2017年7月16日(ナナイロの日)

 

イトヲカシ2ndワンマンツアーin東京公演を観に行ってきました。

2ndワンマンツアーは4月29日から始まっていて、

その初日、函館公演。その翌日、30日の札幌公演にも参戦しました。

初日公演とファイナル公演に行くことが出来て嬉しい…!!

 

 

16日は時間に余裕のある計画を立てていたのですが、

飛行機やバスなどの交通機関で狂いが生じて予定の到着時間より1時間も遅くなるトラブル…。

会場に着いたのが16時。開場は17時。

まだ余裕があるようで1時間って全然余裕がありません(笑)

ドタバタしつつも何とか一息ついて開場。

 

Zepp Tokyoは丁度1年前のバズフェスの時以来。

あの時は間違えてダイバーシティに行ってしまった苦い思い出があります(笑)

そしてイトヲカシ・メジャーシングルの「スターダスト」を初めて聴いた日。

 

会場に入り、立ち位置を決めると、ち、、近い…!!

ステージにめちゃくちゃ近い!!!

3列目くらいでした。

流れるBGMは誰の曲だったのかはわからなかった…。

何だろう、何か会場の広さに圧倒されて頭がぼんやりしてた。

 

 

 

時間になって暗くなりいつもの入場曲が流れてきて、

バンドメンバーが登場して、そしてイトヲカシの二人が……!!!!

あぁ、ファイナルが始まってしまう…。

今日のこの日を楽しみにしていたけど、やっぱり終わってしまうんだって思うと寂しくて…。

でもその寂しさはパッと照明が点いてイトヲカシの姿が見えて、音楽が流れた瞬間に消えました。

セトリとかは記憶力ないから書けないけど、

アルバムを引っさげていなかったときはアルバムの曲を初めて聴いてもらっても感動して

もらえるかの挑戦をしていて、残り3公演くらいからアルバムを引っさげることが出来たからその挑戦も終わって、聴いてもらってなかった時と聴いてもらってからの反応が違って良かったって。

それでファイナルは違う挑戦をしたい。

ドラマ「さぼリーマン甘太朗」の主題歌に起用された曲「アイスクリーム」

そして、映画「氷菓」の「アイオライト」を初披露!!してくれました。

まさか!まさかアイスクリームとアイオライトを聴けるなんて!!!!!

嬉すぎた…!!!

少しでもしっかり聴きたくて耳に音を集中させて。

アイスクリームは甘いというか、大人に色気のある曲でした。

私のことを見ていて。って…。タイトルのイメージとちょっと違ってた。

最後、歌い終わったのかと思ってみんな拍手しちゃったらかしさんが「え?」

ってちょっと苦笑いしてて、レフティさんしーって。

そして歌い出したから続けて新曲!?って思ったら、終わってなくて間奏だったっていうw

それで本当に歌い終わってから、はい!これで終わりだよって合図くれたw

 

アイオライトは不思議な感覚。

一気に心に入り込んできました。

早くどちらの曲もゆっくりじっくり聴きたいなー。

 

 

終始笑顔のイトヲカシ。

すっごく楽しそうに歌って演奏して…!!

かっこよくて、可愛い!

ドンマイ!!な話。

いつもはバンドメンバーのドンマイの話だったけど、

ファイナルだからイトヲカシの二人のドンマイな話をしてくれました。

レフティさん

「実は曲を作って他の人に聴いてもらったらお前の曲は右だけ音が大きすぎるんだよ。って言われて、おかしいなぁって思ったら殆ど右の耳が聞こえてない状態で…音楽をやってる人間が耳が聞こえなくなるなんて俺のキャリアも終わりか…って思いながら病院に行ったんです。

そしたら先生が「あぁ~」って言っておっきな掃除機みたいなを持ってきて、ずぼっ!!って(笑)で、看護師さんみたいな人のひとこと俺は聞き逃さなかった!「(すごっ)」って(笑)」

かし「ちゃんと掃除しろよ~~」

レフティさん「そうだよね(笑)これからはマメに掃除しないとなぁって思いました」

ドンマイ!!

 

歌詞太郎さん

「遡ること高校生の頃。僕と顔が似てる人がいたんです。似てるから仲良くなったんだけどね。

そいつがドイツに留学するってことになって、すごいな!って話してて、ある日有名なゲームの発売日で、そいつが買おうとしたんだけどお金が足りなくて6千円貸してって言われたんだけど1万円しかなくて、じゃあ1万円貸すよって言って絶対返すから!って話して、それでそいつがドイツに留学する2日前になっても音沙汰がなくて…流石に連絡したら次の日に返してくれたんだ。銀行の袋に入っていて受け取ったときにちゃリン…って音がして、ん?明らかにお札ではないってわかったんだけど、その場で確認するのは疑ってるみたいで悪いなって思ってさ、確認せずに鞄に入れて、家に帰ってそうだ!返してもらったお金を確認仕様と思って確認したら…出てきたのはユーロで!「ユ、ユ、ユーロ!!???」ってなって(笑)あいつユーロで1万円を返してきたわけ(笑)で、そのSくんはもう旅立ってしまっていて、とりあえず銀行に換金しに行ったんです。それでまた銀行の封筒に入れられてて」

レフティさん「そうだよね、銀行だもんねw」

歌詞太郎さん「それで受け取ったときに厚みがあって…明らかに1万円札ではないな…って。

でもその場で確認するとお姉さんを疑ってるみたいで確認出来なくて…」

レフティさん「あなたってそういうところあるよね」

歌詞太郎さん「それでまた鞄に入れて家で確認したら…6千円で…。手数料とかレートの関係で引かれててその金額になったみたいで……」

レフティさん「もしこの会場にSくんがいたら歌詞太郎さんに4千円返してあげてください~!」

ドンマイ!!

