゚*。まゆみのhappyハンドメイド日記。*゚ -114ページ目

銭湯

 
 
きょうは夕方から銭湯の宴会場で、まーくんの会社関係の忘年会でした
 
 
お酒を飲むので送迎を頼まれました
 
 
ついでなので、わたしとレイもそこでお風呂とご飯をすませ、そのままマークンを待つことにしました
 
 
八時半頃にご飯まで終わってから、それからまーくん出てきて帰るまでの約2時間、レイはずうーーーっと走り回っていました
 
 
いらんことあれやこれやの防止に若干疲れました(-.-;)
 
 
でもたまにはこーいうのも良いなあ
 
 
 
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朝ごはん
 
右手にバナナ、左手にパン
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恋ばな①ー2



彼女の第一印象は覚えていない


決して美人だとは言えなかったが、恥ずかしそうに笑う横顔がたまらなく可愛い子だった


まだ好きだという自覚がなかった頃に、しょっちゅうちょっかいを出していて、同じバイトで親友だった縄田に後に「分かりやすかった」と言われた


いつ頃だったのかな
自分の気持ちに気付いたのは


記憶の断片には可愛らしい彼女の横顔が映るばかりで、詳細は思い出せない


日記でも付けていればよかったな


気持ちを自覚してからは妄想と思惑の日々で、それはそれは躁鬱な心状態だった


お泊り保育







現在勤務している支店が、来年5月に津支店と統合するためになくなります


そのため、懇親会を兼ねて金曜の仕事終わりから今日にかけて、全員で大阪に一泊旅行に出かけました


レイはおじいちゃんちで初☆お泊り保育


金曜からお義姉ちゃんと三チビが帰ってきているのもあり、ずいぶん楽しく過ごせた様子


良かった


大阪は楽しかったなー
歩いているだけで色々物珍しくo(・_・= ・_・)o キョロキョロ


田舎者( ̄ω ̄;)


大阪で働いていたこともあるんだけど・・・


街へ遊びに出ることはほぼ皆無でした


マークンとレイとでまた来たいなー




恋ばな①ー1



今思い返すと、君のどこに惹かれたのか全く思い出せない

終わった恋愛なんてこんなものかな

それでも、当時は一世一大の恋だと思っていた

僕の日常は君を中心に回っていたし、何よりきみは僕にとって生まれて初めての彼女だったから、もうとにかく無我夢中だったよ


観察力



今朝、綿棒を見つけ自分の耳あたりをコチョコチョしていた


お風呂あがりに、まーくんがするのです


良く見ているなぁ


感心します