思春期のニキビに
悩んでいたあの頃
こんな子が友達でいたらなぁと思いました
こんにちは♪はるなつ母さんです(*´∀`*)
「やっとニキビできたよ」
思春期の息子が
ある日うれしそうにつぶやきました
え?ニキビがうれしいの?
驚くわたしに息子は
「大人に近づいた証拠でしょ?」
自分の成長をよろこぶ姿に
こんな子が友達でいてくれてたら
ニキビに悩まずにいたのかな
そんなことを思いました。
一見、ネガティブなことから
よろこびや嬉しさを見つけられる
欠点を見つけることよりも
成長を見つけられる
息子の強さを目の当たりにして
親としてまだまだ器の小ささに気付かされました
子どもには
わたしを超えてほしいと思っていたけど
とっくに
わたしを超えているのでしょうね(笑)
息子の成長に気づいてないのは
わたしなのかもしれない
いつのまにか
わたしの目線にある息子の背中に
たくましさを感じた休日でした
