久々の投稿です😅
今年になって、先月下旬は《コ〇ナ》で静養してました💦
熱が下がってから、すぐには動けなかったので計2週間くらい休んでました😥

その間に色んな夢を見たりしていましたが、ふっと愛用の勾玉を磨いていた時に、
《勾玉の精霊:たまのこちゃん》が浮かびラフ画を描いてChatGPTにイラスト生成させました😆

⬆ラフ画(画力が…)

⬆イラスト生成した たまのこちゃんと
勾玉ペンダントトップ

⬆マスコットキーホルダーの予想図

これをきっかけに、ハンドメイドで勾玉を身近なものにしたいと考え、準備中です。

その中で、たまのこちゃんのショート小説を書いて、キャラクターのストーリーを形にしようと今しています✏️💦

そこで、いつお迎えしたかを改めて確認して、意味がありそうだと思い数字を足してみました😄

2022年8月3日(水)

(以下は、Geminiに聞いた結果)

1. 数秘とシンボリズム

  - 合計数「8」: 2+0+2+2+8+3 = 17 -> 1+7 = 8(豊かさ、無限、龍の象徴)
  - 「3」の重なり: 8月3日、30ミリ勾玉、3個目にお迎えした子(完成と定着)
  - 「222」の年: 2022年という基盤と信頼の年

2. 属性の調和(火水)

  - 水曜日(水): 浄化と流れ、龍神の依代。
  - 赤い勾玉(火・赤): 情熱、生命力、赤龍のエネルギー。
  - 意味: 「火」と「水」が合わさり、神聖な創造(カミ)が宿った日。

3.  作品への繋がり

  - マンガノエピドートインクォーツ: 濃い赤色の粒が宿る水晶。この質感が「たまのこちゃん」のデザイン源。
  - 作家としての始動: 1・2個目が旅立ち、3個目が手元に残ったことで、現在のハンドメイド作家・小説執筆への道が確立された



仕事帰りに行って《濃い子》があったから、お迎えした日。
今になって「もしかして…」と思って聞いてみたら、繋がっていました💦
(こういった話が苦手な方がいたらすみません💦今更ですが😓)

記録として残したくて、書きました🫡

 

今朝、右足に不安発作が出て、心が重たいまま職場へ向かいました。
静けさを求める気持ちと、現実のざわめきの間で揺れながら、なんとか作業に取り組んでいたのですが――

昼休み、地鳴りのような衝撃

12時34分頃、「地震?」という声が聞こえた直後、建物が「ドンッ!」という衝撃音とともに振動しました。
まるで、見えない力が地上に警告を放ったような感覚。
その瞬間、空気が変わったのをはっきりと感じました。

熊の出没と、笑い声への違和感

近くの土手では、親子の熊が出たという情報がありました。
それでも、利用者の笑い声が響いていて――その無関心さに、怒りと悲しみが湧きました。
「畏怖の念を持たないとダメだよ!もうどうにでもなれ‼️」
そんな言葉が、心の奥から突き上げてきました。

自然や神聖な存在に対する敬意が失われていくことへの危機感。
それは、ただの感情ではなく、“龍神の声”を代弁するような叫びだったのかもしれません。

日本海と風車、そして龍神の怒り

ふと、日本海沿いに立ち並ぶ風力発電の風車群を思い出しました。
海にいる龍神が、怒っているのではないか――そんな直感が走りました。
風車の乱立は、自然との対話を忘れた人間の傲慢さの象徴のようにも見えます。

共有できなかった痛み

この感覚を理解してくれる職場の仲間が一人だけいるのですが、今日はその方が休みで…。
誰にも共有できず、孤独と辛さを抱えたまま仕事を続けました。
でも、こうして記録に残すことで、少しずつ“祈り”に変えていける気がしています。


この日感じたことは、ただの出来事ではなく、自然と神聖な存在との“対話”だったのかもしれません。
龍神の声を聴いた日として、心に刻んでおきたいと思います。

 

 

