Harurun*Hiroron


ブログネタ:
音楽と映像、どっちが好き?
参加中
今日は母の45回目の誕生日。
おめでとう。
今年も祝うことできて嬉しいよ。
今年のケーキはムースにしてみたよ。
ムースは初挑戦のわりにうまくいったんじゃない?
飾りのバラは桃で作ったの。
いちごシロップで漬けたからこんな色。
もとはフレッシュな桃です。
母は桃が好きで。
だから去年から母の誕生日は
桃を使おうって決めたの。
あと宝塚が好きだから
バラも好きなの。
ベルばら時代の人だから。
父も呼んで3人でお夕飯。
本当はもちろん4人が良いに決まってるげど
それは叶わないことだから。
父は母が好きなもので思いつくものを
ありったけ買ってきた。
(食べ物ばっかだったけどw)
妹は母が好きだった卵料理で
オムライス作ってくれた。
こんなに想ってるのにね。
もう目の前にいないなんてね。
生きてるときには充分にできなかったのに。
どうして今になって
こんなに自然にできるんだろう。
来月には命日が来る。
また好きなもの作ってみんなでごはんするよ。
悲しいけど
家族が一人で泣くことがないように。
だからみんなであつまるよ。
ブログネタ。
ハルは一人だとテレビ全然見ません。
世の中の動きは
朝聞いてるラジオと
やふーとかのニュース欄でチェック☆
今日もご飯食べててふっと
「月曜の8時って何やってるんだろう?」
って思ったんだけど
どこのチャンネルの番組も浮かんでこなくて
結局テレビつけなかったよ。
そのかわりハルは音楽付けてなきゃだめ。
朝起きてすぐつけて
帰ってきてもすぐつけて。
車ではもちろんだし。
テレビはDVDとか観るためだけに
あるかんじ。
そういえばこないだ妹のおすすめで見た
「レミーのおいしいレストラン」
なんかちょーいい話って思った。
久しぶりに映画で満足したかんじ。
腑に落ちない話って苦手。
最後はハッピーエンドが好きw
心がほっとあったかい気持ちになれたww
つまり結論は
映像より音楽派。
最後に全然関係ない話。
今日気付いた。
ハルは自分が思ってることとか
友達に話して、最後に
「なんかわたしめっちゃわがままだよね。」
って自分で自分にフォローするくせがあるみたい。
うまく書けないけど。
とにかく周りに「わがまま」って思われる前に
自分で言ってどうにか流しちゃおうって
思ってるみたい。
そんなこと言ったって
ハルがわがままって言ってることは
本当に「言ってる」だけで
実際に行動に移したり
誰かに対して実行したりしてるわけじゃない。
そんな勇気ない。
土日は本当に誰にも会いたくなくて
引き篭もってた。
家族には会ったけど、
誰かと笑って話してる自分が
想像するだけで気持ち悪くなっちゃって。
重症だぁって思ったから
引き篭もり。
今日はちゃんと仕事行って
それなりの働きもしてきたから大丈夫!
まだ頑張れる!!
仕事のこと。
ハルは成績って苦手みたい。
今の仕事、病院の業績を伸ばすために
点数を取ることに関係してる。
ハルが毎日やってることが
病院の成績に繋がる。
普通に聞いたら
そんな目に見えて成果の分かる仕事、
遣り甲斐があるって思われるかも。
ハルも聞く側だったらそう思う。
でも実際毎日働いてて
ハルはだめなの。
こわい。
自分がやったことで
病院の裏が動いてる気がして。
(ここで言う「裏」は
病院の経営的な部分てこと。)
受付とか表の部分は何も変わらず
同じ時間で流れているのに
ハルとハルの部署の人たちで
裏の流れを少しずつ変えてる気がする。
そんな大それたことしてないんだけどね。
ただ書類作って郵送してるだけだし。
でもそれが病院の業績に
少なからず関係してるのは確かで。
なんかそれがハルには苦しいの。
ハルは毎日窓口にいて
患者さんと直接お話してる仕事の方が
向いてるみたい。
もちろんパソコンの作業も嫌いじゃないから
楽しいんだけど。
男の人にはこういう仕事、
楽しく映るのかもしれないな。
自分がこういうの苦しいんだって
初めて知った。
なんか8月からずっと仕事苦しいな。
土日休んでも
月曜日がこわい。
人に気を使わないところで
楽しい時間を過ごしたい。
公園行きたいなー。
また書きます。
はかなきゃいられない。
昨日のことは結局
はっきりとした解決もしないまま
自分の中で保留ってことにしてしまった。
だって返せない。
でも申し訳なさすぎる。
ハルが何とも思ってないで一緒にいた時間
相手は何かを思っててくれたのかと思うと。
ハルは大切にされたいと
望みながら
自分にはそんなのふさわしくないと
否定する。
誰かが自分を想ってくれるなんてありえないと
心を窮屈な箱に入れようとする。
「人の話を真剣に聞いてくれて
それでなんか気が楽だった。
一緒にいて楽しかった。」
相手はこう言ってくれた。
ハルは話とか悩みを聞いても
上手い言葉が見つからなくて
慰めることも
元気付けることもできない。
だからせめて一生懸命聞いた。
それが相手には嬉しいことだったんだって
初めて知った。
そう言ってくれてありがとう。
嘘ついてごめんなさい。
もうきっと会わないし
(偶然がない限り)
本人に伝えることはできないと思う。
それに彼は本当のハルを知らない。
本音を。
わがままを。
きっと知ったら離れていく。
そんなの悲しいじゃない。
本当に心を許せる相手として
ハルは彼を選ばなかったということ。
それからハルにとって
「いい人」の域を
超えることがなかったから。
ばいばい。

