自分には人を分析する癖がある。
というより、癖を見抜く特徴があるといったことろか。

 

 

例を出すと、過去の経験を大変だったと

武勇伝を語る人は認められたい、

今の現状では認められていない思いが強いとか。

 

自分を卑下しすぎる人は結局、

失敗した時の言い訳用にしているなど。

 

 

今日は結構用事があって、年度末やけど

お休みいただき処理をすることに集中することにした。

自身は論理的に進めることが苦手なので、

スケジュール整理はAIに任せた。

 

で、朝から軽めの3タスクをこなした。

12:00が起点なのだがそこから結構重めのタスクが続く。

 

 

毎朝梅田ダンジョンを使っているおかげで、

ポストまでの道のりは楽勝だったw

 

 

それでは、皆さんよいい日をお過ごしください。

おかげさまで、3月24日から新しい職場へ。
まずは最初の4日間、無事に勤務を終えることができました😊

土曜日は完全OFFにして、心身ともにリラックス。
夜には少しだけまとめ作業や、食べログ・Googleの口コミ投稿などをしました✍️

 

🦵 右足のむくみが気になっています 

 

27日の晩から、少し右足にむくみが出てきまして。
パンパンというわけではないのですが、「張っているな」というのがわかる感じです。

バイタルには大きな変動もないので、クリティカルではないかもしれないですが…
心臓のことがあるので、念のため月曜日に受診しようと思っています🏥

今日(日曜)も様子を見ながら、午後に病院へ連絡を入れてみる予定です。
礼拝も、リアルで久しぶりに行こうと思っていたのですが、
足の具合が気になるので本日はオンライン参加です🙏

 

 🍱 ランチが選び放題になりました(笑)

 

療養生活とはうって変わって、ランチの選択肢が一気に広がりました!
もちろん心臓のことを考えて、塩分・水分に配慮したお店選びを心がけています。

先週だけで4件チャレンジ✨
和食・中華・串カツ…と、バリエーションも楽しめています😋

 



職場には障がい者雇用で入社しており、さまざまな障害を持った方がいます。
退院後にランチで「数値が悪化するよね~」という話を聞いて、
しっかり管理することがゴールであり、いかに難しいことかを実感しました。

ここからが、負けず嫌いの本領発揮ですね(笑)💪

事務仕事をこなしながら、ランチを食べて、通勤する。
この状態で数値が上昇していなければ、
初めて「合格」だと思っています。
ストイックな自分らしい基準ですが…それくらい真剣に取り組んでいます。

🚃 通勤電車の攻略

30〜40分立っているとしんどいので、座席確保が重要課題です(笑)

往路は最寄り駅から乗って、天王寺で座れることが多いです。
万が一座れなくても、環状線に乗り換えて時間をずらせば解決できそう。

復路は大阪駅での入れ替えが多いので、関空快速を待って乗車。
ほぼ座れていますし、途中駅で座れることもあるので、今のところ問題なしです👌

以前カラオケに行ったときとは比べ物にならないくらい乗車しているので、
これも体に負荷がかかっていることは確かです。週末の完全OFFは必須ですね😅

👥 業務・人間関係は今のところ問題なし

職場の雰囲気にも少しずつ慣れてきて、
このまま続けていけそうだなという手応えを感じています。
それだけに、右足のむくみだけが気がかり…💦
早め早めの対応を心がけていきます!

あの日から・・

バイパス手術から退院して、238日が経過しました。

入院から数えると、すでに1年の3/4に迫る時間を経て、
ようやく社会復帰となります。


ここまでの道のりは、決して楽なものではありませんでした。
正直に言えば、つらいことや嫌なことの方が多かったと思います。


それでも――

数は少なくても、
私のために動いてくださった方、
気にかけてくださった方々がいました。


退院の日、夜勤明けにもかかわらず
神戸から駆けつけてくれた友人。
ICUから一般病棟へ移ったその日に、
真っ先に来てくれた友人。

表には出なくても、陰で支えてくださった多くの方々。

その一つひとつがあって、今の自分があります。

心から、ありがとうございました。



その思いをしっかり抱えて、
明日からの歩みを楽しみます。

 

 


不器用な自分

私は昔ながらの人間です。
恩は忘れません。
必ず返します。


ただ一方で、
負の感情については、自分で裁かず、
神様に委ねると決めています。


「復讐はわたしのすること」
(ローマ12:19)


だからこそ、
自分の責任を果たしたあとは、手放す。

「足の塵を払い落としなさい」
(マタイ10:14)

世の中には、誠意が伝わらない人も一定数いる。
それも現実として受け止めました。


こちらのすることをしたら、あとは関わらない。
そして、何があっても「ざまあ」とは思わない。

むしろ、祈る。

それが今の自分の在り方です。

聖書個所はここです。

17 敵が倒れても喜んではならない。彼がよろめいても心を躍らせるな。
18 主が見て、それを悪とし、怒りを彼からそらされるといけないからだ。
『箴言』24章17節~18節
 


社会復帰に至るまで

この期間、本当に多くの学びがありました。

信仰、社会保障、就業、キャッシュフロー、体調管理。
フリマでのクレーム対応や行政手続き。
家族や友人との関係。

現場の中で、リアルに学び続けた時間でした。

「何で!?」
「助けるといったのは口だけ?」

実際に眠剤を使わないと寝れない時期もありました。

結果的に

気がつけば、手術前の自分と比べて、
一回り、いや二回りは成長していると感じます。

(体重はしっかり落ちましたよ笑)


そして、今回一番大きかったのは、信仰の気づきです。

「こうしてほしい」という願いではなく、
「すべてを委ねる信仰」へ。

さらに言えば、
自分の願いではなく、
神様の御心がなることを願う信仰。

ここに立てたことが、今回の核心でした。


若い頃、こんな言葉を教えてもらいました。
「神様の御心を私の人生に表してくださいと祈るといい」


そして、ずっと心に残っていた御言葉。

「目を上げて畑を見るがよい。色づいている」(ヨハネ4:35)


 

本来なら、再就職手当のために
あと4ヶ月待つのが現実的な選択でした。

 

それでも、その御言葉に立ったとき、守りから攻めに転換した時、
大手企業からの内定へと導かれました。


身体障害4級、この年齢での出来事。
正直、不思議でしかありません。
 


そして明日。

約9ヶ月ぶりの出勤です。

不安しかありませんがww
 

不器用ながらも、一歩ずつ。
確実に前へ進んでいます。
 

支え手が与えられていることに感謝しながら、
新たなステージへ進みます。
 

しかし応援は求めません。
ただ、見守っていただければ、
それで十分です。