはともあれ、病棟に到着
早速内診
すると、子宮口はまだ2㌢しか開いてないと言われ

陣痛ではないと……
モニターもつけたけどやっぱり陣痛にしてはあまりにも不規則過ぎると(;□;)!!
そんな中やっと旦那が駐車場からやって来ました

私と旦那は別に暮らしてまして
とゆぅか、この時はマダ夫婦ではなかったのです
私はお家で一人と一匹なわけでして
そんな事情を先生(タブン)に話したら、
『一人じゃ危ないから、入院しましょうね
』と。
で病院へ行ったわけですが、車内で旦那と何を話したのか等はまったく覚えていないのです

病院につき、私は先に降りて外来受付へ


『すぐに産科の者が参りますので、少々お待ちください。』
と、受付をしていた看護士と思わしき男に言われて、待ち合い用の椅子に座ってました。
数分の後に、女の人が来て、名乗られたのだが…
覚えてない

唯一覚えてるのは、『歩けますか?』と聞かれた事ぐらい

意地っ張り(?)な私は、歩いて産科病棟へ

しかし、どんなルートを辿って行ったのかすら記憶にございません

なにはともあれ、病棟に到着
早速内診
すると、子宮口はまだ2㌢しか開いてないと言われ


陣痛ではないと……
モニターもつけたけどやっぱり陣痛にしてはあまりにも不規則過ぎると(;□;)!!
そんな中やっと旦那が駐車場からやって来ました


私と旦那は別に暮らしてまして

とゆぅか、この時はマダ夫婦ではなかったのです
私はお家で一人と一匹なわけでして

そんな事情を先生(タブン)に話したら、
『一人じゃ危ないから、入院しましょうね
』と。