 

 

どの曲の時も終始笑顔で、すごく楽しそうで、見ている私もずっと笑顔だった。

パズルを歌う前に歌詞太郎さんが目に涙浮かべてて、それを見ていたら胸が苦しくなって…。

一緒の感覚を共有出来るのって素敵ですね…。

「いつもあなたに会いたい」って言葉、すごく嬉しかった。

 

やっとアー写の服を着ているところが見ることが出来て嬉しいとか、

シャツの隙間からネックレス見えてドキドキするとか、

ヒトリノセカイでかしさんが一人歌っている時にレフティさんが目を閉じてしっかりと

かしさんの歌声を聞いているところとか凄く素敵だった。

 

16公演振り返ろうとして初日の函館の話で時間使ってしまって他の公演の話は出来なかったくらい16公演の内容が充だったとか。

 

すっごく最高の時間でした!!

 

 

あの場所にいられたこと、本当に良かった。幸せな時間でした。

 

これからももっともっと沢山、彼らの姿を見続けたい。

もっと沢山音楽を聴きたい。

そして彼らの笑顔をもっと見たい。

 

zepp tokyoという大きなステージ。

きっとこのステージに立って、満員の会場を見ることが出来るなんて

想像もつかなかったんだろうなって。

夢に描いていた景色が目の前に広がっていたことはすぐには信じられなかったんだろうなって思ってて。

どんなことがあっても諦めずに大好きな音楽を裏切ることなくまっすぐに真摯に向き合ってきた二人だからこそ、こうして愛してくれる人が増えたんだろうなって思いました。

 

大きい会場が良いってことじゃないけど、

こんな広い会場が埋まるほどの人が聴きに来てくれたんだ…って思うと、

嬉しいよね。

 

これからも彼らの。イトヲカシの夢が叶いますように。

そして、願わくばその夢が叶う瞬間にその場にいて一緒に喜べますように…。

一緒に夢を叶えられますように…!

そう願っています。

 

何が出来るって訳ではないけれど。

少しでもイトヲカシの支えになれていたらいいな。

5月14日(日)

イトヲカシワンマンツアーin札幌公演

(これから参戦の方、ネタバレ嫌な方は見ないことをおススメします)

(違っている部分もあります)

ついに5月14日 イトヲカシワンマンツアー初日です!!

この日をずっと待っていました!

待ちくたびれたよ!!!



物販で無事にグッズも購入!

ラバーバンドとフェイスタオル(結構大きい)を装備して準備万端╭( ・ㅂ・)و ̑̑ グッ !

Tシャツは気温の関係で着ませんでしたが、とても素敵なデザインなので普段着ます!


17時30分開場なので17時15分に整列を開始していました。

晴はお友達がとても神番を出してくれたので、前のほうで並べてうきうき♪

会場のcube gardenのスタッフさんがとても丁寧に対応して下さり、

きちんと整理番号順に並ばせて、

開場しても少しずつ人を入場させていました。

時間の関係もあるけど、一気にどばーっと入れる会場もあるので

こういう風にきちんとしてくださると、とてもありがたいです+.(*'v`*)+


会場に入ると、前から2列目下手寄りの場所を確保!

すごくステージが近いー!!

横幅も広めで、ステージも少し高めになっているので見やすい!!!

キャパは少なめだけど、とても良い会場でした。

ドリンク貰うと、グミもくれました!びっくり!



ライブ開始まで会場内に流れていた曲は歌詞太郎さんセレクト。

「the pillows」



普通、自分達の曲を流すのに自分の好きなアーティストの曲を流しているなんて

イトヲカシらしいな(*´∇`*)ってほっこりー!!



時間になりクロスフェードの最初のメロディが流れて…




イトヲカシ登場!!!!!!!




いつも思うんですが、ライブ当日会場に来ても本当に彼らはこの場所に来てくれるのか?

って疑うというか信じられないんです。

だから時間になって彼らが登場してやっとホッとして、

それでも夢じゃないかって思っちゃうんですよね(笑)



登場して最初に「堂々巡リ」

続いて「Re;Milkyway」


「どうも!イトヲカシですー!!!」


この後はもうテンションが上がりすぎてどの曲をどの順番に歌ったか忘れてしまいました(笑)

Twitterにセトリが載っていたのでそれを探してみてください!

(いつも調べてお借りしちゃうんですけど、今回はネタバレみたくない方もいるかもなので)


覚えてるところだけぽつりぽつり。



登場して続けて歌って、4曲目が終った後にMCでした。

「イトヲカシでーす!!待たせたなーー!!

 ライブハウスでツアーが出来るの4年目にして初めてなんだ~~~!(嬉)」

「札幌のライブハウスでライブするの初めてだから、どんな感じにくるかって思ってたけど

 最初から盛り上がってくれてすっげー楽しいです!!!最高の一日にしてってください!!」


「北海道大好きなんだよーーーー!!!」



大好きって言ってくれてありがとう~~~!!嬉しい~~~~!!!!


