こんにちは、はるですパーラブラブ



毎日『当たり前』のように過ぎていく、私の今の生活。




ほんの数年前までは猛烈に『憧れ』ているだけでした。




心から信頼できるパートナーに出会いたかった。




憧れていたウェディングドレスを着たかった。



必要な時に、苦労せずにお金を支払いたかった。



自宅でゆっくり育児がしたかった。



仕事ばかりでストレスだらけの毎日から抜け出したかった。 



美容皮膚科に行っても治らなかった肌質を改善したかった。



ダイエットとは無縁のスタイルになりたかった。



好きな場所へ旅行に行きたかった。



疎遠になっていた人との関係を取り戻したかった。



周りの人に気にかけてもらいたかった。



心置きなく話せる友人に恵まれたかった。



裏切りや憎しみではなく、心温まる環境に身を置きたかった。



毎日、特別なことをしなくても、ただここにいるだけで良いのだという揺らぐことのない『居場所』が欲しかった。



自分らしく生きていきたかった。



ずっと思い描いてきた生活が、今となってはなんてことのない日常です。




憧れる』というのは同時に、『妬み』『自分には無理だ』『遠い存在』だと認識してしまいがちアセアセ




想像できることは、実現できることだ。と言われています。



逆を言えば、想像できないことは実現しないのです。



憧れる』という時点で、その姿になれる素質を十分に持ち合わせているということ。



何故なら、同じエネルギーに引き寄せられて、その姿を見ているはずだから。



同じエネルギーを持ち合わせていなければ、その存在を目にすることもなく、“憧れることすら”しないのです。



『なれる』のだから、あとは『なる』だけ。『実現する』だけ。



今日もありがとうございますキラキラ




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