アラフォーから自分らしく綺麗になれるかの実験。 -18ページ目

アラフォーから自分らしく綺麗になれるかの実験。

コロナ禍で行きたい場所もやりたいことも制限されるけれど、だったら自分磨きしちゃおうかな!と思いました。
写真やWebのお勉強についてもたまに書きます。

こんにちは。

ハルです。

 

 

 

 

 

 

私の過去のお話の続きです。

 

 

 

 

 

 

前回までのお話はこちらからご覧ください。

 

マイストーリー ① 〜反抗期がなかった10代〜

マイストーリー② ~入院→退院→初めての海外旅行~

マイストーリー③ ~オーストラリアでのワーキングホリデー~

マイストーリー④ ~国境を越えた友情~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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マイストーリー⑤ 〜動物に関わることをやってみた20代後半〜

 

 

 

 

 

オーストラリアからの帰国後、

海外に行ったわりには英語力もなくて

(むしろ苦手意識が・・・)

普通に事務職をしました。

 

 

 

 

 

 

私は渡豪前まで

セキセイインコを飼っていたのですが、

自分が無知であるが故に

そのインコは病気になり、

天国へ行ってしまいました。

 

 

 

 

 

 

その頃から、

鳥保護施設と交流があったので、

時々週末にボランティアをするようになりました。

 

 

 

 

 

 

その施設からの紹介で、

アメリカの鳥保護施設でインターンシップを

させてもらうことになり、

仕事の契約満了後に3ヶ月間渡米しました。

 

 

 

 

 

 

紹介していただいた鳥保護施設は、

アメリカ、コロラド州デンバーの

大草原の広大な敷地の中にあり、

正確な数は分かりませんが、

300羽以上はいたはずです。

(アルパカや馬もいました。)

 

 

 

 

 

 

 

私が訪れた時は丁度、

約120羽のインコやオウムをレスキューしていたので、

私は主にその120羽のお世話をして、

日本の保護施設に日報を送信していました。

 

 

 

 

そこでは、今まで見たこともないような

悲惨な現状を目の当たりにしました。

すべては人間の過失です。

 

 

 

 

その保護施設はペットとして飼われていた

鳥の保護をしているので、

本当にすべて人間が原因なのです。

 

 

 

 

帰国後に、日本の施設からの紹介で、

動物病院への就職が決まりました。

 

 

 

 

 

しかし、働き始めてすぐに全身蕁麻疹を発症し、生き地獄かと思うような掻痒感と眠れない日々。

 

 

 

 

たったの3か月で退職しました。

 

 

 

 

せっかく一人暮らしを始めたのに、

すぐに実家に戻ることになってしまい、

挫折感に苛まれ、

元気になるまで半年程かかりました。

 

 

 

 

続きます。

 

 

 

 

 

ハルピンクマカロン

 

 


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