もう感動でこの辺から泣きそうで震えてた…。

トワイライト…の時、歌詞太郎さんの声が震えてて一瞬泣いているのかと思ったり、

歌詞太郎さんの嬉しそうで幸せそうな笑顔にじわってきて泣きそうになったり。

未発表の曲を歌っていて、びっくり!!!

「まだ公開はしていないけど、

 何年か経った時にあの時の曲はこの曲だったんだって思い出して欲しい」




MC

「北海道のライブハウスでやるの初めてなんだよ!!よく来てくれた!!

 もう~~本当に嬉しい!!!!本当に!!!」

「聞きたいんだけど、路上ライブ来てくれた人いる?」

\はーい/

「足寄に来てくれた人ー!美幌に来てくれた人ー!…よく来てくれたね(ほろりって感じ)」


そのあと足寄からライブに来てくれてる人を発見。

松山千春さんのお話をする。


ここで言っちゃった!!!ってことをおっしゃっていて、

この内容に晴は喜び(*⁰▿⁰*)


約束~~~♪


停車しましょう!!!!




「北海道さ、フキノトウがこ~~んなに沢山生えててさ!すごい!と思って

 Twitterにupしたんだ、そしたら反応が「ふーん」で(笑)」

「僕らも最初は鹿に会ったときに「鹿だ!狐だ!!」って言ってたんだけどさ、

 時間が経つにつれて「あっぶねーな!」ってなってね(笑)

 「急に出てくんなよな」って(笑)」

「鹿もさ、「おっとあぶねぇ!!」みたいな顔してるんだよね(笑)」


ここの北海道トーク凄く楽しかったー!!!




「捲土重来聴いてくれた人ー!」

\はーい!!/

「ありがとうー!!逆に聴いていないよって人ー」

数人、手を上げる。


「よし!初めて聴いてくれた人を感動させてこそがミュージックだ!!そう俺は思うんだ!!!」




酸素の海

まさか酸素の海を歌うと思っていなかったので、曲が流れたときとてもびっくりした。

とても力強い歌い方だったけれど、歌詞太郎さんはどんな気持ちで歌っているのかな…と

思ってしまった。

「歌うのは辛いから」って以前言ってたよね…。

うーん…。



たましいのゆくへの後

「わかんないけど、繋がった様な気がした…!こういう曲で初めてかもしれない…。

 俺の勘違いかもしれない(笑)」

「繋がっていたら嬉しいよね!」

「この感情はみんなの気持ちが伝わってきたと信じて死にたいと思う」


「いつ死ぬかわからない。明日死ぬかもしれない。後悔しない様に生きていたい。

 だから毎日こうやって音楽やれていることは凄い楽しいしみんなのおかげだと思ってます。

 ありがとう!」



「新幹線開通おめでとう~!俺、飛行機嫌いなんだよ…」


はっきり言っちゃったww


「鉄の塊が飛ぶなんて力学的に…!」みたいなことをおっしゃってた(笑)

「今日も大変だったね?」

「今日も本当は怖かった!(笑)」

「離陸する時、揺れる時あるんですよ、もう歌詞太郎さん「うわぁ…(´-`)」ってね(笑)」

「こいっつは全然ならないんですよ!!!ドバイに行ったとき、

 紙コップがひゅんひゅん!!(上に下に)になるんですよ?

 僕「わぁ!?」ってなるんですよ?隣を見たらこいつ寝てるんですよ!???」

「もう乗った瞬間に死んだと思ってるから。命を預けるってそういうことだから」

(信頼しつつも覚悟もちゃんとしているレフティさん。すごい…。)

「あ、そっか…。僕は覚悟が足りなかったんだね…」




Share, We are
「チームナックスみたいにひとつになろうぜ~~~~!!!」





Never say Never

歌詞太郎さんが初披露エレキギター!!!!!!!!!!!!!

「きゃああああああああ!!!!かっこいいいいいいい!!!」(笑)


いや、ホント、すっごくカッコよかった……!!!

今でも思い出してにやけますww

アコギでもエレキでもギターを弾いている歌詞太郎さん好きなんですよ、すごく…。

ライブだとなかなか見れないですし。

貴重で…テンションが…ふふふ♪




ブルースプリングティーン

[踊って踊って踊りまくれ~~!!」

歌詞太郎さんのダンスかわいい~~~www

腕を上下に振ってて(何この人!?可愛すぎる!)と思った(笑)




ここで一旦はけるイトヲカシ。




アンコール


グッズのTシャツを着てイトヲカシ再登場。

「今日のこのグッズかっこよくない!??」

\かっこいい~~!/

「このTシャツ着て、今日札幌の大通公園歩くんだ!

