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短い育児休暇、娘とのんびり暮らしたい!
思いっきりダラダラしたい!!てーな日記です。

うだるような暑さ

しかもこんな日に限って日中お出掛けの予定を入れてしまっており
流れる汗もそのままに‥な1日でした

仲の良かったお友達が5月に結婚式を挙げたのですが
遠方で夜の二次会ということもあり、赤ちゃん連れのわたしは、参加を遠慮させてもらいました

離島でお仕事をしている別のお友達も夏休みで帰省していたので

そのときの埋め合わせ、という意味を込めてランチでお祝いをしたのです

わたしは朝早くから実家に娘を預けました。誰かに預けて遊びに行くのが初めて
娘はまさかわたしが自分を置いて出掛けるとは思いも寄らなかったようで、
ゴキゲンで送り出してくれました

新婚の友人が急きょ奥様も連れて来たので
多少、学生時代のノリのまま‥というわけには行きませんでしたが
楽しい時間が過ごせました

しかし、お店にいる小さな子どもばかりが目に付く‥

しょっちゅう両親に様子を伺う連絡を入れたり(笑)
久々の銀座だったのですが、食事が終わると木村屋さんでおみやげのアンパンをダッシュで購入し、他は全く楽しむ余裕もなく帰路へつきました

娘っこ、どうしてるかなー
そろそろ眠いでぐずる時間だなー

と、やきもきしながら実家に迎えにいくと

ハイパーご機嫌

聞けば、お昼寝、お昼ご飯、遊び

ぜーんぶご機嫌に満喫していたそう


特にお昼ご飯に至っては
わたしが作るのとは違う、栄養満点のおいしいごはんに、大人が驚くほど旺盛な食欲だったそう

拍子抜けしました(笑)

わたしの顔を見ても

「あれ、そういえば、いなかったような‥」

とでも言うようなおとぼけ顔


その後も、おっぱいを飲みながら午後のお昼寝

涼しくなってから自宅へ戻りました


産まれたばっかりの赤ちゃんだとばかり思っていたら

たくましく育ってくれていたのですね



わたしの祖母は、道を横断するとき
必ず母の手を引こうとするそうです

祖母、御歳85
母、御歳59


母親にとっては、子どもはいつまでも
小さな小さな守るべき存在なのでしょう


大きくなるの、ゆーっくりでいいよ



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