脳梗塞で意識戻らないまま4ヶ月入院した病院から9日水曜日に新たに転院になった嫁さん 退院の時には師長さん 部長さん それに沢山の看護師さん達にわざわざ部屋に来てもらい 師長さんからは瞼が重くて開かないから無理矢理瞼を持ち上げて刺激を与えてあげたら意識戻って リハビリ出来たら若いし元気になって家に帰れると思いますよ なんて喜んで退院 新しい病院ですぐに新たに頭のCTを撮ってもらったら生きてる右側の脳に黒い大きな影が… 担当医に 良く生きてますねぇ… と言われる
昔から世話になってる元県立医大の脳外の先生で今は開業しておられる先生にCTのフィルムを借りて診てもらったら 今更反対側の頭を割って 全身麻酔をかけての手術は負担が大きすぎる このままにしといてあげるのが奥さんにとって1番だと思う と言われる
体力 体調次第だが余命は3~6ヶ月だと心しておくように… と言われる
人一倍健康に気をつけてた嫁さんなのにこれ以上何もしてあげられない これほど辛いことはないです
あとは子供達と少しでも嫁さんに面会に行って言葉をかけて 奇跡を起こるのを祈るしかないです
負けず嫌いの嫁さんだから頑張ってくれること祈ります
嫁さんが脳梗塞で倒れて100日以上経ちました 未だに意識戻らずに次なる病院に転院する日が近づいてきました
病棟の看護師さんは若くて綺麗な方ばかり 患者さんには当たり前なのかもわからないですが身内の方にもとても優しく 親切に対応して下さる しかし急成期が過ぎあとはリハビリをメインに痴呆症などの看病をしている病院にかわるしかない… 次々に重症の患者さんに最善の治療をするための病院にはいつまでも置いてもらえる訳ないですしね…
しかし嫁さんの担当看護師さんは綺麗な方で結婚しておられて子供さんもおられるが恋してしまいそうなくらい聡明な方です
ほんと白衣の天使さんはいい方ばかり 今までオークションでセクシーな白衣を買って着せて撮影したり はめたりしていた自分には反省することばかりです
しかし白衣に透けるランジェリーの線には別の意味で魅力がいっぱいです…
朝から車のガソリンを入れに近くのスタンドに行き満タンにしてきました 隣に赤いプジョーが止まり40才くらいのお姉さんが降りてきて画面の前で固まっています ふと目が合った私に 初めてセルフのスタンドに来たんだけど使い方がわからないんです と声をかけられる やれやれと思いま使い方を説明してあげお手伝いしてあげる汗
胸元の開いたTシャツから黒のキャミとその内側に黒のブラジャーが覗く ガソリンを入れるのに前かがみになっておられるから胸元が開く開く� 今時珍しいハーフカップのブラなのか ブラの中から乳首まで時たま見えるショック! 朝から得した気分でした