 夜、歩いているからもし見かけたら声かけてね!!」


(探したけどいませんでしたー苦笑)



「えーひとつふたつ皆に言いたいことがあるんだ!あの、やんわりと伝えるね。

 伊東歌詞太郎、180cm、54キロ。これがLサイズ。ぴったりだね?(着ているTシャツを見せて)」

「170cm、体重リンゴ32個分!」

「キティちゃんか!(笑)」

「え~、僕はMサイズ!ぴったりでしょ?」

「女の子の人ー!女性が多いですね!」

「うん、今日ね、物販でTシャツを販売していたんだけど、

 MサイズやLサイズを買う人が多かったんだよね。俺でMサイズだよ??」

「これLだよ?」

「Sで良くない!???もう身の丈にあったサイズのを着よう?」

「本当の意味での身の丈ですね(笑)(裾くいくいひっぱってる)」

「Sサイズだけ残ったって聞いてびっくりしたよ!!」

「Lが先に無くなったって聞いて、そんなに男の子沢山来たのか!?って思ったよ(笑)」


「いや、今度どうなるかは検討しだいなんですけど、

 極端にSサイズが減って小さいサイズの方が悲しむことがないように…

 身の、丈に、合ったサイズを購入していただけたらと思ってます(笑)」



女性・子どもは小さいものが好きだよね~の流れから

「そうだ、お寿司まずまぐろを食べる方!あ、結構いるな。じゃあ、サーモン食べる人!

 ほら、女性・子どもはサーモンが好きなんだよー!僕達もサーモン大好きです!!」



「イカレタバンドメンバーを紹介するぜーー!!!」

マイコムさんを呼んだ後、なんだかんだ喋るイトヲカシww


「このタオルも良いよね~!!」

「タオルって回すものじゃないんだよね。

 回せーって言った時に回せるものが良いなって思って、なにかいいものあるかなー」

「それでラジオで聞いたんですよ。そしたら「回覧板」って(笑)

 回せーって言った後、「はい。はい。はい。って回すのかい(笑)」


「あと中国ゴマ!(笑)」

「中国ゴマって紐でひゅんって上に飛ばして、キャッチするんだよね」

「回せーって言ってみんなでコマを飛ばして、キャッチ出来なくて、

 あとでごめんなさいって時間作らないといけない(笑)」


「ちょっと待って、イカレタバンドメンバー紹介しないと(笑)イカレテいたのは俺達だった!」


やっと紹介を続けるイトヲカシ(笑)




イカレタバンドメンバーがもう一度はけて、最後の曲。

you



たるとさんが登場~!!

写真撮影タイム!!!



最後にメンバーが手を繋いでお辞儀して「ありがとうございましたー!!」

レフティさんがこっちまで来てくれて、手をタッチしてくれたーーーー!!

歌詞太郎さんも来てくれたけど、あと少しのところでひゅっと手を引いてしまってタッチ出来ず~~

悲しみ~~~~~!!!!

あともう少し手を引くの遅かったらよかったのにー!かしさぁぁん!!!




そしてライブは終りました。

あっと言う間の時間でした…。

もう終わりの時間!?って感じで、このあと第二部が始まるんじゃないの?って思っちゃうくらいw

もっともっとイトヲカシの音楽聴いていたかった…。

ずっとこの時間が終ってほしくなかったです…。

聴いても聴いても聴き足りない!!!!!

彼らに一生ついていく!ずっと応援し続けるよ!そう改めて思った一日になりました。

こんなにもまっすぐに穢れることなく音楽に向き合って、大好きな音楽を、想いを私達に

届けてくれた人に今まで出会ったことがなかった。

イトヲカシに出会うことが出来て、本当に良かった…!。

彼らの笑顔をずっとみたいし、音楽を聴きたいし、このあふれ出すありがとうの気持ちを沢山伝えたい。

何度言っても言い足りないよ。

一生言わせて。


「ありがとう」


あなたがいてくれたから、私は毎日幸せです!


あなたの音楽に、想いに、いつも救われてきました。



これからもずっと、ずっと。ずーーーーっとイトヲカシの音楽を聴いていたい。





「イトヲカシ!ありがとう!!!!!」



つづきー!!!長いYo!!




時間になってギャラリースペースに入れていただきました。

前から4~5列目で良い感じの場所に座れてるんるん♪

機材を眺めて、スタッフさんの動きを眺めて、イトヲカシの登場を今か今かと待っていました。

待ち時間の早くして欲しい気持ちと待ってるこのわくわくする気持ちが入り混じった感覚が好きです。



そして、まずたるとさんが登場!

白がベースで胸ポケットがボーダーの水色で可愛い服装。

髪の毛もふわふわしてて、ほっこり!



その後にイトヲカシが登場!!!

歌・スーツの上着(?)に白シャツ、シーパンでした。

レ・青の、迷彩柄(?)

(ファッションに疎いのでわからない、晴さん…)





セトリ


START

はるかぜ

パズル

東方見聞ROCK

Sheare,We are

You




MC(やや箇条書き)



「2年前帯広でやった時と同じくらいの人がいるじゃんー!!(笑)」

「後ろ、聞こえてますかー!??後ろー!!」(だいじょうぶー!!)

「俺達がイトヲカシでーーーす!!!」



「函館より南から来た人ー!!」

「…函館ってもう一番南だよね?(笑)」

ここ面白かった(笑)



北海道外から来た人を聞いて、1~2人くらいしかいなくて

イトヲカシ調べで県内の人率99.8パーセント!!

「こんな場所は初めて!ここはもうほぼ北海道かー!!!?」




「もう、この場所に来るまで物理的にかなり大変だと思うんだよね。

 俺達もずっと車で移動してたけど北海道が一番大変だったよ!!!

