父の病院の付き添いに『付いてきた』もの それは…

 

父の糖尿の病院は私が車で連れて行くようになった 最初は父は一人で受診していて [終わり頃迎えに]行けば良かったのが…    [薬を貰ってこなかった]とか [眼科の受診が入ってくると眼科をスルー]してしまい その時から私は病院内での付き添いも始めたのだ

母も最初は「おとうさんをお願いね! 行ってらっしゃい」と病院に行く[私の車を見送ってくれた…]のだが…

父が一度目の入院 院内でインフルエンザが流行 (二度かかる父)

母と病院に見舞いに行くが 母が[父の枕元に近づかない] 遠くの方で父を観ている『何故?』と…

退院した父と母を水族館に連れて行った時の事を思い出す(後で幻覚を見ていたのがわかったのだが… )       実際は(多分)    父が入院した時には 母はもう幻覚を見ていたのだと?…

[終わって振り返る それも私にとって大事なことと思う今日この頃です]