現代では子どもも書くというブログというものを、高校教員の新米パパも書いてみようと始めた。

いつまで続くか分からないが、書いてみる。


10ヶ月の愛する娘は、最近深夜になってもなかなか寝てくれない。。。

そんな訳で、年越しの瞬間も良くも悪くも一緒にテレビを観ながら迎えることになった。

年越し後、2時過ぎになり、ようやく眠そうな様子が見えたので、私の寝室に連れて行った。
普段あまりミルクを飲んでくれないハル(娘)だが、寝る前にはたくさん飲んで、腹一杯でたっぷり朝まで寝て欲しい!

そう思って160作っていざ寝室へ行ったのだが、乳首を口に入れても「イヤイヤイヤイヤ」

まだ寝たくないのかなぁ、なんて思ってた矢先、毛布を口に咥えながら眠り始める娘

手元に残ったのは手付かずの作りたてミルク。。。

「粉ミルクって、買った量の半分くらい捨てる覚悟でいないと」

以前義理の母から言われたのだが、世の中の皆様方もそういう覚悟をお持ちなのだろうか

それはさておき、眠った娘の横で私もようやく就寝。。。どんな時でもどんな場所でもすぐに寝れるのが私の強みです。


ところが元旦の早朝4時過ぎ、案の定、娘の空腹を訴える泣き声で起床。用意しておいた哺乳瓶に急ぎお湯を入れ調乳、今度は咥えた乳首を最後まで離す事なく、全部飲み干しそのまま再び夢の中へ

負けじと私もすぐに夢の中へ



気がついたら時刻は10:00

生徒に冬休み中の早寝早起きを推奨したことは、遠い昔

10:30、娘起床。用意しておいた160のミルクを完飲。就寝前後だけ飲んでくれる娘。

11:30一回食目の離乳食を用意する。妻が起きている時は妻の献立に任せるが、体調が悪いらしく起きてこない。

こういう時は自分のインスピレーションに任せて献立を選ぶようにしている。

念頭に置くのは「炭水化物、タンパク質、緑黄色野菜」を必ず一回の食事で含めることだ。(これであってますかプロの方)

まずはパウチの「シャケの豆乳リゾット」で炭水化物のタンパク質を確保する。

そして「ほうれん草と小松菜」のスティックタイプを容器に入れ、そこに「とうもろこしフレーク」を混ぜて、少量のお湯を入れて、はい完成

ミルクより離乳食が好きという変わり者の愛娘は、野菜ジュースと一緒に用意したものを完食

その後は起きてきた妻も含め3人で近くの神社へ初詣、、、に行ったけど長蛇の列

寒風の中、娘を長時間晒す訳にいかないので退散。また明日別の神社へ行くことに

帰りに近くのダイソー寄って、透明のテーブルクロスを3枚購入

最近掴まり立ち、伝い歩きを覚えた娘は、食器棚やテレビラックを荒らすのがお気に入り

なのでテーブルクロスを切り貼りして、カバーを作ってみた。





娘は欲求不満な感じだった。(すまんな)

その代わり狭いアパートのなかだか、好きに動き回ってもらってよくなったよ。ぜひ色々探検してくれい

こんな感じで明日も書いていきたい

長くなってしまった。。。ふぅ