 すごく命の危険も感じてさ。ここで車が止まったらどうしよう、圏外だから助けも呼べないしって…!」

「何回、鹿轢きそうになったか…!」

「鹿を轢いたら助手席を持っていかれる、って聞いて、あれ?助手席!?って(笑)」

「歌詞太郎さん助手席だからね!歌詞太郎さん持っていかれたら大分困るからね~(笑)」

「霧もすごくて!なのに、たるちゃんが時速120キロも出すからー(笑)」

たる「出してないから~!!(笑)」




前日の移動日に知床に行って観光してきた話。


「ヒグマの親子を知ってるかい?あの、車を揺らしたヒグマ。

 今年も冬眠から目覚めて、16時ごろに現れたらしくて…会いたくて、僕ら!(笑)」

 16時に会いに行ったんだけど、会えなくて~~(笑)」

「会えなかったね~(笑)展望台とかすごい雪道とかも歩いて「おーい!!」とかやったんだけど…

 多分おーい!ってやったら逃げるんだよね(笑)」



「で、とりあえず物理的にすごく遠くて、距離があるんですよね。

 僕らも東京から来て良くわかっているんです。どれだけ大変なのか。

 例えば東京でライブがあるとしたら、今度は反対になるんですよ。

 飛行機とか車とかで来て、お金もどれだけかかるかもわかってるんですよ。

 色んな想いを抱えて、ライブに来てくれてるんだって再確認しました!

 そういう想いをわかったよ!って想いを伝えたいと思って、

 あの~…シングルCDを作りまして、そのCD2枚組みなんだけど組み合わせて何かすると

 聴ける曲があって…」

「殆どネタバレしちゃってるけど(笑)」

「(笑)あ、でもわかってない人もいるよね…?

 すっげー、歌詞もメロディもいいんだけど…今日、、ないんだぁ…(小声)

 昨日の足寄で売り切れてしまって…(汗)本当にごめん!!!!」

「予想以上の人が来てしまって…でも通販ではあるから!!本当にごめんね!!」

「ごめんね…!でもまさか横浜で3000人も来ると予想出来なくて(笑)!!

 そして、次の千葉で1300人来ると思わなくて…!!!!

 今日も400人くらい来てくれてるみたいなんだけど、宗谷岬の時は13人だったのにね」

「あそこは今やっても13人かもしれない(笑)」


(ここから歌詞太郎さんの話し方がすごく力強くなってた)

「納沙布岬の時は150人くらいだったかな…。

 その時もすごく驚いたのに、今日こんなにも沢山の人が来てくれて…。

 今日のこの人数って2013年の時の京都と同じ人数なんだよ!!!!

 本当に嬉しくて…!!

 そういう想いをお返ししたくて、ありったけの想いをこめた曲を歌います」


『パズル』


泣いた~…•(☍﹏⁰)。

パズルはきっと生で聴くことは無理だと思っていて、

それでもいつか聴けたらいいなって思ってます。

初めて聴いたときすごく救われた気持ちになりました!大好きですって手紙にも書いていたから

すっごく嬉しくて涙が溢れてきました。

聴くたびに泣くので、なかなか聴けないのが辛いです(笑)




「路上も3周目なんですけど、北海道はやっぱり広くて…!

 可能だったら2~3箇所回りたいんだよ。

 北海道は日本の半分くらいあるのかな?」

「北海道は日本の国土の何パーセントでしょうか?!問題です!!」

私達「(しーん)

「あ、本州の半分くらい?何回来ても足りないんだよ!だから何回でも来たいんです!

 路上をしていると、どこどこ来て下さいって言われるんですよ。

 でも絶対に行きますって言えるんですよね。

 だって、僕達ずっと路上続けるからさ!

 何年も経ってしまって、待ちくたびれたって言われたとしても

 それは僕達を待っててくれたってことだからすごく嬉しい」



「さっき美幌は何が有名なのか聞いたんだ!

美幌は豚しょうゆっていうのが有名らしいんだ!なんと、豚がしょうゆを作るらしいぜ!!!

そんな奇跡的な出会いが素晴らしい商品を生み出すことがあるんだ!

俺とおまえらも!俺は豚だ!!豚野郎と呼んでくれ!!君達はしょうゆ!!

この二つがかけ合わさると最高の空間が生まれる。

俺達は今日は豚しょうゆみたいにひとつになろうぜ!!!!」(笑)



そしてYouの説明。

最初のほうちょっと笑いが起きてしまったけど、だんだんとしんみり。

「美幌にこんなに沢山の人が来てくれるなんて夢みたいだ。

もしかしたら夢なのかもしれない…!

お互いイトヲカシをやる前は全然売れなくて、ライブハウス0人のときとか普通にあって…。

なら、俺達のほうから行けばいいんじゃないかって気づいて

路上ライブしてて、何回も警察に捕まったよ。

それでたまたま同じ時期にそれぞれのバンドが解散して久しぶりにご飯食べに行って

一緒に音楽やらないか?って話になってインターネットに投稿したら信じられないくらいの

再生回数で…。信じられなくて……。

目と目を合わせてありがとうって言わないとダメだって思って」



レフティさんの声が涙声ですごく切なくなってしまった…。



「ひとりひとりに届けないと今日、ここに来た意味がないからしっかり届けて帰りたいと思ってます」


「僕らに価値をつけてくれているのは、今ここにいるあなたたちです。

俺ら一生こうして路上ライブ続けるから。またみんなの家の近くに行くからそのときのまた会いましょう!」




歌詞太郎さんがいつものように一人一人の顔を、目を見て歌って、

歌い終わり、息切れがすごい…。

見るたびに胸が締め付けられます。



「本当にありがとう…!!来てくれて本当に嬉しいよ…!!ありがとうございました!!!」



写真撮影の前に告知するのを忘れてたるとさんに教えてもらうイトヲカシ

歌「さっすがー!たるちゃん!!!」

告知(全国流通CDリリース決定!ライブハウスワンマンツアーやります!!ペーパークラフトあるよ!)

