今日は真っ白いボトムスを買った。
真っ白はどんな色の服の色もより鮮やかにしてくれて、
はたまた使えば汚れて、自分だけのものになっていく。
スッゴくいいなって思いながら、やっぱり自分は服が好きなんだなーって想う
なにが?どこが?って言われたら、答えられなくて、「なんとなくすごく好き」っていう矛盾した言葉が出てきて
言葉ではもちろん説明できるけれど、言葉にしてしまうと大切さが損なわれてしまう気がする。
「なんとなく」ってのが大切で、その心から、腹からの衝動の先に、自分自身があって、自分が生まれ生きていく意味がある気がするんだ。
歌うことでも、絵を書くことでも、好きな人でも、なんでもいい。
なにかひとつでも好きがあるなら、そこを突き詰めた所にきっとより深い色をした自分がいる。
その深い色が他の誰かの色を映えさせることができたら、きっと素敵
真っ白はどんな色の服の色もより鮮やかにしてくれて、
はたまた使えば汚れて、自分だけのものになっていく。
スッゴくいいなって思いながら、やっぱり自分は服が好きなんだなーって想う
なにが?どこが?って言われたら、答えられなくて、「なんとなくすごく好き」っていう矛盾した言葉が出てきて
言葉ではもちろん説明できるけれど、言葉にしてしまうと大切さが損なわれてしまう気がする。
「なんとなく」ってのが大切で、その心から、腹からの衝動の先に、自分自身があって、自分が生まれ生きていく意味がある気がするんだ。
歌うことでも、絵を書くことでも、好きな人でも、なんでもいい。
なにかひとつでも好きがあるなら、そこを突き詰めた所にきっとより深い色をした自分がいる。
その深い色が他の誰かの色を映えさせることができたら、きっと素敵