こんにちは、はるですパーキラキラ

「会えない彼に「愛」を届けるとどうなる?」



私は彼との復縁待ちをしていた時、愛をせっせと送り続けていました。


会えなくても

遠く離れていても

連絡がとれなくても

無視されていても


愛を送る時は「ありがとう」っていう気持ち


誰が何と言おうと彼が好きなんでしょ?

真っ直ぐな愛を届ければ良いじゃない!!


(「真っ直ぐな愛」というフレーズに心がモヤッとしたりチクっとしたりした人は、その時点で何かに気付くはず笑い泣き


」だから、望んだり、憎んだり、あれこれ考えたりするものじゃなくて、心がポカポカするもの。


彼の幸せそうな笑顔を純粋に望んでる?

許すもなにも、本来愛するってそういうことで


私も初めは執着しまくりで、そもそも「執着を手放すってどういうこと?」と全然腑に落ちなくて


なんなら彼を憎んでいて、ひたすら恨んでいて笑い泣き


憎しみや恨みが消えた瞬間、
初めて彼に恋をした日のように純粋にその人のことを愛することができた。


純粋な愛は、そのまま真っ直ぐ自分の現実世界に映し出されて「今でもはるちゃんのこと、毎日頭から離れないよ、忘れようって何度も思ったけど忘れられないよ。」と、何故か私をフッた張本人から丁寧に連絡を頂いた笑い泣き


そもそも「愛の形が歪んでいた」っていうパターンと、
騙されていただけで「愛ではなかった」というパターンもある。


後者は自尊心の低さゆえ、愛に見せかけて一方的にエネルギーを奪われている状態。


だから結果彼を恨んでしまっていて、恨み憎しみの世界から抜け出せない。

というか彼を恨んでいるようで、本当はもっと違うものを憎んでいて、自分否定を繰り返す。


憎しみや恨み、一方的な押し付けから「愛」は生まれない。

純粋に彼の幸せを想って愛を届ければ、自分の世界にも愛が届く。


「執着していたら叶わない」とよく言われているのには、想いにプラスして、憎しみや押し付けや恨み等の重い思いが乗っかってしまっているからだと私は考えています。

純粋な愛であれば、悩む前にさっさと叶っているはず。


自分が彼に送り続けているものが正真正銘の「」ですか?


彼への愛の送り方がわからない。
愛されかたがわからない。という方、まだまだ募集しておりますおすましペガサス




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