告知するくらいならライブに力を入れろーーー!!がモットーのイトヲカシ(笑)

このあと小芝居しててww面白かったwww


写真撮影!

レフティさんは2階の方に行ってしまわれたのですが、

歌詞太郎さんが晴の少し近くの柱のところに来てくれて……(*⁰▿⁰*)あわわ!!!!

ち、ちかい!!!と興奮ww

足寄のときも結構良い位置に来てくださったので、とても嬉しい!!


正座をしてしびれた足も気にならないくらいテンションあがりました!

(いや、結構しびれていて少しの間歩けなくて大変でしたw)




対応


レフティさん、たるとさん片付け。歌詞太郎さんも少し片付けた後、外で対応開始。


今日は泊まりなので時間に余裕のあった晴さん~~!

焦ることなく、ゆっくり列に並びました。


まずレフティさん。

足寄の時はあまり緊張をしなかったのですが、今日は少し緊張してしまいました~。

「お願いします!これお手紙です!」

「ありがとうございます!!(サインさらさら)よくリプライくださる方ですよね?」

「あ、そうです…!」

「…えっと、確か柚木さん?」(T.N.が柚木 晴)

「そうです!!覚えてくださっていたんですか…!??」

と言ってから気づいたのですが、手紙の名前を見たから…?

ちょっと謎。ちなみに路上の2周目のときも実はこの会話してます(笑)

(レ「はるちゃんね!」晴「覚えていてくれたんですか~?」あれ手紙の名前見たから)って…(苦笑)


私って成長してない!!!!!!!_:(´ཀ`」 ∠):_ …


握手。

「ありがとうございます!!また北海道来てくださいね!」

「ありがとう!また来るね!!」



次にたるとさんの元へ。

物販が終るのを待ってから

「お願いします~!!」

「はーい!(サインさらさら)足寄にも来てくれてましたよね?」

「はい!」

「あ、お名前は?」

「(本名)でお願いします」

「何で来たの?」

「JRです!5時間かかりましたー(笑)」

「5時間!?大変だったでしょ?一回帰ってまた来たの?」

「そうです…(笑)」

「そっかー。はい、どうぞ!」

サイン受け取って、握手

「ありがとうございます!!また北海道に来てください!!」

「うん、また来るからね!!」



そして最後に歌詞太郎さん。

列が~~長い~~(笑)

でものんびり待つことが出来ました。

外がちょっと肌寒くなってきたので、フリースのひざ掛けを肩にかけて準備OK!

他の方の対応をする歌詞太郎さんを眺めて、ほっこり~♡

途中でびほーるさんが中で対応しても良いですよ!とおっしゃってくれたので、

歌詞太郎さん自ら誘導。

おいで~おいで~ってする動きが…か、かわいい+.(*'v`*)+

サインペンの蓋を開けたり閉めたりしている手にはインクの跡が…。

私達を心配してくれて嬉しいけど、こっちより歌詞太郎さんが風邪を引いてしまったら嫌だ~!

むしろ私達は外でもいいから歌詞太郎さんは中にいて!!って思ってた。


歌詞太郎さんを待つ間、レフティさんが来て後ろの方の扉を開こうとして開かず、「あれ?」と困惑。

その後、隣の扉だったことに気づいて、照れ笑いしてましたw




歌詞太郎さん


「お願いします~!これお手紙です!!」

「ありがとうございます!いつもお世話になってます。

足寄にも来て下さってましたよね?」

「あ…!!はい!!」

「(サインをさらさらしながら)このノート…」

「あ、そうです!イトヲカシノートです!」

「(呟くように)懐かしいなぁ…。お名前は?」

「(本名)でお願いします」

「○○さん…。はい!(サインを渡して握手)」

「ありがとうございます!!お気をつけて帰ってくださいね!」

「ありがとうございます!」


あんまり話せなかったのですが、いつも歌詞太郎さんに対応してもらうときは

緊張で目を見ることが出来なくて、下を向いたままごにょごにょ話してしまうので

今回は伝えたいことは手紙に書いて、顔を、目を見ることを意識しました。

ちゃんと目をみてお話が出来て、良かったです(*´∇`*)

本当にいつも目を見れなかったー(泣)って後悔していたので。



そしてお見送りのために待っていて

イトヲカシ・たるとさん「みなさんお疲れ様でした!ありがとうございましたー!」

晴「お疲れ様でした~~!!お気をつけて~~」


無事に見送り、イトヲカシ路上ライブツアーin美幌が終りました。




その後、一緒にライブを観てくれた方ともう一人の方と晩御飯を食べに行って、

宿に行き、夜のバズラジを聴いて就寝!!!


