今日のお昼は友人と2人で
某有名ホテルのランチビュッフェへ行ってきました(≧▽≦)
彼女とは一昨日にも会ったのですが、その時はお互い時間がなくって
今日行ってきた某有名ホテルの喫茶ラウンジで1時間お茶だけして別れたのです。
今日はゆっくり、美味しいものを頂いてきました

美味しいもの大好きなアキは幸せです
ランチの後彼女は仕事に戻ったのですが
ご存知の通りアキにはこれと言ってすることもなく.....
ホテルのカフェに移動して1人で本を読んでいました(*^^*)
今のアキの愛読書は
今頃になって“THE DAVINCI CODE”(^▽^;)
パリで日本円で1400円弱くらいで購入しました。
もちろん英語なので、
難しい単語とにらめっこしていたら......
『相席してもよろしいですか?』
と、小柄なおご老人。
でも、他の席もほとんど全て空いていたので、
『どうぞ』
と満面の笑顔で、でも声は少し不思議そうに言ってみました。
でも、私の飲んでいた紅茶に始まり、
私のマンションの家賃やら毎月の出費やらをきいてくるので
おかしいなぁ~,,,,,知り合いじゃないけどなぁ~どこかで会ってたのかなぁ~と思っていたら、
早い話、
『パパになってあげるから今後お付き合いして欲しい』
ということだったのです。
確かに身に着けていらっしゃる腕時計に
シャツにネクタイにスーツに靴にカフスに全ていいものだと
いくら田舎っこのアキでもわかるケド,,,,,,
ポケットから無造作に10万ずつわけた札束を5つ渡されて、
『とりあえず今日はこれで』
だそうです(^_^;)
50万円でも
絶対イヤです。
好きじゃなかったら出来ないです。
彼じゃないとアキは濡れないもん。
もちろんお断りしてお金も返して即座に帰りました。