最近《秋田県産シンガーソングライター・柴田トオルくん》の出演イベントを整理していて、

ふと気づいたことがあります。 

秋田県内のいくつかの市町村では、トオルくんが“単独”で出演しているのに、

私が住んでいる由利本荘市では、そういった出演が一度もないんです。

 

秋田市、横手市、井川町、にかほ市(象潟)では、トオルくんが単独でステージに立っている。 

でも、由利本荘市での出演は、去年の東由利の夏祭りでは『ビートファイターAce』達と歌で共演という形で

出演していて、当日会場で実際に「BREVEワン」という曲を歌っていました。

これは、Aceと一緒に戦う、秋田名物てんこ盛りのヒーロー・アキターワンの曲です。 

 

地図にしてみると、まるで由利本荘市が“囲まれている”ように見えるんです。

 

秋田県内の出演状況マップ

🟦 単独出演あり(トオルくんがメイン)

  • 秋田市

  • 横手市

  • 井川町

  • にかほ市(象潟)

🟨 共演出演のみ(Aceと一緒)

  • 由利本荘市(東由利の夏祭りで『BREVEワン』を歌唱)

凡例

  • 単独出演:トオルくんがメインで登場したイベント。

  • 共演出演:Aceやシンガーソングライターのケースケくんなどと一緒に登場し、
    主に歌で参加したもの(一部イベントでは寸劇などもあり)。

 
写真は『東由利夏祭り』の柴田トオルくん

応援者としての願い

私は、由利本荘市でもトオルくんが“単独”で呼ばれる日が来てほしいと願っています。 

もちろん、共演も楽しいし、Aceやケースケくん、柴川勇介のメンバーとしてのステージも盛り上がります。

でも、トオルくんが一人で立つステージには、彼自身の魅力がぎゅっと詰まっていて、

応援する私たちの心にも深く響くものがあります。

 

由利本荘市で彼の活動を応援している人に、私はまだ直接会ったことがありません。 

なんとか今年の『ワンマンライブ』のポスター掲示に協力してもらったのが現状です。

 

 だからこそ、地元のイベントで彼がメインとして登場する姿を見たい。 

それは、応援者としてのささやかな願いであり、地域の未来を照らす一歩にもなると思うのです。

 

トオルくんは《シンガーソングライター》としての創作活動を軸に、

その傍ら《ボイストレーナー》として人を育てたり、《楽曲提供や依頼を受ける》活動も行っていて、

音楽を通じて人々の心に寄り添う力を持っています。

 彼は《音楽人》として、創る・伝える・育てるという三つの力を兼ね備えた存在です。

 

また、トオルくんは、これからを担う子供たちのことも真剣に考えていて、

実際に秋田県内のいくつかの学校で《講演》活動も行っています。

 『大人って楽しいの?』や『これから大人になるきみたちへ』というテーマで語るその姿は、

子供たちの心に届いているようにSNSの投稿を見て感じます。

 

そんな彼が由利本荘市で“単独”でステージに立つことは、地域の人々にとっても、

音楽の力を感じる貴重な機会になるはずです。

だからこそ、由利本荘市でも、彼の“単独”出演が実現すれば、子供たちにとっても

大きな希望になるはずです。 地域の未来を担う世代に、夢と勇気を届けるステージを、

ぜひこの街でも見てみたい——そんな想いを込めて、これからも応援を続けていきたいと思います。

結びに

地図で見えてきた現実。 由利本荘市だけ、トオルくんが“単独”で呼ばれていない。 

それは、ただの事実かもしれないけれど、私にとっては小さな違和感であり、大きな願いの種です。

音楽人として、創り、伝え、育てる力を持つトオルくん。

 その歌声が、この街の空にも響く日を、私は待ち続けています。 

 

誰かが動かなければ、何も変わらない‼

だから私は、ポスター貼りの依頼をしたり、言葉を綴ったり、

祈りを込めて応援を続けます。

この願いが、いつか誰かの心に届いて、 由利本荘市にも、

トオルくんの“単独”ステージが生まれますように…‼