ぼくはコピーライティングを駆使して
ネットビジネスしている男子。

彼女はいつも難しいweb用語を使い
巻くしたてるけど
ぼくにはさっぱりわからない。
同じインターネットを使っているのに。
ぼくはコピーライティングを使い
文章力を高め
インターネットを使う人に
わかりやすく伝えようとしている。
彼女のwebデザインも根底は同じなのに
目の前のことでいつも口ゲンカになる。
いつもかわいいのに
こんな口ゲンカはもったいないなと思う。
たまに彼女の言い分もわかるときがある。
彼女の難しい説明をわかりやすく伝えるのが
コピーライティング術のひとつだとも思う。
でもそこに感情が加わるから
怒りやときには喜びにも変化する。
面白いといえば面白い。
こんな困難な壁があるおかげで
コピーライティングのことも
深く見れるようになった。
困難がなかったら
ぼくのコピーライティング術も
薄っぺらいものになっていたかもしれない。
彼女のおかげだ。
あるときこんなことがあった。
いつもの口ゲンカをして
数日たったあとぼくが書いたブログを読んだらしい。
口ゲンカの内容はブログと同じなのに
ブログを読んだあとは
内容を納得して優しい気持ちになっている。
ぼくが話す言葉より
ブログの方が効果的だということ。
うれしいやら悲しいやら。
コピーライティングという点で見ると
素直にうれしい。
ここにはそんな
・彼女とのこと
・コピーライティングのこと
・ネットビジネスのこと
を書いていこうと思う。
コピーライティングが身に付くと
こんないいことがある。
1.自分の思いを伝えることができる
2.一度身に付いた技術は能力となる
3.ネットビジネスにも当然活かせる
さらにキーワード選定能力がつくと
ネットビジネスのweb文章は必要とされる。
必要とされるということは
仕事になるということ。
それはwebの会社はもちろん
副業の際にも言えることなのだ。
