゚*。まゆみのhappyハンドメイド日記。*゚ -231ページ目

体重

きのう今日と、ほとんど寝てばかりいたのに体重がなぜか減ってた、、、
しかも朝昼晩ちゃんと食べてショック!

きのう
朝:納豆
昼:白いお粥さん、鮭、温泉卵
晩:ご飯、肉じゃが
おやつ:チョコ、アイスの実

今日
朝:おにぎり
昼:ご飯、鯖、肉じゃが(昨日の残り)、大豆ひじき
晩:納豆ご飯、ポトフ少し
おやつ:チョコ、アイスの実

寝ているときにとても暑かったので、寝汗を沢山かいたのかな??

現在の体重:52,6㌔

妊娠発覚前:164㌢、52,3㌔

測ったわけではないけれど、おっぱいが見た目にも感触的にもおっきくなっているので、今の時期でも+0,3㌔くらいはセーフティーゾーンかな?

命名

「あーちゃん」
あかちゃんの、あーちゃん
ベビちゃんのお腹の中の名前決定ニコニコ

「あーちゃん、元気で生まれて来てね」
「あーちゃん、悪いところがあったら自分で治すんよ」
「あーちゃん、お外に出てくるときは自分の力でスルッと出て来てね」

胎児は、言語を理解する脳が未発達でも細胞の一個一個で物事を理解しているそうだ

また、人間の細胞には悪いものを治癒する機能があり、胎児の時はそれがフルパワーになっているという
「治してね、治ってね」という語りかけにより、自分の異常はもちろん、母親の異常まで治して出て来たという事例が数多くあるようだ

つまり、胎児は妊娠のかなり初期段階から母親の言葉を理解しその語りかけに応える能力を持っている

まさに胎児は天才だ

このことを知って胎児のころから子供と十分な愛情コミュニケーション(胎教)がとれていると、生まれてからも夜泣きをせず、いつもニコニコした人見知りをしない、賢い子供が育つそうだ


13回忌

きょうは、まーくんのおばあちゃんの13回忌の法要だった

おばあちゃんのお顔は見たことないけれど、法要の間色々と思いを馳せていた

「おばあちゃんもきっと、ベビちゃんを見ててくれとるね」って思うと想いが溢れてきて涙がこぼれた

わたしたちはみんな、御先祖様に守られている
命はつながっている

ベビちゃんが生まれたら、きっとお顔見せにくるよって、おばあちゃんに約束した

表現

「子供ができる」
「子供をつくる」
「子作りする」
こんな言葉は、大嫌い
どこかで聞くたびにゾッとするくらい、わたしにはとても不快な表現

中学校の先生が教えてくれた
「子供は、物ではないのだから出来たり作ったりするものじゃない」

それ以来、わたしは「生まれる」という表現しか使わない

そしてまーくんと結婚して、、、

このひとは始めからごく自然に「生まれる」という言葉を使っていた
最初に妊娠したときも「子供生まれた」って言った
その通りだよ、お腹に生まれたんだから

こんなひとは初めてだったから、新鮮だったし、フィーリングが合ったようでうれしかった


嗜好変化??

もともと食べ物にはこだわりがなく、何でもフツーに美味くもなく不美味くもなく食べられていたけど、最近は何となく何でも食べたくないなあって思う

今1番ああ、美味しい、食べたいって思えるのはまーくんの手料理

不思議やなあ