オバちゃんといえば、"ダイエット"

"ダイエット"っといえば オバちゃん。

これは、無限♾️ループ🔁だ。

50歳にもなれば、夢やら希望より

脂肪が膨らむ。

ワタクシもだ。

春に下の息子の大学進学祝い🎉に少々食べ続けた。何度も、何でも、🥂お祝い🥂にして、食べ続ければ、…だ。

案の定、入学式へと、嬉しちゅー恥ずかし参列したいが、スーツがはいらない…

ワタクシ、オバちゃんは17年前に、

少々お高いスーツを購入した。あの頃で20万ほどだ。💰

ずっと子供達の祝い事には、ずっと、そのスーツを着用したし、充分役に立った。

それでも、祝い食べ過ぎ、着れなくなったスーツが惜しい…

惜しいが、パツパツ🐖。

結果、スーツを新調した訳だが、

ある連休中、甥っ子姪っ子達のひと言で

"減量"の文字…より、マッチョ💪な減量の神が降り立った。

"  お相撲さんみたい  "

まぁ、スエットの上下↕️に腹巻きをしたスタイルのワタシ、そう〜若い頃は40キロ有るか無いかの体重が、50にして53キロ…恐ろしいわ、心ないつぶやきって。

で、友人を巻き込んで"減量"にはしった訳。

が、タダ減量といえど、歳と共に肌のタルミちゃん、が、気になる。

もうすでに、気分だけは、痩せていった事になっている厚かましい。

"タルミを無くして減量"これが目標。

友人は、いう。

"文明の💪力をかりて、楽に行こう"と。

それには、マネー💰が必要。

根っからのオバちゃんのワタクシには、

それはイラね。ッと言い切って幕を開けた

"減量生活"始まる、始める!!。