こんばんは
HARUKAです
ご無沙汰しております
じつはつい先日まで、人生で初めての経験をしておりました
・・・なーんて!大げさに書いてしまいましたが、
体調を崩して、手術・入院をしておりました
少し弱りつつ、不便な入院生活を過ごしながら、
あたり前の生活を、あたり前に生きていられることのありがたさを改めて痛感しました
とくに、歩けることのすばらしさ

それと・・・入院中はコロナ禍で面会禁止だったのですが、そんな私を支えてくれたのが家族や親せき、友人や彼との連絡でした
おかげさまで、とくに寂しい思いをすることなく退院することができました
本当、感謝しかないです
ところで、手術をうけるときの全身麻酔って、不思議ですね
あっという間に眠くなって、おちて、夢をみていたかと思えば、遠くから誰かに呼ばれる声がして、
目が覚めると無事におわっていて、お医者さんと家族に名前を呼ばれているという
手術後しばらくは、痛みに耐えてはナースコールを押して、痛み止めを頼んでいましたが、
それを乗り越えたらあら不思議
腕の良いお医者さまと看護師さんのおかげで、徐々に回復してきました
今は、退院して、少しずつテレワークを再開できる程度に回復しておりますが、再発度が3~10%とのことなので、無理をしないように生活しております
会社も数か月お休みしてしまったのに、退院前に部長から直接長いメッセージをいただきました
「今ははじめてのことで不安な時期だと思うけど、退院後、焦って無理して頑張りすぎないように」
思いがけないメッセージに、感動しました
それから入院前、実家で歩けなくて誰ともあえなかったとき、彼がお見舞いに来てくれて、両親にも挨拶してくれたのが嬉しくて忘れられません
早く完全復帰して、会社にも恩返しして、彼とも以前のようにお出かけデートできるようにがんばります

そのためには、何度も言われたけど、無理をしないこと
友人から聞いたのですが、いまは無理をしない生活スタイルがはやりつつある時代のようですね
皆さまもくれぐれも無理をなさらぬよう、体調だけはくずさないように、お気を付けくださいね
今回もお読みいただき、ありがとうございました
☆★☆HARUKA☆★☆