連日暑い中ですが、クーラーの温度を下げすぎて早くも夏バテ気味のいろはです。
先日7/18〜7/20日の三日間、祖母は特養のショートステイを利用しました。
利用当日の朝、母から電話がかかってきて、ヘルパーさん来てないけど????
と。
ん??
私も休みやからショートステイのお迎え時間まではゆっくりできるかなとおもっていたけど、
8時から訪問のはずやのに、ヘルパーさん30分過ぎてる。
ん?もしかしたら、
ショートステイ行くからヘルパーさん来なくていいと思っているのかもしれない?
それなら、もうわたしがこのまま向かうので、本日はキャンセルしてくれていいからでんわいれておいてくれないか?と母にゆうと
なんで私が電話いれなあかんの??💢
と。母キレる
そんなん言われても、、。
私は今からバイクに乗るので、かけといてと言って
電話を切り、即座にバイクを走らせおばあちゃんの好きなパンをたくさん買っておばあちゃんの家に着いたらバイク止まってる。
ヘルパーさん来てる。。
キャンセルってゆったのに。。。
まぁええわ。それなら荷物をまとめておばあちゃんがショートに行けるようスタンバイしておこう。
と思って荷物全てに名前を書く。
おばあちゃんをリクライニングに乗せるために、扉を外したり薬にos-1 スイカにパン。必要なものを鞄にに詰めたら、お迎えくるまでまだ時間がある。
ヘルパーさんも来るならもう少し時間守って欲しいけど、遅れるなら遅れるで一言言っておいてくれたらもう少し、家出る時間遅らせたのに。
けど、相手も子供さんいて遠いところから来てもらってるからそこまで言えないけど、
事業所として、そこはちょっとルーズかなって思ってる私です。
それから、10時には約束通り特養のスタッフが2名で到着。男性スタッフが二人だったので、二人での移乗となると、私も心強く祖母も安定した移乗で良かったと思います。
そのまま、おばあちゃんいってらっしゃい!!
と送り出します。
3ヶ月ぶりに外に出れて、少しにこやか?にも見えた。その後ろに、目の見えない母が付き添っている。終始不安そうだった。
おもっていたより、スムーズに出発ができて、
出発した後すぐに、別のヘルパーさん(いつもお世話になりっぱなしの)がおばあちゃんの移乗が心配で駆けつけてくれた。
これでよし。私はおばあちゃんの心配する事なく、子供たちとの休みの日を過ごせると、週末が始まった。
つづく。

