とあるところで使ってたキャラクター。
ようするに僕←
自分のことは基本的に「僕」というが、たまに「私」や「わちき」という。他人のことを呼ぶのが嫌いで、「貴様」と呼ぶことが多い。
性格は自分勝手で、他人のことは割とどうでもいい。快楽主義者で、自分が楽しむためならなんでもするマキャベリストでもある。大人しいといえば大人しいが、常に危険な思想を抱いている。
武器 ワルサーPPK ダガーナイフ
メッサーシュミットbf109G←
特徴 何処にでもいないような感じ。
能力 自分の世界を押し付ける程度の能力
スペカ
不屈「星観るヨハネス」
不屈「鎮魂するアマデウス」
不屈「黒い悪魔のエーリッヒ」
不屈「無意識のエドゥアルト」
不屈「存在するニコライ」
集符「日の光もなく」
集符「死の歌と踊り」
「哀れなハインリヒ」
基本的には戦わない。
BGM道中 小さな星たち~where are you?~
ボス 不幸はまるで雷のように
ああもういらつくはなんなのみんなクリスマスクリスマスって…お前らキリスト教徒かってのよ、宴会の片付けする身にもなれよ…
というわけでこの博麗霊夢ちゃんがクリスマスをぶち壊したいと思いまーす!イエーイパチパチ
え?迷惑だろって?いや、ホントにクリスマスを祝ってるやつなんていないって!みんなごちそう食ったり、プレゼント貰ったりしたいだけだって!うちは親もいないっていうのにさー
どうせ聖夜を性夜にしたいだけだって!プレゼントは赤ちゃんです(笑)にしたいだけだって!
私には彼氏もいないってのに………もうこの話はやめましょう
さて、本題に入りましょう。クリスマスを潰すといってもそう簡単にはいかないわ。というかむしろクリスマス潰そうとしたら私が潰されるわ。おもに子供が大好きな里のワーハクタクに。
そこで登場するのがこのクローン響子ちゃん! …え?どうやったって?そりゃ響子ちゃんから色々剥ぎ取って…あ、あの寺の尼は私のふた〇りチ〇ポをぶち込んでやったら簡単に差し出したわ。「ああ、法界に光が満ちるぅ!」とか言ってたわ(笑)
さて、このクローン響子ちゃんをどう使うかというと、まず響子ちゃんたちを幻想郷の各家庭に配置します。あ、響子ちゃんたちは私が他人には見えなくなるお札貼ってるからばれないわ。
あとは夜に響子ちゃんたちに叫んでもらうだけ!簡単でしょう?
「サンタはいません!あれはあなたたちの両親です!」
「どうせクリスマスに付き合ってる人がいなかったら格好悪いからあなたと一緒にいるだけです!寝て起きたら捨てられてます!」
とかね。そしたらクリスマスは台なし!響子ちゃんと私の関係なんてあの尼以外誰も知らないから証拠は残らない!ざまあみろ!
さて、クローン響子ちゃんたち!今から指定しといた家庭に行きn「やめなさい霊夢!」…ゆ、紫!?
「そんなことしたって貴方の渇きは癒されないわ!」
うるさい!じゃあどうしろってのよ!私にはプレゼントをくれる両親はいないし、一緒にいてくれる恋人もいない!だったらクリスマスを潰すしかないじゃない!
「霊夢…なら私が一瞬にいてあげるわ!」
紫…あんた…
「霊夢、あなたのことが好きなの!付き合って!」
え?いやよ。
「………ゑ?」
どうして私があんたみたいなBBAと付き合わなきゃいけないのよ。気色悪い………
「……………」
そのころ魔理沙宅
「いいわあ!魔理沙ぁ!」
「うほおおお!アリスのま〇こ、締めつけが最高だZEEEE!」
「イ、イっtチュドオオオオオオオオン!!!