とても素敵な一日になりました゚+.゚ポッ(o´∪`o)ポッ゚+.゚



やっぱりイトヲカシは最高です!!

曲も歌も話も想いも全部!!

心に響いてきて溢れるこの気持ちを胸から取り出して感じて欲しいくらい!!

「ありがとう」の5文字じゃ伝えられない。

と歌詞太郎さんもレフティさんも言っていたけど、本当にその通りです。

私もその5文字じゃ伝えきれない。でも文字にするのは難しい。

だからその5文字の言葉を山のようになるくらい伝えたいと思います。


ありがとう!!!!


歌詞太郎さん!

レフティさん!

たるとさん!


本当に、本当に!!!

ありがとうございます!!!!!!



この世界は美しいです。

私の世界に素敵な色を彩ってくれてありがとう。

生きる楽しさを教えてくれてありがとう。

心から湧き上がる元気と勇気をくれてありがとう。

大好きです!!!



また路上ライブ楽しみに待ってます!!!

来年かな?それとも…(笑)

4月10日、イトヲカシ路上ライブツアーin美幌に行ってまいりました(*'v`)b

(こちらはライブの内容は書いてません)



美幌はJR一本で行けるので、足寄よりは楽でした!

7時台のJRで5時間くらいの移動開始ー!!



手紙を書く時間がなかったので、

電車の中で足寄でやっと購入したイトヲカシの「阿吽」を聴きながら書いていました。

でも電車で書くと揺れて…字がぐにゃぐにゃに…(笑)

汚い字が更に汚くなってしまいました…(´-`;)


そして隠れたあの曲を聴いていたら涙があふれてきてしまって…。

何度か景色を見て、誤魔化していました。



手紙も書き終わり、朝ご飯を食べて、音楽を聴いて~、寝て、景色見て~、、

をしててもまだ着かない(笑)



移動時間長いよー!!!



そんなこんなで楽しみでちょっと緊張しつつも暇を持て余しつつ、美幌に到着です。




足寄で声をかけていただいた方と電車で一緒になった方と一緒に会場へ。

とりあえず会場に行って、ご飯を食べにでも行こうか?と思っていたのですが…

会場に着いたらもう既に結構の人の列!!!

これは、並ぶしかない…??

ということで並ぶことに。

で、晴さんね。まだ宿を予約していなかったんですよ~(笑)

当日でも大丈夫って書いていたから、電話をしたら予定していた宿が満員で…。がーん!!

その近くの宿に急いで電話して、何とか予約は出来たのですが……




「お部屋を選んで欲しいから一旦こっちに来て頂戴~。あんまり遅くに来られると鍵をかけちゃうのよ~」



ええええええ!!!( ̄Д ̄;;



そ、そんな。

部屋なんてどこでもいいのに!!!

19時くらいに来てくれたらいいよ。とも言われたのですが、

何時に終るかわからないし、時間を気にしてライブに集中できないのは嫌!!!!

一緒してくれてる方々に列をお願いして、徒歩で宿に向かうことに…

(駅から会場まで車を出してもらって、徒歩だと20分かかります。

ちなみに宿は駅近く…)



車で会場に連れてきてもらった意味なくなったーーーーー(苦笑)



走って向かいました。

宿のおばさま、とても良い方で優しかった!

でも戻るときに近道を教えてくれたんですが、

「えっと~あそこの建物を右に曲がって、まっすぐ行ってー角のお店を左に…あれ?

あ、違うわ。まっすぐ行って、何とか屋さんを右に~あれ?」


って感じで…( ╹▿╹ ;)



急いでいたので

「とりあえず行ってみます!!!ありがとうございます!!」と言ってから、スマホ出しましたw



無事にゼイゼイしながら会場に戻り、お腹に何か入れたいね!ってことで近くのコンビニへ。

その時にちょっとあって、動揺しつつも戻りやっと落ち着きました…。ふぃー。




あとは始まるまでそわそわ!ファンの方もかなり増えてきました。

会場である美幌町民会館「びほーる」のスタッフさんがハキハキと話して、

丁寧に列対応してくれてありがたや~!!

400人ほど来ていたみたいです。


この人数で会場には入れるのかな…と心配になりつつもスタッフさんの様子を見ると

大丈夫そう…?だったので早く入れてもらえないかな~とそわそわ!(笑)



そして時間になり開場です!!

続きは次のブログに!!!


4月8日のイトヲカシ路上ライブツアーin足寄に行ってまいりました!!



場所の告知が遅めだったので、行けるか!?行けないのか!?とドキドキそわそわ(笑)

場所の告知がされて、急いで交通手段を調べたら何とか行けそうだったので

フォロワーさんと一緒に行くことに。



朝、8時台のJRでしゅっぱーつ!!!

約4時間の電車の旅です。

2時頃に途中の駅に降り立ち、そこからバスに乗って道の駅・あしょろ銀河スペース21へ。

とっても綺麗な場所でテンションの上がる晴さんw

足寄は松山千春さんの故郷ということもあり、展示など沢山ありました。



ライブ開始時間。

イトヲカシカーの到着。

さて、セッティングだー!と思いきや、雲行きが怪しくてレフティさんがどこかに電話をしています。

そしてぱらぱら雨が降ってきてしまったので、急遽建物内のホールでやることに。


ホールの前に集まっていたら機材を運んできたイトヲカシたるとさんが登場したので

花道のように道をあける私達。

そこを通るときに歌詞太郎さんが

「…なんか卒業式みたい(笑)」

とぼそっと言ってましたww



そしてリハは聴けなかったんですが、ホールに入れてもらいライブ開始です!

