『Glee』第4話から、「Single Ladies」と「「Taking Chances」の2曲を紹介したいと思います!![]()
(どちらとも、動画はフリースペースをご覧ください
)
※ここから先、ネタバレも含まれますので、知りたくない!という方はご覧にならないでください!
「Single ladies」はビヨンセが2008年11月にリリースしたサードアルバムの中に収録されている曲で、ビルボードチャート、2009年1月時点で4週1位を獲得したヒット曲です♪
あの、特徴的なダンスが印象的ですよね☆
ちなみに、動画では、アメフト部の子が踊っていたり、レオタード(?)を着た男の子(名前はカートです)が踊っていたりと、Gleeを見たことがない方は前後が分からないと思いますので、少しだけ補足を・・・。
カートは、Glee部のティナとブリタニーを誘い、家で「Sigle Ladies」を踊っていました。しかし、その途中でお父さんが帰ってきてしまいます!カートは、自分がアメフト部に入り、ダンスはその練習の一部だと説明しますが、お父さんは「アメフト部の試合を見に行く」といい始めてしまいます![]()
そこで、アメフト部に入っているフィンに頼み、キッカーとしてアメフト部に入れてもらいます。そのアメフト部はとっても弱く、試合中に「Single Ladies」を踊れば、相手もビックリして、試合に勝てるのではないかという話になり、アメフト部のみんなはダンスを練習して、試合にのぞみました・・・。
と、こんな感じです。説明が上手じゃなくて申し訳ありません![]()
もう一曲はセリーヌ・ディオンが2007年にリリースした「Taking Chances」です。
聞いていて元気になれる曲です☆
動画は、Gleeで流れたもの(サビのみ)と、フルver.があります。
Glee第4話で使用された曲の情報はこちらに載っています(Glee HP)
ではでは、今回はこの辺で
最後まで読んでいただきありがとうございました!
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