あ~あ、紫自殺しちゃった。まあいいか、あんなBBAいなくても私だけでやっていけるし。てか命日がクリスマスって(笑)
「サンタはいません!あれはあなたたちの両親です!」
「どうせクリスマスに付き合ってる人がいなかったら格好悪いからあなたと一緒にいるだけです!寝て起きたら捨てられてます!」
あー始まったわね。そういえば一つだけ爆発するクローン響子ちゃんを作ったけどどこに配置したっけ………まあいいか。さあ寝よ寝よ。
この後霊夢には尼から話を聞いた色んな人たちから凌辱&拷問のフルコースをプレゼントされました。
※白蓮はアリスを犠牲に生き残った魔理沙がグレートチ〇ポをぶち込んだらすぐにはきました
あとがき
アリスを爆死させるのが私のこだわり。全部の響子ちゃんを爆発させるなんて恐ろしいこと私には出来ません。
というわけでこの博麗霊夢ちゃんがクリスマスをぶち壊したいと思いまーす!イエーイパチパチ
え?迷惑だろって?いや、ホントにクリスマスを祝ってるやつなんていないって!みんなごちそう食ったり、プレゼント貰ったりしたいだけだって!うちは親もいないっていうのにさー
どうせ聖夜を性夜にしたいだけだって!プレゼントは赤ちゃんです(笑)にしたいだけだって!
私には彼氏もいないってのに………もうこの話はやめましょう
さて、本題に入りましょう。クリスマスを潰すといってもそう簡単にはいかないわ。というかむしろクリスマス潰そうとしたら私が潰されるわ。おもに子供が大好きな里のワーハクタクに。
そこで登場するのがこのクローン響子ちゃん! …え?どうやったって?そりゃ響子ちゃんから色々剥ぎ取って…あ、あの寺の尼は私のふた〇りチ〇ポをぶち込んでやったら簡単に差し出したわ。「ああ、法界に光が満ちるぅ!」とか言ってたわ(笑)
さて、このクローン響子ちゃんをどう使うかというと、まず響子ちゃんたちを幻想郷の各家庭に配置します。あ、響子ちゃんたちは私が他人には見えなくなるお札貼ってるからばれないわ。
あとは夜に響子ちゃんたちに叫んでもらうだけ!簡単でしょう?
「サンタはいません!あれはあなたたちの両親です!」
「どうせクリスマスに付き合ってる人がいなかったら格好悪いからあなたと一緒にいるだけです!寝て起きたら捨てられてます!」
とかね。そしたらクリスマスは台なし!響子ちゃんと私の関係なんてあの尼以外誰も知らないから証拠は残らない!ざまあみろ!
さて、クローン響子ちゃんたち!今から指定しといた家庭に行きn「やめなさい霊夢!」…ゆ、紫!?
「そんなことしたって貴方の渇きは癒されないわ!」
うるさい!じゃあどうしろってのよ!私にはプレゼントをくれる両親はいないし、一緒にいてくれる恋人もいない!だったらクリスマスを潰すしかないじゃない!
「霊夢…なら私が一瞬にいてあげるわ!」
紫…あんた…
「霊夢、あなたのことが好きなの!付き合って!」
え?いやよ。
「………ゑ?」
どうして私があんたみたいなBBAと付き合わなきゃいけないのよ。気色悪い………
「……………」
そのころ魔理沙宅
「いいわあ!魔理沙ぁ!」
「うほおおお!アリスのま〇こ、締めつけが最高だZEEEE!」
「イ、イっtチュドオオオオオオオオン!!!
