この時期、毎年思う。
夏休みの宿題。
親はどのくらい力を貸しているのか?
さすがに高校生にもなると自分でやるし、親の手助けがいるようなものはないのですが、小学生、中学生の宿題は…
子供が小学生の頃は、1番手伝いがちなのが工作。アイデアから準備から片付けからすべてを1人は難しい。
後は、高学年になってくると朝ごはんコンテストみたいなのもあり、メニュー考えたり写真撮ったり横でサポートしたり。
わが子の場合、読書感想文や作文系が苦手なので助言したり…
中学生になると、ワーク系は自分でやるけど、副教科のポスターや朝ごはんコンテスト、主要五教科も読書感想文自由研究や調べ学習?なんかもあってアイデアとか写真撮影とかサポートが必要。すべてを自分でできる子もいると思いますがなかなかの負担。今回社会の調べ学習では歴史の舞台となったその地に足を運び、資料を手に入れたり写真を撮ったり。
もう、とにかく大変。
夏休みなんて早く終わってしまえばいいのに〜と毎年思います。