ホールということできちんとした座席があって、音響も良くて普通のコンサートみたいでしたw



大空と大地の中での音楽が流れ、幕が上がりイトヲカシ登場。


・ホシアイ(大空と大地の中で、が混じるww)

・トワイライト

・Sheare,We are

・東方見聞Rock(歌詞太郎さんのハーモニカ好き!!)

・My Dear
・You

youの説明。

いつもはレフティさんが話すことが主なのですが、

この日は違いました。

歌詞太郎さんが話してくれました。

途中でレフティさんに交代するかな…?と思ったのですが、

歌詞太郎さんは一度言葉をつまらせ、それでも話し続けてくれて、

目には涙が溢れてきていました。

その後レフティさんが引き継いで話してくれて、

息が切れるくらい想いをこめて歌ったyouを歌い終え、

お辞儀をして顔をあげたとき、袖で目を拭っていて…

歌詞太郎さんが、泣いてる…?と思ったら私も涙どばー!!



気づけばあっという間に時間が過ぎていました。





対応は雨がやんだので外ですることに。


歌詞太郎さん

晴「お疲れ様です!お願いします!!」

歌「お疲れ様です!良く、来てくださる方ですよね?」

晴「あ、はい!…あの!今日、二律背反1周年おめでとうございます!!」

歌「あぁ、ありがとうございます!今日、夜にブログを書こうと思っていたんです」

晴「あ、そうだったんですか!(サインを渡されて)あ、あの友達のにもサインお願いできますか?」

歌「もちろんです!!」


晴「あの…あとワンマンとアルバムもおめでとうございます…(緊張でボソボソ話す)」

歌「ありがとうございます!(にぎにぎ)今日は来ていただきありがとうございました!」

(手紙を渡し忘れそうになって慌てて渡す)


って感じだった…はず?

もう緊張で目は見れないし、ボソボソ話しちゃうしで、あ~~~もう!!ってなりました…泣



レフティさん

晴「お疲れ様です!お願いします!」

レフ「お疲れ様です!はーい」

サインさらさら

レフ「どこから来たの?」

晴「札幌です!JRとバスで来ました」

レフ「バス?どこから出てるの?」

晴「帯広と池田から出てるみたいなんですけど、私は池田から乗りました」

レフ「池田から?そうなんだ!」

晴「美幌にも行きますね」

レフ「お。そうなの?無理しないでね!はい、どうぞ!」

晴「ありがとうございます。あの…ハグしてもいいですか?」

レフ(腕を開いて)ぎゅ!

晴「ありがとうございます!!!!」

レフ「(握手もしてくれた)こちらこそありがとう!ぜひ観光して帰ってね~!美幌でも待ってます!」

晴「はい!!ありがとうございましたー!!」



たるとさん

晴「お疲れ様です~」

たる「お疲れ様です~~」

晴「お願いします(リフラ渡す)今日たるとさんから直接買いたくて通販我慢していたんですよー」

たる「あ、そうなんですか~ありがとうございます!!(サインさらさら)

どこかでお会いしたことありましたよね?」

晴「はい!路上は1周目も2周目も参加しているので!」

たる「あ~そうなんだー!!」

晴「ありがとうございます!あの…ハグしてもいいですか?」

たる「(一瞬固まる)あ…じゃあ軽く!」

肩ぽんぽんって感じのソフトなハグw

晴「ありがとうございます!!」



歌詞太郎さん以外のお二人にはあまり緊張せずにお話できてホッとしました。


その後、友達がまだ対応が終ってなかったのでそばで話をしながら3人を見守って、

にやにやしていました(笑)




全員の対応が終って、イトヲカシたるとさんが「皆さんありがとうございました!!」と挨拶。

歌詞太郎さんとレフティさんがお手洗いに行きたいと言って、向かって

帰ってきて車に乗って

歌「それではみなさん!今日は本当にありがとうございました!」

私達「お疲れ様でしたー!!」


レフ「…あれ??鍵がない。あれ???」

私達「え…(笑)」

レフ「あれ…??(車のトランクを見に行く)ない、あれ??トイレかな…」

レフティさんトイレに探しにいく


歌「おーい!!(笑)気まずい!気まずい時間なんだけど(笑)もー!(歌詞太郎さんも車から降りてトランクを見に行く)あ…あったじゃん!!!」


私達「wwwwww」


歌「おい!レフティ!!!あったよ!!!おーい!!!!レフティ!!!!!!」

(いい声で呼ぶ歌詞太郎さん(*⁰▿⁰*))


レフティさんが戻ってくる。


歌「あと5秒で戻って来なかったら置いて行くからなー!!!」




なーんて歌詞太郎さんが言っている内に動き出す車wwww

歌詞太郎さんも置いていかれてるwww



だだだだだだっ

(急いで車に走るイトヲカシww)



なんとか乗り込んで…

歌「ありがとうございましたー!!!」


車は去っていきましたw





最後にちょっと面白い事件が起きて、イトヲカシ路上ライブin足寄が終りました+.(*'v`*)+



めーーーちゃ楽しかった!!!

本当に行って良かったです!!!!