前回の続きみたいな話ですが。


つくづく、ツイッターって簡単便利過ぎて、時々体に猛毒やね。


前置きなしに、いきなり核心をついてくるから、心の準備なしにTL眺めてて、突然ナイフでグサリと胸を突かれて即死する時が度々あるもん。


全く関係ない人の呟きでも、うゎっ!これ私のことやろか?ってメッチャ責められてるように思う時があるねん。


そんな訳はないねんけど。


「でもそれって、似たような、なんらかの自覚があるからそう思うんちゃうん?」


はい、そうです。
そうですよ~。
ちゃんと分かってます~。
分かってるからこそ!


認めたくない…と言うか。
今はまだそこに触れたくないって避けてる部分を、全くの赤の他人から不意討ちに、いきなり140文字で突きつけられる衝撃。


グサグサきて痛い痛いねん。




ま、明らかに気にし過ぎやけどね。


私ってばまだ心療内科に通院中の身ですから、そーゆーツイートにすごーく敏感に反応してまうねん~。
(病気のフリしてるって皆は言うが)


心が頑丈で健康な人からしたら、分かり切ったことをグズグズ悩む人間は、ずるく見えて嫌悪感を感じるんやろうけど。
そういう哀れな人もいるんやね~、お気の毒様…と流してやって欲しいな。


でも、ま、考えたらそれもそれで思ったことを呟いてはるだけやん。
私こそ見なければいいやんって話やね。


見て辛くなるならツイッターやめればいいんやけど、ちょっと息抜きする場所を失くすのもやっぱり寂しい…。
楽しいこともたくさんあるし。
(これを依存性と呼ぶのだろう)


楽しいツイートが流れるTLにしたいな…と、すごく思う今日この頃です。


仕事ダルい~とかの普通の愚痴なら全然OKだけど、いろんな『人間』に対する非難中傷ツイートは流したくないなって、強く思う。


だから私も、ネガティブなことは『極力』吐かないようにしよう。




極力…ね。