第二弾は中3息子。
学校の懇談に先駆けて、塾の懇談。
学校の懇談ではどういった風に話をすべきなのか注意点と、今の実力はどのくらいなのかなど話を進めていきました。塾の先生いわく、受験科目5教科に関しては特に得意不得意が明確に出ているわけではないが、テストの出題内容、分野によって不得意な部分があるのか、良くないテストがあったと思えば次のテストは良かったりと少々波があり本番に得意な分野が出れば良いがハマってしまったときが怖いところだと。 実際、学校の期末考査でもそういった傾向があり、懸念材料となりそう。
そして、学校の三者面談。
こちらは緊張の面持ちで迎えたが、あっという間に5分弱??終了。
私立の併願受験校の確認と、公立の推薦の話。学校内の審査を通過し無事に推薦はしていただけることになりました。倍率が高く、受験しても厳しい戦いにはなると思いますがチャンスが増えたと思って臨んでほしいと思います。ただ、推薦していただけてひと安心といったところです。一般入試の話はまた来年1月にある懇談でお話するとのことでした。