今日は真っ白いボトムスを買った。

真っ白はどんな色の服の色もより鮮やかにしてくれて、

はたまた使えば汚れて、自分だけのものになっていく。

スッゴくいいなって思いながら、やっぱり自分は服が好きなんだなーって想う

なにが?どこが?って言われたら、答えられなくて、「なんとなくすごく好き」っていう矛盾した言葉が出てきて

言葉ではもちろん説明できるけれど、言葉にしてしまうと大切さが損なわれてしまう気がする。

「なんとなく」ってのが大切で、その心から、腹からの衝動の先に、自分自身があって、自分が生まれ生きていく意味がある気がするんだ。

歌うことでも、絵を書くことでも、好きな人でも、なんでもいい。

なにかひとつでも好きがあるなら、そこを突き詰めた所にきっとより深い色をした自分がいる。


その深い色が他の誰かの色を映えさせることができたら、きっと素敵
blogなる物をはじめて、
なにから書けばいいかわからないけど


きっとここは自分にとってのはけ口で

絡まった頭の整理場所で
自分をより色濃い物にする精神と時の部屋で
ある種ゴミ箱で

きっと拙い言葉で稚拙な文章の集合体です


まぁきっと見てくれる人を傷つけたり、どっかですっきりさせるかもしれないけど

とりあえず、初blog

ここから始まる