あ~あ、紫自殺しちゃった。まあいいか、あんなBBAいなくても私だけでやっていけるし。てか命日がクリスマスって(笑)
「サンタはいません!あれはあなたたちの両親です!」
「どうせクリスマスに付き合ってる人がいなかったら格好悪いからあなたと一緒にいるだけです!寝て起きたら捨てられてます!」
あー始まったわね。そういえば一つだけ爆発するクローン響子ちゃんを作ったけどどこに配置したっけ………まあいいか。さあ寝よ寝よ。
この後霊夢には尼から話を聞いた色んな人たちから凌辱&拷問のフルコースをプレゼントされました。
※白蓮はアリスを犠牲に生き残った魔理沙がグレートチ〇ポをぶち込んだらすぐにはきました
あとがき
アリスを爆死させるのが私のこだわり。全部の響子ちゃんを爆発させるなんて恐ろしいこと私には出来ません。
美鈴「おぜう様、」
おぜう「何よ中国」
美鈴「血って栄養少ないのになんで飲んでるんですか?なんで血がないと死ぬみたいなことになrガブッ・・・え?ガブッ・・・ギャアアアaガブックギィガブッ・・・ムシャムシャ・・・ムシャムシャ・・・。」
おぜう「こうやって、聞いてきた奴を食べるためよ。ゴックン」
―――――――――――――――――――――――――――――――――
アリス「やっと最強の結界が出来たわ・・・これで例え核が落ちてこようが八雲紫がスキマからRPGぶっ放して来ようが私には傷一つつかnドス!・・・ゑ?」
永琳「あら?どんな結界でも貫ける矢の試し撃ちをなんとなく魔法の森でしてたら偶然誰かに当たったようね。」
うどんげ「なんというご都合主義・・・」
永琳「ご都合主義も何も前回アリスは偶然幻想入りしたB29に爆撃されて死んでたのよ?」
うどんげ「次回は刺殺されそうですね・・・。」
―――――――――――――――――――――――――――――――――
お燐「さとり様!なんやかんやで地霊殿が財政難です!こうなったらさとり様のサードアイを眼姦用オ〇ホとして売りだすしかありません!」
さとり「ごめんなさい、財政難で買えなかったからサードアイをバ〇ブ変わりに使って潰してしまったわ。」
リグル「にんにく料理美味しいね。」
ミスティア「そうね。」
チルノ「\ウメェ/」
ルーミア「そーなのかー。」
早苗「にんにく料理って人肉料理なのでしょう?そんな邪悪な妖怪は退治しなければなりませんね!じゃあ早速・・・死ねぇ!」
全員「「「・・・。」」」
リグル「人肉料理も美味しいね。」
ミスティア「そうね。」
チルノ「\ウメェ/」
ルーミア「そーなのかー。」
おぜう「何よ中国」
美鈴「血って栄養少ないのになんで飲んでるんですか?なんで血がないと死ぬみたいなことになrガブッ・・・え?ガブッ・・・ギャアアアaガブックギィガブッ・・・ムシャムシャ・・・ムシャムシャ・・・。」
おぜう「こうやって、聞いてきた奴を食べるためよ。ゴックン」
―――――――――――――――――――――――――――――――――
アリス「やっと最強の結界が出来たわ・・・これで例え核が落ちてこようが八雲紫がスキマからRPGぶっ放して来ようが私には傷一つつかnドス!・・・ゑ?」
永琳「あら?どんな結界でも貫ける矢の試し撃ちをなんとなく魔法の森でしてたら偶然誰かに当たったようね。」
うどんげ「なんというご都合主義・・・」
永琳「ご都合主義も何も前回アリスは偶然幻想入りしたB29に爆撃されて死んでたのよ?」
うどんげ「次回は刺殺されそうですね・・・。」
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お燐「さとり様!なんやかんやで地霊殿が財政難です!こうなったらさとり様のサードアイを眼姦用オ〇ホとして売りだすしかありません!」
さとり「ごめんなさい、財政難で買えなかったからサードアイをバ〇ブ変わりに使って潰してしまったわ。」
リグル「にんにく料理美味しいね。」
ミスティア「そうね。」
チルノ「\ウメェ/」
ルーミア「そーなのかー。」
早苗「にんにく料理って人肉料理なのでしょう?そんな邪悪な妖怪は退治しなければなりませんね!じゃあ早速・・・死ねぇ!」
全員「「「・・・。」」」
リグル「人肉料理も美味しいね。」
ミスティア「そうね。」
チルノ「\ウメェ/」
ルーミア「そーなのかー。」
