娘の髪を結う我が夫
きのうは、まーくん仕事休みでレイの保育園送迎当番でした
わたしが帰宅すると、時間も遅かったためにご飯、お風呂も終わっていました
リビングのテーブルにお花のヘアゴムがふたつ置いてある
「保育園に結んで行ったん?」
「うん」
「すごーい、上手にできた?」
「うーん、まだまだやなぁ
練習しなあかん」
その向上心
娘の髪を結ぼうとする、その意欲
我が夫ながら感心します
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つれづれなること
いつもお手紙を持って来て下さる郵便局員さんが、きょう、小さな赤いポストの形したマグネットをくれた
とてもカワイイ
通帳の代表者名変更で見えた担当の方が、カウンターで書類記入しているときに下げた頭の髪の分け目からのぞく地肌がネットだった。。。
「こんな綺麗な人に見られていると、緊張して伝票書けない」
と言われた
いつまでそんな対象として見られるのかな、、、
おじさまは好きだ
うちのリーダーをどうしても好きになれない
きょうもチョイチョイムカツいて、話したくなくなる
「あなたの、その言い方がイヤです」
と伝えると
「ごめんなー」
と、とても反省してみえたけど、なんにもかわらない
いつもそう
キライだけど、巡り合いは奇跡
きょうも100人近いお客様が来店されました
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